リフォーム用語集  【 た行 】

ターコイズブルー

たーこいずぶるー

慣用色名。系統色名は緑みの青。トルコ石のようなブルーを指す。

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ターナー

たーなー

形も大きさも多種多様です。餃子用やピザ用など、特定の用途専用の製品もあります。

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耐陰性

たいいんせい

植物が日照不足に耐えられる性質。半日陰や日陰の場所には耐陰性の強い植物を植えると良い。

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ダイオキシン

だいおきしん

ポリクロロジベンゾジオキシン(PCDD)の俗称,また特にその中の 2,3,7,8-テトラクロロジベンゾパラジオキシン(TCDD) C12H4O2Cl4 のこと。毒性が強く分解されにくい化合物で,皮膚・内臓障害を起こし,催奇形性・発癌性があるものが少なくない。除草2,4,5-T などの分解で生成するといわれ,都市のごみ焼却の灰,製紙の汚泥,自動車の排ガス中に見出されており,環境汚染物質として問題となっている。ジオキシン。PC。

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耐寒性

たいかんせい

植物が低温に耐えられる性質。

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台木

だいぎ

接ぎ木する際に台になる、接がれる側の木。

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ダイクロイックミラー

だいくろいっくみらー

ガラスや金属、耐熱用プラスチックを基板に多層膜コーティングと赤外線反射膜を施したミラー。ハロゲン電球用スポットライトに多用されている。ミラーは特定の波長を透過させたり反射させたりすることが出来るため、カラー照明や高色温度照明をも可能にする。また熱線の80%以上をミラー後方に逃がすのも大きな特徴である

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ダイクロハロゲン球

だいくろはろげんきゅう

ダイクロイックミラーを採用したハロゲン球。ダイクロイックミラーにより可視光を前面に制御し、熱線の約80%を背面に逃がし放熱を押さえる事が可能になっている。商業施設等に適したランプ。

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耐候処理

たいこうしょり

太陽光(紫外線・赤外線)や雨、風など気候、天候による劣化を防ぐために施される処理、塗装など。

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耐暑性

たいしょせい

植物が高温に耐えられる性質。

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台所カウンター

だいどころかうんたー

対面式キッチンの、キッチンの反対側に取り付けられるテーブル。ダイネットカウンターともいう。キッチンセットと同じレベルに大きなダイネットテーブルを設けるタイプと、キッチンセットの高さより低い位置に台所カウンターを取り付けるタイプがある。

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ダイニング

だいにんぐ

食堂。

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ダイニング・キッチン

だいにんぐきっちん

台所と食堂の機能が一室に並存している部屋のことをいう。略して「DK」ともいい、この形式をもった住宅をDKタイプという。

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ダイニングペンダント

だいにんぐぺんだんと

食卓用の吊り下げ型の照明器具。

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堆肥

たいひ

落ち葉や枯れ草、ワラなどに牛糞や鶏糞を積み重ね、発酵熟成させた有機肥料。土壌改良や元肥に利用する。

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タイマー

たいまー

計量器具。時間を計ります。

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タイマーリモコン

たいまーりもこん

おやすみタイマー設定機能の付いたリモコン。

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対面キッチン

たいめんきっちん

流しやレンジが食堂や居間に向けられて配置されているキッチンのこと。料理を作っているときや、後片付けをしながら家族とおしゃべりをするなど、貴重なコミュニケーションタイムも増えることなどが利点である。

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太陽電池(セル)

たいようでんち

太陽エネルギーを電気に変換できるシリコンなどの半導体。セルの大きさによって数Wの家庭用庭園灯から公共空間にも使える数十Wの街路灯が現在市販されている。配線の困難な場所に有効。太陽電池システムは、太陽電池と、電圧の安定を図るバッテリー、そして直流を交流に変換するインバータから成る。

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大理石のし台

だいりせきのしだい

生地をのすのに使う台。石のため生地が温まりずらく、くっつかない。

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ダウントランス

だうんとらんす

電源より供給される電圧をさげる電圧変換装置。

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ダウンライト

だうんらいと

天井内に埋め込むタイプなので、器具が表に出ず、補助照明としてすっきりとした有効な演出が可能です。配光制御を重視した照明器具です。

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駄温鉢

だおんばち

縁に釉薬をかけ、約1000℃で焼いた陶製の鉢。素焼き鉢より強度は高いが、排水性にはやや劣る。

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高植え

たかうえ

排水を良くするために、土を盛って高い位置に植え付けること。

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多花性

たかせい

開花する花が多い性質。

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多機能シャワー

たきのうしゃわー

水道水の残留塩素を取り除く浄水シャワーや、香りのリラックス効果、水圧によるマッサージ効果、また水を節約する省エネタイプなどがある。シャワーヘッドの交換により利用可能であるが完全に機能を働かせるためには十分な水圧が必要である。

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ダグラスファー

だぐらすふぁー

米松の仲間だがトガサワラの仲間。樹脂成分が多く、構造材、下地材、造作材など建築全般に用いられます。

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たけ

竹とは、イネ科の「タケ亜科」に属し、柔軟性があり丈夫で加工が容易に行えるので、古くから民芸品や家庭用品の材料として用いられている。

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竹皮

たけかわ

農林省の食物検査を通過した食品を包む竹の皮。使用時は蒸気で蒸すか、お湯につけてボイルする。中国ちまきやオニギリを包んだり、梅干を中にいれて吸ったりしても美味しい。

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竹ザル

たけざる

あずきを取る道具。

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竹ベラ

たけべら

大福、まんじゅうなど、餡を包むのに使用します。

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タコ

たこ

土の突き固めに使用する用具。短く切った太めの丸太に把手をつけた形状で、一人または二人が人力で使用する。また、ガラス工事で大型のガラスを設置するときに用いる吸盤型も「タコ」と呼ばれることがある。

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タスクライト

たすくらいと

作業環境照明。OA化など作業(タスク)形態の多様化によってさまざまな作業に対応できる照明環境が望まれています。環境照明(アンビエント照明)と上手く組合せて最適化をはかります。

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打設

だせつ

建設現場で、生コンを流し込むこと。

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ダックワース型

だっくわーすがた

だ円形の穴があいたゴム板で、生地をすりこんで型取りをします。

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タッチスイッチ

たっちすいっち

軽く触れるだけで、照明器具のON/OFFを行えるスイッチ。

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縦向取付可能型

たてこうとりつけかのうがた

縦向きに取り付けが可能であるタイプ

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棚仕立て

たなじたて

棚を作り、そこにつる植物をからませて花や果実を鑑賞する仕立て方。フジやキウイ、ブドウなどに用いられる。

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棚下取付型

たなしたとりつけがた

棚下に取り付けることが出来る照明器具。壁面取付け型器具に注釈として示されます。

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多肉植物

たにくしょくぶつ

茎や葉などが厚くなり、貯水組織として発達した植物。乾燥に耐える。

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多肉植物

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種落とし

たねおとし

タンクに生地を入れ、押した分だけ生地が出ます。

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多年草

たねんそう

1度株ができると、花が咲き実を結んでも常緑のままで何年も生育するもの。

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ダブルベッド

だぶるべっど

ベッドスタイルの一種。2人用のベッドで、マットの寸法(サイズ)幅1300潤オ1500mm、長さ1900潤オ2050mm。

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タペストリー

たぺすとりー

ジャガード機による綴れ織の織物のこと。絹、毛、棉などの繊維が使用され、多色の緯糸で模様を織り出す。装飾用壁掛けとなるほか、椅子の張地としても用いられる。中世ヨーロッパでは、装飾と同時にすき間風防止や石の冷たさをカバーする防寒としての役目もあった。 また色糸を使って手織りで模様を織り出す織物のこともいい、主に装飾用壁掛けとして用いられる。タピスリー(フランス語)と呼ばれることも多い。

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玉子焼

たまごやき

地方により形が異なり、関東型、関西型、名古屋型などがあります。業務用は内側に錫引きされた銅製がほとんどですが、アルミにテフロン加工された製品も使用されています。

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ダメコン

だめこん

コンクリート工事で、ほとんど完成しているが、部分的に僅かに手落ちや未完成の部分が残っていること、またその場所。コンクリートにかかわらずそういう場所は「駄目」と言われ、それを点検、見回ることを「駄目回り」、直すことを「駄目直し」という。

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垂木

たるき

木造建築で屋根板あるいは屋根下地を支えるために棟から母屋・軒桁に掛け渡す材。松または杉が多く、住宅では和小屋で母屋間隔90cmとして杉材4cmX4.5cm程度のものを45cm間隔に用いるのが一般的である。

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タルト型

たるとがた

底取、共底とあり、素材、サイズにも各種あります。タルト生地を焼く型で、生地がふくらまない様に使用するタルトストーンも用意してます。

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タワシ

たわし

昔ながらのタワシやスポンジタワシ、針金状のステンレスでできたステンタワシなど、目的用途に合わせてたくさんの製品が作られています。

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断熱・遮音施工

だんねつ・しゃおんせこう

熱の伝導を抑え、且つ、音の進入、漏れを防ぐ施工。

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段差の解消

だんさのかいしょう

床面や地面などの高低差が、高齢者や歩行困難者などの歩行困難や、つまづき、転倒事故等につながり、また車椅子の通行不能や困難をきたす為、歩道や建物内などで段差解消の措置を施す必要がある。段差解消の基本は段差なし(高低差が5mm以下)とすることであるが全てにおいて段差なしとするのは不可能なので、必要に応じスロープを設けたりの処置を施す。また駅などの階段等では無理なく通行するためにエレベーターや段差解消機(油圧ジャッキ等で一定面積部分を昇降させるパンタグラフ型とテーブル側面に取り付けた駆動部が一定面積部分を昇降させるフォークリフト型がある)や階段昇降機(固定装置不要で車いすごと搬送する可搬型と階段に常設されたレールに固定されているいす型とある)をおく場所が増えている。

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端子

たんし

電線を接続する部品。

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炭酸ガス

たんさんがす

二酸化炭素、大気中に約0.03パーセント存在する無色の気体。化学式 CO2 水に溶けて弱酸性を示す。生物の呼吸や火山の噴火、炭素や有機物の燃焼により大気中に放出され、植物の光合成により消費される。工業的には石灰岩の加熱分解により得られ、消火器・ドライ-アイスの製造のほか、広く化学工業で用いる。無水炭酸。

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短日植物

たんじつしょくぶつ

光の当たる時間が、ある一定の長さより短くなることによって花芽ができ、開花する植物。アサガオ、ポインセチアなど。⇔長日植物

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短日処理

たんじつしょり

日照が短くならないと花が咲かない植物(短日植物)に対して、自然環境より日の長さを短くして早く開花をさせる方法。カランコエやシャコバサボテンなどに用いる。一般家庭では毎日夕方頃からダンボール箱をかぶせるなどして日長を調整して行なう良い。

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単子葉植物

たんしようしょくぶつ

発芽して最初に出る子葉が1枚で、葉脈が平行脈の植物。ユリ科、イネ科など。⇔双子葉植物

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段調光機能

だんちょうこうきのう

設定された幾つかの明るさを切り替えることが出来るタイプ。ステップ調光。

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断熱構造

だんねつこうぞう

熱の伝導を抑える構造。

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断熱材

だんねつざい

熱伝導率の低い材料。

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断熱施工

だんねつせこう

断熱材を使用した施工。

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タンブラー

たんぶらー

ウィスキーの水割りやソーダ割にする時に使います。その他ゴブレットと同様に使っても良いでしょう。

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たんめん丼

たんめんどん

21.5cmの高台型のラーメン丼のこと。五目そば丼とも言われる。

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単粒構造

たんりゅうこうぞう

土の構造で、それぞれの粒子が独立しているもの。細かい粒の粘土は水はけが悪く、粒の大きい砂は水はけが良すぎるので、いずれも植物栽培にはあまり向かない。⇔団粒構造

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団粒構造

だんりゅうこうぞう

土の構造で、細かい粒が集合して1cm位までの大きな塊になったもの。小さな粒間には水を含み、大きな粒間には空気を含むため、保排水性や通気性が良く植物栽培に適する。⇔単粒構造

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炭素(carbon)

たんそ(かーぼん)

炭素族元素の1つ。元素記号 C。化学的に安定しており、通常の溶媒に溶けず、酸・アルカリにもおかされない。高温では燃焼して二酸化炭素となる。自然界では、岩石中に炭酸塩として、大気圏に二酸化炭素としてあり、また有機化合物の主要構成元素として生物体の重要な構成成分である。還元剤や金属の精錬に用いる。

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ターンバックル

たーんばっくる

構造物の引き寄せジグ ワイヤ、番線などを張る時などに使用(ガードレールなどでワイヤーを張る時など)

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単板積層材(LVL)

たんばんせきそうばん(えるぶいえる)

薄板を数枚重ね合わせ、加熱・圧縮して接着した強化木材。木材の不均一性がなくなり、伸縮・変形が少ない。積層板。

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チーク

ちーく

東南アジアに分布する広葉樹で、クマツヅラ科の落葉高木。材は淡亜紅褐色で木理直通、硬いが軽く耐久性があり、吸湿による狂いは極めて少ない。高級家具、建築内装、細工物などに用いる。

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チーズおろし

ちーずおろし

チーズ専用の卸金です。香り高い粉チーズが作れます。

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チェーン吊り

ちぇーんづり

吊り下げ型の照明などで、チェーンで吊られるタイプ。装飾的や重量などでチェーンが採用されている。

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チェスト

ちぇすと

衣類や装身具、調度品などを収納する、ふた付きの長方形の櫃。古くから世界各地で使われた家具の一つで、古いものは浮き彫りなどの装飾や、飾りと補強を兼ねた金具が取り付けられた。イタリアルネッサンス時代のカッソーネは、この一種である。現在でもシンプルなデザインになって使われている。

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地下茎

ちかけい

地下にある茎。養分を貯えたり長く伸びて子株を作ったりする。ところどころの節に鱗片状のものが付いているので根と区別できる。形により根茎、塊茎、球茎、鱗茎などに分けられる。

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地下水位

ちかすいい

地下水位の高い地域の植栽計画においては、湿潤な環境を生かした植栽計画を立てるか、地下に排水層などを設けて植栽土壌に余分な水がたまらないようにする。厳密な調査は必要ないが、対策が必要かどうかあらかじめ確認すると良い。

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蓄光スイッチ

ちくこうすいっち

蓄光材料をON/OFF操作部に塗装したスイッチ。暗所でも光って見えるので操作が可能。

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蓄光塗料

ちくこうとりょう

蓄光顔料を含んだ塗料。

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蓄電池

ちくでんち

充電器を使用して消耗した電力を充電できる電池。

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地中埋込み灯

ちちゅううめこみとう

土中やコンクリートなど地中面より下に埋め込んで使用する照明器具。その強度によって、設置場所が設定されているので注意が必要。強化ガラスなどによって覆われているが、施工方法や重量物に耐えるか確認して器具を選ぶことが重要。

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窒素(N)

ちっそ

植物に必要不可欠な3大要素の一つで、茎や葉の成長を助ける。

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チップソー

ちっぷそー

刃先に硬質チップを使った丸ノコ、テーブルソーなどの刃の事。

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千鳥配置

ちどりはいち

照明器具の配置などで左右交互に配置すること。

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チャコールグレー

ちゃこーるぐれー

黒に近いねずみ色。

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チャッキリ

ちゃっきり

タンクに生地を入れ、押した分だけ生地が出ます。

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茶花

ちゃばな

お茶席を飾る花。自然の趣を生かして飾られることが多い。

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チャーハンレンゲ

ちゃーはんれんげ

チャーハンを食べるときに使う陶器製のスプーン。

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中角

ちゅうかく

スポットライト等において、狭角と広角の照射範囲の中間に位置する照射角で設計されたのもの。

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中華皿

ちゅうかざら

中華系の料理に使用する皿。冷やし中華など。

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中華セイロ

ちゅうかせいろ

シュウマイ、中華饅頭などの調理に欠かせない中華料理に伝統的なセイロです。蒸し鍋には上海鍋や料理鍋がよく使われます。

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中華鍋

ちゅうかなべ

片手型の北京鍋、両手型の上海鍋の2種類があります。中華料理では、炒め、茹で、揚げなどあらゆる調理に用いられます。素材は鉄が一般的です が、ステンレス製、チタン製の製品もございます。

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中華包丁

ちゅうかほうちょう

中華料理に用いられる包丁です。長さ、厚さなど、さまざまなタイプがあります。現在でも鋼製が主流ですが、近年はステンレス製品も登場しています。

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中間スイッチ

ちゅうかんすいっち

電源コードの中間に取り付けられたスイッチ。

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中耕

ちゅうこう

植物の生育途中で、根の近くの土を浅く耕すこと。通気性や排水性を良くする。

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中皿

ちゅうざら

2-4人用の皿 16cm-23cmぐらいまでの皿。

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中質繊維板(MDK)

ちゅうしつせんいばん(えむでぃーけー)

木の繊維(細かいチップ状のものとでもいいましょうか)を人工的に圧力をかけて圧縮させて作られたものです。人工的に作っているので、とても表面が滑らかで硬いのが特長です。

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中鉢

ちゅうばち

2-3人用の鉢 16cm-21cmぐらいまでの鉢。

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頂芽

ちょうが

茎の先端にある芽。わき芽よりよく発達する性質があり、これを頂芽優勢という。⇔わき芽

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調光器

ちょうこうき

主に、白熱灯などフィラメントへの通電による、発光現象を利用した光源の明るさの調節に使用する装置。蛍光灯等への使用は、光源の発光原理の違いにより専用のシステムが必要。

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長日植物

ちょうじつしょくぶつ

光の当たる時間が、ある一定の長さより長くなることによって花芽ができ、開花する植物。ペチュニア、アスターなど。⇔短日植物

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提灯

ちょうちん

ちょうちん。竹ひごを輪にして重ねた表面に和紙や布を貼り、中に光源(ローソク)をともす。コンパクトにたためる。

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蝶ネジ

ちょうねじ

ネジ・ナット頭部に蝶の羽型の部分を設け、手動で締付けできるネジ。

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蝶番

ちょうばん

開き戸、開き窓・障子などの開閉の軸となる金物。一片を建具に、他の一片を枠に取り付ける。「ちょうつがい」とも言う。

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直接光

ちょくせつこう

ランプから発生する直接の光り。

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直流電流

ちょくりゅうでんりゅう

流れる方向が一定の電流。乾電池、バッテリー等。

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チョコレート削り器

ちょこれーとけずりき

その名の通り、チョコレートを削る道具。

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チョコレートフォーク

ちょこれーとふぉーく

トリュフなどを取るのに使う。種類がけっこう多くある。

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チョコレートモルド

ちょこれーともるど

チョコレートの流し型で、素材はほとんどがプラスチック製。

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直根性

ちょっこんせい

一番太い主根が深く伸びる性質。直根性の植物は根を傷めると回復しにくいため、直播きするかポットに播いて、根を傷めないように移植すると良い。

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ちらつき

ちらつき

光りや影がちらちらする様子。

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チロリ

ちろり

または酒たんぽといわれるもの。旧来は錫製品が多く、取っ手のついたビーカーのような形状。中に日本酒を 入れお澗をするのに使われる。おでん鍋の縁にかけて使ったりする。

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珍味

ちんみ

山海の珍味をぽっちりと盛りつけて形や色が愛らしく、遊び感覚の趣の器。サイズは4-8cm

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珍味盛器

ちんみもりき

少量の珍味を入れる器。お通しや懐石の時などに使われたり、旅館の料理には必ずと言っていいほど使われる。少しずつ盛り入れ、いろいろな珍味盛器がいろいろな料理と美しいハーモニーをかもしだす名役である。

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追肥

ついひ

植物を植え付けした後、生育期や花期などの間に与える肥料。一般的に化成肥料や液体肥料を用いる。

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ツインPa

ついんぴーえー

FHD。松下電器産業/商標

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ツインベッド

ついんべっど

ベッドの配置形式で、一対をなしてベッドを配置する形式。普通はシングルベッドを2つ並べる。最初にツインベッドをデザインしたのは、19世紀初期、イギリスのシェラトンによるといわれている。

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2×材

つーばいざい

2×4工法の為に規格化されて製材された材。公称2×4インチ、またはその整数倍の断面で構成される材の総称。梁、根太、まぐさなどに使用される曲げ材の甲種枠組材と、柱に使用される圧縮材の乙種枠組材がある。

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2×4、204

つーばいふぉー

公称2インチ×4インチ、またはその整数倍の断面を持つ木材を使って組み立てられる枠組壁工法。

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ツーバイフォー工法

つーばいふぉーこうほう

枠組壁工法ともいう。面的に建物を支えるため、壁の配置に留意して平面計画を行う。工期が従来の軸組み工法に比べ短縮できる。使用する主要な木材が2インチ×4インチであったことに由来する。

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つか

短い垂直材の総称。古くは束柱と称する。

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束石

つかいし

大引きや、根太を受ける束柱の乗る石。デッキ作りでは自然石よりもコンクリート製品が多く使われる。

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束柱

つかばしら

短い垂直材の総称。床下では大引きを支える柱の事。

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つぎ木

つぎき

穂木および台木を適切な位置で切断し、それぞれの切断面をずれることなく会わせ、接合部をチューブの支持具で固定すること。

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築山

つきやま

庭園内に土砂・岩石などで築かれた人口の山。

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付出皿

つけだしざら

味・おつまみ等少量のものに使用する皿・いろいろな形状がある。

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土寄せ

つちよせ

植物を植えた後、土を株にかき寄せること。発根を促したり株が倒れるのを防いだりする。

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ツバ釜

つばがま

日本の伝統的なお釜です。専用のかまどと合わせて使うのが一般的。

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つぼ

土地面積の単位。六尺四方、約3.306m2

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坪庭

つぼにわ

屋敷内にある小さな庭。

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ツマ切機

つまきりき

お刺身料理に欠かせないツマを作る機械です。かつら剥きから細切りまでを自動的にこなします。電動と手動の製品があります。

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ツリーランプ

つりーらんぷ

樹木に施されるイルミネーション。無数のランプで装飾されるクリスマスツリー等。

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吊りヒモ

つりひも

和風ペンダントを吊り下げる物。装飾としダミーで付いている器具も有る。

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つる植物

つるしょくぶつ

茎がつる状で、壁やフェンスなどによじ登りながら生育する植物。直接からみつくもの、根を出すもの、巻きひげを出すものなど様々なタイプがある。

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DIY

ディーアイワイ

do-it-yourselfの略。自分自身で住まいの修理、補修を行うこと。

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T5管

てぃーごかん

管径16.5mmのスリムな発光管。コンパクトで明るく長寿命の高周波点灯用蛍光灯。

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ティーサーバ

てぃーさーば

紅茶をドリップで溜めるときの使用する容器。ガラス・ステンレス等の素材の物がある。取手ハンドル付。

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DC

でぃーしー

直流。自然界に存在する電気の形。反対語:AC(交流)

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庭園灯/ボラード器具

ていえんとう

庭園の植込みを照らす為に使用される、1m程度のローポール型器具。

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低温処理

ていおんしょり

人為的に植物の生育を調節するために、種子や球根、苗などを一定期間低温にあわせること。

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定芽

ていが

頂芽や腋芽など決まった所にできる芽。⇔不定芽

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定植

ていしょく

苗床などで育てた株を、最終的に育てる場所に植えること。

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定植

ていしょく

苗床などで育てた株を、最終的に育てる場所に植えること。

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定着

ていちゃく

植え付けた植物が確実に根付いた状態。

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ディッシャー

でぃっしゃー

アイスを取る半球の道具。すくってにぎると「カシャ」と落ちる。

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停電

ていでん

なんらかの原因により送電が停止している状態。

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ディナー皿

でぃなーさら

26cmから27cm丸皿、主に洋食のメインプレートとして使用する。

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低内圧ハロゲン球

ていないあつはろげんきゅう

点灯時のハロゲン電球内の気圧を低く押さえる事により、保護ガラスの不要なハロゲン球。

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ディフューザー

でぃふゅーざー

光を拡散させ軟らかな光を作り出すための、拡散フィルター

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低木・中木・高木

ていぼく・ちゅうぼく・こうぼく

一般に植栽は、大きさや役割などによって低木・中木・高木と大別できる。 低木とは、一般的に樹高が1m未満のものを指す。針葉樹ではコニファーの低いタイプや丸型のものを使う。落葉樹では、レンギョウ、ユキヤナギ、アジサイ、バラ、ヒメウツギ常緑樹ではツツジ、シャクナゲ、アセビ、ハマヒサカキなどがある。 樹高が2m前後、葉張り0.4潤オ0.5mで植栽し、その後も同程度の大きさで管理されるものを中木という。中木には、針葉樹でコニファーとよばれる立性の者がある。また落葉樹ではロウバイ、シダレモミジ、常緑樹ではツバキ、サザン。

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ティポット

てぃぽっと

主に紅茶(コーヒー)に使用しサービスを行う容器。陶器・プラスチック・ステンレスの商品がある。保温効果の高いものが望ましい。

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底面吸水

ていめんきゅうすい

細かい種子をまいた後や、多湿を特に好む植物などを育てる場合に、水を張った容器に鉢や育苗箱をいれておくなどして、鉢などの底面から吸水させる方法。

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テープライト

てーぷらいと

テープ状の樹脂にランプを等間隔で取り付けており、階段、通路等に装飾の為に設置する、イルミネーション用の照明器具。

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テーブルスタンド

てーぶるすたんど

テーブル面に置くスタンド。

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デカンター

でかんたー

本来上等な年代ものの赤ワインに溜まったおりを除くため、上澄みだけを別の容器に移し替える必要から生まれたものです。また、ワインは空気に触れることで香りが引き立つのでデキャンティングをします。

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摘芯

てきしん

わき芽を伸ばし、形の良い株にするために、中心の芽を摘むこと。ただしわき芽が伸びない植物においては摘心すると花がつかなくなるので注意する。

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摘蕾

てきらい

より大きく良い花を咲かせるために、つぼみを摘み取り花数を減らすこと。

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テクスチャー

てくすちゃー

素材等の質感。

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デコ型

でこがた

スポンジケーキ型。底取、共底とあり、素材もステンレス、ブリキ、アルミ、シルバーストーン、アルタイトとあり、素材によって価格も変わってくる。

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デコラティブ

でこらてぃぶ

飾りが施され、装飾的な様。

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デザートグラス

でざーとぐらす

サンデーグラスと同様。

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デザート皿

でざーとさら

19cmから23cm丸皿、主に洋食のデザート用、サラダ用プレートとしても使用する応用性が高い。

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デザインテイスト

でざいんていすと

意匠の指向性。

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テスター

てすたー

灯体やコードにきちんと電流が流れるかどうかをチェックする機器。

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テスト・ピース

てすと・ぴーす

試験体、供試体。実際に建物の一部として使われるコンクリートの構造体は、破壊するわけにはいかないので、硬化した後の強度を実際に調べることは出来ない。そこで現場において打ち込まれた生コンと同じロットから、サンプルを採取したものを一定期間を置いて硬化後に破壊試験を行い、強度の発現を推定する。また供試体は、コンクリートの調合を決めたりするための実験にも使われる。

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手すりの位置

てすりのいち

廊下や階段等で伝い歩きなどの歩行を助け、複雑な動作を強いられる際の補助、ベットや便器への移乗動作の補助として極めて有効である。手すりは危険防止、誘導、移動補助など多くの目的を持っているので、階段、廊下、通路、スロープなどではできるだけ連続して設けることが原則で、1本の場合は基本は75cm程度の高さに、大人用と小児用に用意する場合はそれぞれ85cm、65cm程度の高さにする。

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てつ

Feの元素記号で表される金属、加工がし易く安価である為建材や部品に、最も一般的に使用される金属。用途も多種多様である。空気に触れると酸化現象(錆)を起こす為、表面加工(塗装、メッキ等)をしてから使われる。

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デッキ

でっき

リビングから庭へ、外にせり出して作られる、縁側が伸びたような場所のことで、特に木で作られたものをウッドデッキとよぶ。庭先にまでリビングスペースが広がり、日当たりのよさを生かしてガーデニング、休日のブランチ、日光浴などが楽しめる。

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デッキチェア

でっきちぇあ

X脚の簡便な折り畳み椅子。座と背にはキャンバス地が張られている。本来は船の甲板などで使用されたもの。ディレクターチェアなどと同種の椅子。

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鉄筋

てっきん

構造物において、引張力に対して弱いコンクリートを補強する目的でコンクリート中に埋め込む鉄線。一般に丸鋼・異形棒鋼があり、その太さは径6mmから32mm程度まで各種ある。

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鉄筋コンクリート(RC)

てっきんこんくりーと

脆性材料であるコンクリートを靭性材料である鉄筋で補強した構造材料。主としてコンクリートは圧縮力に、鉄筋は引張力に抵抗し、更に両者は付着によってずれを生じないよう組み合わせて用いられる。略してRC(reinforced concrete)

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鉄錆色

てつさびいろ

てつさびいろ。鉄が錆びた状態の褐色。

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デッドスペース

でっどすぺーす

室内に無駄に空いている空間。利用価値が無い場所。

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デッドボルト

でっどぼると

錠前の部品の名称で、施錠するためのカンヌキの事。

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鉄板焼

てっぱんやき

焼きそば、お好み焼きなどに使用されます。飲食店の他にも、各種イベントなどでもよく利用されています。

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テフロン加工

てふろんかこう

フッ素樹脂(四塩化エチレン)を鉱板表面に塗布接着する加工。フライパンに施されている。テフロンはアメリカ、デュポン社の商品名で、同社の耐熱繊維もテフロンという。

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出前機

でまえき

出前の際、器の料理をこぼさないように運ぶことができます。中華用、日本蕎麦用、寿司用があります。特別に軽量化された自転車用もあります。

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出前箱

でまえばこ

通称「おかもち」出前の際、料理を運ぶのに用います。もともとは中華料理用で21cmのラーメン丼を基準に作られていますが、実際にはいろいろな飲食店で使用されています。

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デミタスカップ

でみだすかっぷ

通常80cc潤オ110ccぐらいの容量のコーヒーカップエスプレッソコーヒにも使用、業務用では、カップとソーサーが別々に購入出来る。

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テラコッタ

てらこった

イタリア産の素焼きの鉢。通気性と水はけが良く、デザイン性が高いものが豊富にそろう。

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テラス

てらす

段丘。壇。狭い棚状の所。建物の前面にある、コンクリートや煉瓦等を敷き詰めた台状の場所。

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テラリウム

てらりうむ

密閉、あるいは小さな穴のあいたガラスなどの容器の中で植物を育てること。自然の循環が容器内でされているため、霧吹き程度の水やりで生育する。

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テリーヌ型

てりーぬがた

通常テリーヌの素材を入れ固める形・陶器・ホーローがある。

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電圧

でんあつ

電流を流そうとする力(電圧)。V(ボルト)で表される

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電解研磨

でんかいけんま

金属研磨法のひとつ。電気メッキとは逆の作用によって製品の表面の磨きを電気化学的に行う方法。研磨しようとする素材を陽極として電解液中に吊るして電流を流すと、素材の表面は溶解し陰極に金属が析出して次第に表面が滑らかになり、最終的には鏡面光沢が得られる。

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電球型蛍光灯

でんきゅうがたけいこうとう

蛍光管を折り曲げて白熱ランプの大きさ形状に近づけた蛍光灯。安定器が内臓されており、ねじ込み式ソケット(E26)に装着することが出来る。白熱灯に比べ経済的でワット数、形状、光色の種類が豊富。

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電球型蛍光灯A型

でんきゅうがたけいこうとうえーがた

電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせ一般球に似せた形状をしたランプ。

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電球型蛍光灯G型

でんきゅうがたけいこうとうじーがた

電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせボール球に似せた形状をしたランプ。

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電球型蛍光灯T型

でんきゅうがたけいこうとうてぃーがた

電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせボール型をややチューブ状にしたランプ。

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電球型蛍光灯D型ネオボールZ(R)

でんきゅうがたけいこうとうでぃーがたねおぼーるぜっと

電球型蛍光灯でランプにグローブをかぶせず、直接蛍光管が見えるタイプ。

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電気容量

でんきようりょう

電気の容量を表し、電気設備では出力できる最大容量を意味し、製品においては使用する電気の量を表す。

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電源アダプター

でんげんあだぷたー

性質の違う電源を変換する装置(直流・交流の切り替えや、電圧を変換等)。

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電源穴

でんげんあな

電線を通す為に設けられた穴。

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電源周波数(50Hz/60Hz)

でんげんしゅうはすう

日本で使用されている電源周波数は2種類あり、静岡県の大井川/糸魚川を境に東と西で50Hzと60Hzに分かれている。蛍光灯や水銀灯器具は50Hz/60Hzの対応があるので、間違った使い方をするとランプ寿命が短くなります。

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電源ユニット

でんげんゆにっと

供給される電源を使用する形に変換するユニット。(ソーラー電源ユニット・非常灯/誘導灯電源ユニット)

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電子音

でんしおん

電子回路で作られた人工的な音。

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電子ジャー

でんしじゃー

炊きあげたご飯を食べごろの温度に保ちます。適温の異なるお寿司のご飯には、専用の製品が作られています。

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電子スタータ

でんしすたーた

電子回路の働きにより蛍光灯の点灯を始動させる為の装置。ランプ寿命末期には点灯回路を自動的に遮断し電気をムダに使わず、また過熱により事故を防ぎます。

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電子スタート式

でんしすたーとしき

電子スタータを使用した、点灯方式。

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電子トランス

でんしとらんす

電子回路によって構成され、高周波を利用して電源電圧を所定の電圧に落とすトランス。小型で軽量のメリットがある。

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天井懐

てんじょうふところ

天井裏の空間。

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天井面低熱設計

てんじょうめんていねつせっけい

天井直付形照明器具においてクロス等の変色を抑える為に天井面温度を摂氏60度以下になるように設計された器具。

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電池

でんち

電池とは酸化されやすい物質と還元されやすい物質とを組み合わせ、その反応の際の化学エネルギーを電気エネルギーに変換する機能を持つデバイスのことをいう。

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天地返し

てんちがえし

花壇などの表層の土と下層の土を入れ替えること。長年同じ土だと病害虫に汚染され植物の生育が悪くなるため、数年に一度冬に行うと良い。

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展着剤

てんちゃくざい

粉末の薬剤を水に溶かす時に加える補助剤。薬剤を均一に分散させ、葉との接着を高めて効果を長持ちさせる働きを持つ。

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天突き

てんつき

心太(ところてん)を押し出す道具。

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電動昇降装置

でんどうしょうこうそうち

吹き抜け天井等、高天井の空間で照明器具のランプ交換を補助する器具。内蔵されたモーターを稼動させ器具を取り付けた、天板をワイヤーで昇降させる。

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点灯方式

てんとうほうしき

蛍光灯の点灯方式を言い、グロー方式、ラビット方式等がある。

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天然木化粧合板

てんねんきけしょうごうはん

化粧合板の一つで、合板の表面に天然木を薄くそいだ板(突板という)を張ったもの。

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天然木

てんねんもく

人的な要因が一切含まれず、自然界に生息している樹木。

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天板

てんばん

業務用オーブンに使用する。6取、8取、フレンチサイズから、家庭用オーブン入るサイズまであります。

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天袋

てんぶくろ

天井面に接して造られる扉または戸付きの戸棚。

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天ぷら皿

てんぷらざら

食膳を引き立てる品格の逸品料理と器の調和を大切にした趣き。サイズは18-21cm

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天ぷら鍋

てんぷらなべ

揚鍋とも呼ばれ、天ぷら、揚げ物作りに使用されます。鉄、アルミ、砲金、銅、ステンレスなど、さまざまな素材で製作されています。

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点播き

てんまき

一ヶ所に数粒ずつ種を播く方法。大きな種に向く。

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ドアチェーン

どあちぇーん

室内側より施錠する。玄関錠の他に取り付けておくと就寝時・留守番時により安全である。ただし縦につけると外から外される恐れがでるので横につけること。

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とい

屋根を流れる雨水を受けて地上に流す溝状、筒状の物、また、水を送るために掛け渡した管。

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砥石

といし

荒砥、中砥、仕上の各種がございます。合成、天然の他、ダイヤモンド粉を混入した磨り減りにくいダイヤモ ンド砥石もございます。

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とう

アジアの熱帯地方やオーストラリア北部に自生するヤシ科のつる性植物。材質は軽量、強靭で弾力性に富む。籐皮をつけたままの直系が約15mm以下の細い籐を丸籐といい、皮は光沢があって美しく強靭なので、編み細工に用いられ、籐心は構造用などに使用される。

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どう

Cuの元素記号できされ、光沢のある赤色の金属で展性、延性に富む。熱、電気の伝導率は銀についで高く古くより使用されている。

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頭花

とうか

キク科の花のように、たくさんの小花が頭状花序についてひとつの花のように見えるもの。

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陶器

とうき

焼き物の生地に光沢のあるうわぐすりを施してあるもの。

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凍結深度

とうけつしんど

冬期に地盤が凍結する深さの事。基礎を作るときは、この凍結深度より深い位置から作らないと霜のせいで建築物が浮き上がる事もあります。寒冷地になればなるほど、これが深くなる。

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投光器

とうこうき

建物や樹木などの高い対象物に対して、光を当てる様に配光制御された器具。

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胴差

どうさし

木構造の軸組みにおいて、通し柱では2階以上の床の位置で柱と柱を相互に繋ぎ、管柱では下階の柱の上端を相互に繋いでいる構架材。

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透水層

とうすいそう

水を通しやすい(ためやすい)層のことをいう。屋上緑化をする際、まずアスファルト防水や防水シートを敷くなどの防水工事を行い防水層を造り、その上に透水層を造ったのち透水シートを敷き、土層を乗せる場合が多い。

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灯体

とうたい

照明器具を構成する部分で、主に発光する部分のことをいう。

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当年枝

とうねんし

→1年枝(いちねんし)

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銅葉

どうば

銅に似て赤黒く光沢のある色の葉。→ブロンズリーフ

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等分器

とうぶんき

トルテカッター

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燈籠

とうろう

灯火を灯す器具、石や竹、金属で作られる。神仏への献灯を目的としてたてられた。

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通し柱

とおしばしら

木造の2階以上の建物で土台から軒桁一本物で通した柱。建乗せ柱ともいう。

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トータルコーディネート

とーたるこーでぃねーと

装飾などで、うまく組み合わせ全体が調和するように工夫すること。

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トーチバーナー

とーちばーなー

ハンディバーナーで、簡単にこげめをつけられる道具。

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通り芯

とおりしん

建物の基準となる柱や壁の中心線

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独立基礎

どくりつきそ

単独のコンクリート基礎や石などを柱の下に設置し、荷重を受ける構造。何種類かある基礎構造の中の一種で、簡単にできるがひっぱられる力に弱い為住宅用としてはあまり使われない。

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床板

とこいた

床の間の床(ゆか)に張る地板。

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床の間ライト

とこのまらいと

床の間の掛け軸や置物、いけ花などを美しく引き立てるための明かり。壁面の上から下までムラ無く均一に、照らすことが重要。

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床柱

とこばしら

床の間の脇に立つ化粧柱。檜・松・栂(つが)などの柾目の通った面取り角柱が本式で、主として茶湯の思想の影響を受けて材種も杉・栗・椎・楓などにわたり、錆丸太・皮付き丸太・釿目(ちょうなめ)丸太および珍木・奇木・歪み柱などが使われるようになった。

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土壌改良

どじょうかいりょう

花壇の土に堆肥や腐葉土などを混ぜ込んで、植物の生育に適した土にすること。土壌改良すると土はやわらかく団粒構造になり、根が元気に育つ。

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塗装

とそう

アクリル、メラミン、エポキシ等の樹脂を原料とした樹脂塗装が主で、このほかに、銀粉塗装、ちりめん塗装、ハンマートーン塗装と様々な方式があり、使用ようとや美観などで使い分けられている。

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土台

どだい

木造建築の柱の下部に配置して、柱から伝えられる荷重を基礎に伝える役割を果たす横材。

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徒長

とちょう

日光不足やチッ素肥料過多のため、枝や茎が必要以上にひょろひょろと伸びること。

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特許出願

とっきょしゅつがん

特許法に定められた特許権を取得する為に、特許庁に申請した事。

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特許出願

とっきょしゅつがん

特許法に定められた特許権を取得する為に、特許庁に申請した事。

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徳利

とっくり

日本酒を入れるもの。冷酒用に色ガラスで出来たカラフルなものも近年多く出てきている。

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突板

とっぱん

木材を薄く削った物。用途によって厚みは異なる。

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トップ

とっぷ

真上からの灯り。トップライト。

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トップミラー球

とっぷみらーきゅう

ガラス球内面の上半分にアルミニウム反射板を設け、外観がミラーボールの様に輝き、装飾性にすぐれ、器具との組合せにより間接照明の効果が出せるランプ。

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土留め

どどめ

花壇の土がこぼれたり流れ出たりしないように縁に置くもの。石、レンガ、丸太など。

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土鍋

どなべ

寒い冬は、体を暖めるにはかかせない鍋料理用の鍋。冬の定番アイテムです。サイズは18-30cm

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トピアリー

とぴありー

コニファーやツゲなど葉が細かい常緑樹を刈り込んで、幾何学模様や動物などの形に仕立てたもの。ワイヤーで作った型につる植物をはわせたものも含む。

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ドビー織

どびーおり

ドビー繊維で織られた織物で、ジャガード織のような複雑な柄ができない。経糸に組織が限られており、平織、綾織、朱織、またはその変形で無地物、小紋、チェック、ストライプなどに多く使用されている。

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飛石

とびいし

園路の一種。歩きやすい表面を持った石を転々と据えた道のこと。またはその一つずつの石のこと。踏石、伝い石と呼ぶこともある。飛び石を据え付けることを「飛石を打つ」といっている

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どびん蒸し

どびんむし

年に一度のおもてなし。秋の味覚を器にこめれば口に広がる松茸の味。サイズは12cm前後

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戸袋

とぶくろ

雨戸の収納のための造作。妻板で戸袋全体を支える妻板戸袋と、柱を建てて支える柱建戸袋がある。後者は格納する雨戸の枚数が多いときに用いられる。

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土間

どま

家の中で、床を張らず地面のまま、または、たたきになった所。

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塗膜状態

とまくじょうたい

塗装の表面の状態を指す。

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とよ型

とよがた

細長い型で、丸、角、三角、三ツ山などや長方形の型があり、羊羹を流す型。また、半月やウェーブの型類は焼き菓子にも使用します。

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トラ

とら

自立できない搭状のものを支えるためにその頭部から張ったロープのこと。「控え綱」ともいわれ、主に仮設として設置される。「虎綱」あるいは「ガイ」とも呼ぶ。端部は固定された強固なものに縛りつけられ、その部分を「虎尻」という。

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どらさじ

どらさじ

大きさによってどら焼きの生地を一定の量、鉄板まで運びます。

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トラップ

とらっぷ

下水または他の系統の排水管からの汚染物質や臭気などの逆流を防止する器具。

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トラディショナル

とらでぃしょなる

伝統的の意。デザインでは、モダンやコンテンポラリーに対して用いられる。 →コンテンポラリー

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トラフ

とらふ

断面が四角、またはコの字型をした蛍光灯器具の一般的な呼び方。1灯用をC1、2灯用をC2と表現する場合もある。

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トランス

とらんす

変圧器ともよばれ、電源電圧をランプ点灯させる為に必要な電圧に変換する為の装置。

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取り板

とりいた

和菓子、洋菓子用の2種があり、げた付の保管用の道具。

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取り木

とりき

幹の途中や枝に傷を付け、湿った水ゴケを巻いて根を出させ、そこを切り取ってふやす繁殖方法。

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取付ネジピッチ

とりつけねじぴっち

取付け用ネジの間隔。

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取り播き

とりまき

採取した種を貯蔵しないですぐに播くこと。

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トリミングカッター

とりみんぐかったー

ピンスポット等の照射面を四角形にする装置。

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トリム

とりむ

天井埋込みダウンライトを天井に固定するために必要な枠。

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ドリルドライバー

どりるどらいばー

穴あけ、ネジしめつけなどに使用される電動工具。先端部のチャックにつけるビットを、ドリル刃、ドライバービットと交換する事で高速回転のドリルと、低速回転のドライバーとの機能をカバーする。

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トルエン

とるえん

芳香族炭化水素の一。特異臭のある無色の液体。化学式 C6H5CH3 石油の分解・改質や石炭のタール軽油の分留で得られる。溶媒として広く使われるほか、合成化学工業での重要原料。シックハウスの原因とされている。トルオール。メチル-ベンゼン。

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トルテカッター

とるてかったー

丸いケーキを等分に切るためにしるしを付ける物。7切潤オ14切ぐらいがメジャー。

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どれーぷ

どれーぷ

垂らした布、柔らかなヒダ。

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ドレッサー

どれっさー

東現代用語では鏡付きの化粧だんすのこと。本来はゴシック時代に生まれたバフェットの一種で、前面が開放の皿収納棚と引出しからなるキャビネット。キッチンに置かれ、皿の飾りを兼ねた収納と調理の準備などに使用された。 

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トレリス

とれりす

植物のつるをからませたり、茎を支えたりするのに用いる格子。

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とろ舟

とろぶね

セメント、モルタル、コンクリート類を練るときに使う箱。様々な大きさがあり、とろ箱ともよばれる。

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ドワーフタイプ

どわーふたいぷ

→矮性種(わいせいしゅ)

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トング

とんぐ

物をはさんで取る道具。パン用、和菓子、洋菓子、天ぷら用etc。使用目的により、多種多様な製品が作られています。ステンレスやポリカーボネートで製作されています。

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丼重

どんじゅう

夏の暑気払いの鰻をおいしく演出するうな重。形は平丼重、四足丼重、樹木角丸丼重、福丼重、姫丼重、光月丼重、殿上丼重、光琳丼重、殿様丼重など。塗りは溜内朱や錦塗、金虫食などがある。

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