リフォーム用語集  【 ま行 】

前庭

まえにわ

→フロントガーデン

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巻きす

まきす

海苔巻、太巻に欠かせない道具です。地方により大きさや竹の太さに違いがあります。

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巻きひげ

まきひげ

茎や葉の一部が変形して、細長いつる状になったもの。他のものにからみついて伸びていく。

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幕板

まくいた

横に長く張った板。

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マグカップ

まぐかっぷ

通常300ccから400ccぐらいの容量が入る陶器製取っ手付カップ大きい物では650ccぐらい入る物もある。素材:陶器・ステンレス等

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まぐさ

まぐさ

門・家屋の出入り口または窓などの開口の上部に渡してある水平材で、両端が柱にほぞ差しにしてあるもの。

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枕木

まくらぎ

線路に使われている木材。堅い木に防腐加工されているため戸外でも丈夫で、デッキや土留めなどに用いられる。ただし防腐剤は有毒なので、食用植物は近くで育てない方が良い。

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柾目

まさめ

木を年輪に対して直角に切断するとあらわれる縦じまの木目。柾目材は板目材に比べ、変形しにくい。

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マジパンスティック

まじぱんすてぃっく

マジパンに細工をほどこす道具。

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窓台

まどだい

窓建具の下枠を受ける水平材。

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マドラー

まどらー

水割り・焼酎等混ぜるときに使用する棒状のもの

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まな板

まないた

伝統的な木曽檜、お求めやすいスプルス(北米産檜)などで製作された木製まな板の他、合成ゴム製、プラスチック製の製品がある。合成ゴムやプラスチック製のものには、痛んだ面を薄く剥がせる積層まな板もあり、長く快適にご使用できる。中華用は丸まな板。

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間柱

まばしら

柱と柱の間が遠く、壁仕切りまたは壁下地材が渡せないときに柱と柱の間に補足して立てる柱相当材。木造の場合は柱二つ割りあるいは柱三つ割りを標準とする。

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間引き

まびき

発芽した後、込んでいる部分の苗の間隔を広くするため、小さいものや細いものなど、その後の育苗が難しそうなものを引き抜くこと。または、茂りすぎた部分の葉を適度に取りのぞき、風通しを良くすること。

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マホガニー(Mahogany)

まほがにー

センダン科の常緑高木。アフリカ、ブラジル、西インド諸島などが原産地。材は紅褐色で緻密、光沢もあり美しい。高級材として家具、造作、室内装飾、突き板、高級指物細工などに用いられる。

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豆皿

まめざら

珍味・少量のものに使用する皿

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豆煮篭

まめにかご

あずきを煮る時、煮くずれをしないよう、いれて煮る。

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丸高台丼

まるこうだいどん

中華丼などの御飯の上に具を乗せる料理に使われる、冷麺皿としても兼用される。サイズは19cmから30cmだが、21.5cmが一般的。

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丸皿

まるざら

ガラス製の丸皿は15cmくらいまでの小さい物が中心。果物や冷たいお菓子などに使うほか、広い用途に適応します。

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マルチング

まるちんぐ

マルチングの材質は杉、檜の皮をほぐし絡ませた自然のもので、土壌表面の乾燥を抑え、風による土の飛散を防ぐ。また、土の表面の美観を整え、雑草を生えにくくする。

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丸平皿

まるひらざら

16cmから41cm、焼きそばや、中華料理の一品料理に使われる丸くて平たい皿。大皿は宴会の料理に使われる。

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回り縁

まわりぶち

天井と壁の接する部分に回す見切り縁。二つの直交する面の収まりのための材であるが、伝統的な建築では意匠的に工夫が施され、周り縁が2段になった二重回り縁、下端に回り縁長押をめぐらすものなどが見られる。

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マンケ

まんけ

トルテ型とも呼ばれ、デコ型が垂直に対して、上に向かってテーパーがついている型。

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ミイ

みい

赤飯など蒸した物を、さますために使う物。

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ミート皿

みーとさら

24cmから26cm丸皿、主に洋食のメインプレートサイドプレートとして使用する。

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ミートチョッパー

みーとちょっぱー

挽肉を作る他、コロッケ作りやみそ豆作りにも使われています。電動と手動の製品があります。→ミンサー

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ミキサー

みきさー

食材を混ぜ合わせたり、ペーストにするのに使用します。業務用には、強力なモーターを備えた米国製が多く見られます。カクテル用に氷まで砕ける仕様の製品もあります。

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ミキシンググラス

みきしんぐぐらす

カクテルをつくるときに使用するステンレス・ガラス製の容器。

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幹周

みきまわり

樹木の幹の周囲寸法のこと。

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実生

みしょう

植物を種からそだてること。

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実生繁殖

みしょうはんしょく

種子まきによって苗を育てて繁殖する事。

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みじん

みじん

用土に含まれた土の微粒子。団粒構造のすきまに入り込むので、最も目の細かいふるいで取り除いてから用いると良い。

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水あげ

みずあげ

挿し穂や切り花の切り口を水につけ、充分吸水させること。水あげが悪いと、活着せずに枯れやすい。

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水糸

みずいと

鑓方(やりかた)基礎工事で水平を示す為に使う糸。

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ミズキリ

みずきり

食品が手に付かないようにぬる食用油。食用機械油としても使える。

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水切れ

みずぎれ

鉢植えの水が乾いて、植物がしおれていること。水切れしたら、腰水にしたり鉢底から流れ出るまでたっぷりと水やりする。

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水ごけ

みずごけ

湿地性のこけを乾燥させたもの。保水性に優れているのでハンギングバスケットの土や、乾燥を嫌う植物の土の表面を覆ったりするのに使用すると良い。

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水栽培

みずさいばい

土に植えずに水だけを与えて育てる方法。ヒヤシンスなどは球根内に養分を蓄えているため、水だけでも花を咲かせられる。観葉植物の中にも水栽培できるものがある。

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水挿し

みずさし

挿し木の方法のひとつ。切り取った植物を水に挿しておき、発根したら土に植えてふやす。

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水セメント比

みずせめんとひ

モルタルやコンクリートを練り混ぜるときのセメント量cと水量wの重量比。W/cと表記し、普通は百分率で示す。

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水飲み

みずのみ

通称「冷やタン」と呼ばれるもの。主に喫茶などでの水用に使われます。丈夫で重ねの利くものが多い。

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水鉢

みずばち

樹木を植付けたあと、植え穴のまわりに小高く土を盛り、水やりの水が流れ出さないようにしておくこと。

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水ます

みずます

メジャーカップ、計量カップとも呼ばれます。ステンレス、ポリカーボネート、ポリプロピレン、アクリルなど、さまざまな素材で作られています。

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水盛り缶

みずもりかん

基礎工事に際して、基準となる水平を決める為の器具。円筒の缶にゴム管を接続し、その先端にガラス管が挿入されている。透明なホースを使っても代用できる。

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水やり

みずやり

植物に水を与えること。土が乾いてからたっぷりやるのが原則。

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蜜源植物

みつげんしょくぶつ

蜜を分泌する植物。ミツバチがよく集まる。レンゲソウ、トチノキなど。

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ミンサー

みんさー

挽肉を作る他、コロッケ作りやみそ豆作りにも使われています。電動と手動の製品があります。→ミートチョッパー

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ムカゴ

むかご

葉の付け根にできる小さな球根。ユリやシュウカイドウなどに見られる。→珠芽(しゅが)

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無機質肥料

むきしつひりょう

化学的に合成された肥料。無臭で、必要な成分を必要なだけ与えるのに便利。⇔有機質肥料

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無垢

むく

全く混じりもののないこと。純粋であること。

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向付

むこうづけ

お造りから炊き合わせまで多種多様な料理に映えます。サイズは15-20cm

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蒸し器

むしき

アルミ、ステンレスなどで製作され、茶碗蒸しなどに使用されます。多くは取っ手がベークライトなどで遮熱されていますので、ご家庭でも使用しやすい製品です。

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蒸し枠

むしわく

蒸し物をする時、セイロの中に入れて蒸すステンの角枠。

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蒸し椀

むしわん

茶碗蒸しようの椀。和食の店でメニューに茶碗蒸しがつくとつかないでは人気の度合いが大きく違うとか。サイズは7-10cm

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メープル(Maple)

めーぷる

カエデのこと。家具や細工物、またはヨーロッパでも象眼細工として古くより用いられてきた。

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芽かき

めかき

不必要なわき芽を取り除くこと。頂芽に栄養がいき、よく生長する。

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女木・男木

めぎ・おぎ

背を上に、腹を下にして、むくりあがる性質を活かす木づかいを「男木(おぎ)に使う」という。逆に、軒のたる木など、片持ちに使う材では腹を上にして用いると、反りあがる性質があるので、軒がたれない。この木使いを「女木(めぎ)にする」という。

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メジャー

めじゃー

カクテルをつくるときに使用するステンレス・ガラス製のメジャー容器。30ml・45ml

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メジャスタンド

めじゃすたんど

カクテルをつくるときに使用するステンレス等のスタンド。

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メジャスタンド

めじゃすたんど

カクテルをつくるときに使用するステンレス等のスタンド。

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飯碗

めしわん

定食などのライスを盛る器、サイズは14cmから15cm。

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目立て

めだて

鋸の刃を研ぐこと。

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メッシュローラー

めっしゅろーらー

生地の上をころがすと、生地が網の目状になる道具。

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目土

めつち

芝管理のひとつで、芝生の上にまく土。発根や新芽の生長が促される。

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メラミン樹脂塗装

めらみんじゅしとそう

メラミン樹脂とアルキド樹脂を主成分とした塗装。耐油、耐水、耐薬品性に優れた塗装として木製家具だけでなく金属家具の仕上げとしても多用されている。

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麺台

めんだい

そば専用道具。そばを薄くのばすのに使います。

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メンテナンス

めんてなんす

手入れのこと。

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面取り

めんとり

材木の角部の直角を削り、面の形にする事。角部分の保護と手触りの向上、装飾的な目的を持つ。カンナやトリマーを使用して加工する。

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麺鉢

めんばち

そばやうどんなどの麺類を入れる器。三色そば、天盛りざる、ざるセット、角ザル、盛りザル、ツノセイロ、長手セイロ、ミニ角セイロ、丸ザル、そば皿、手桶、冷むぎ桶、羽反鉢、タイコ鉢、多用丼、多用鉢など。

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めん棒

めんぼう

生地をのばす棒。サイズ、太さ、いろいろ。

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木酢液

もくさくえき

木炭を作る時に出る煙から精製する液体。植物に噴霧して、安全な殺菌、殺虫剤として利用できる。生長促進効果もある。

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木質化

もくしつか

草花の茎が発達して、かたく木の幹のようになること。

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木螺子

もくねじ

木材の固定に用いるネジ。鉄、ステンレス、アルミなどの材質があり。長さも多くの種類がそろっている。

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木番重

もくばんじゅう

お菓子を入れる木の箱。余分な水分をとってくれる。

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物相型

もっそうがた

お弁当などのご飯の型を作る物相型です。檜材で作られた製品の他、プラスチック、ステンレスの製品があります。物相型にはさま ざまな形があり、お子様ランチ用の動物型まで作られています。

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モデュラーコーディネーション(MC)

もでゅらーこーでぃねーしょん(えむしー)

建物の各部材の寸法を特定のモジュールに合うように調整すること。モジュール割り。MC。

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元肥

もとごえ

植物を植えつける時、もしくはそれ以前に施す肥料のこと。一般的に堆肥などの有機質を施し、暖効性化成肥料か有機質肥料を用いて行なう。

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モニュメント

もにゅめんと

記念性を持った構築物。記念碑・記念像・記念門・記念館・記念塔など種々のものがある。遺跡や天然記念物などの文化財なども含まれる。

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盛篭

もりかご

溜塗の籠。籠の中央に盛込板のあるものもある。持ち手がついて運びやすく、料理を盛った時も風情がある。

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盛器

もりき

料理を盛る深めの漆器。丸型は5寸から尺3寸まで大きさが揃う。盛船、八寸・盛箱、すかし盛器、前菜皿、盛皿、高台盛器などパーティ用の大きなものもある。

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盛込皿

もりこみざら

3~4人用の盛り鉢・オールマイティーに使用できる皿。

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盛鉢

もりばち

料理を盛りつけるための鉢。深さがあるので串揚げを入れたり、魚の煮付けや煮物のようなかさばるものも美しく盛りつけることができる漆器。

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モルタル

もるたる

広義には細粒の骨材と結合硬化材を練り混ぜたもの。一般にセメント・砂・水を練り混ぜたセメントモルタルをいう。このほか、石灰モルタル・アスファルトモルタルなどがある。

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門扉

もんぴ

門の扉。門扉の材質はアルミ製、木製、樹脂製、ステンレス製等様々な材質がある。形状もメーカーによって多種多様なものがある。門扉の設置は内開き右勝手(外観右側の扉が家側に向かって開くこと)が原則となっている。

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