リフォーム用語集  【 さ行 】

光色

こうしょく

光源より放たれる、光の色。

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サーキュレーション効果

さーきゅれーしょんこうか

空気などを循環させることによって起こる効果。

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サークライン

さーくらいん

最も普及している丸形蛍光灯。主に屋内用照明器具(シーリング・和風シーリング)で使用される。(東芝ライテック/商品名)

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サーマルプロテクタ

さーまるぷろてくた

万一器具の外郭温度が安全上許容できる範囲を越えた場合、電源を遮断し点灯しないようにする安全装置です。電源が切れ温度が下がると再び点灯します。

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細工ばさみ

さいくばさみ

菓子に細工をほどこすはさみ。

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彩色

さいしょく

物に色をつけること。

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座椅子

ざいす

和室で用いられる日本独特の坐式用で、座面と背もたれで構成されている。

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砕石

さいせき

岩石や大きな玉石をクラッシャーなどで破砕して作った砂利。自然の川砂利に比べて角張っていて、大きさが一定している。

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サイディング

さいでぃんぐ

外壁用の強化パネル。金属、窯業、塩化ビニール等の種類がある。

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彩度

さいど

色のあざやかさの度合。

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サイドチェア

さいどちぇあ

肘掛けのない小椅子。一般的にダイニングチェアのことをいう場合が多い。

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サイドテーブル

さいどてーぶる

椅子やソファーの脇に置く小さな補助用のテーブル。エンドテーブル、脇テーブルとも呼ぶ。

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サイドボード

さいどぼーど

リビングに置く、低い横型の飾り棚で、ガラス戸が付いている。

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サイン

さいん

目的の位置や方向などを示す表示や宣伝広告。視覚効果を持たせるため内部に光源を持ったサインライトタイプが多い。

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サウナ用

さうなよう

高温、高湿なサウナルームで使用できる照明器具。一般の浴室用の照明器具はサウナでは使用できない。

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下げ振り

さげふり

垂直を測る大工道具糸の先端に逆円錐形のおもりがついている。壁や柱などの鉛直を測定する。

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笹すだれ

ささすだれ

笹の細い枝で手作りされたすだれ。笹の枝は、細い荒ひもで結ばれている。

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ささら

ささら

おもに中華鍋の清掃に使われる竹製の道具です。竹の皮だけで作られた腰の強い製品もあります。

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さし金

さしがね

「誰のさし金だ」
さし金は直角に曲がった金属製の物差しで、大工の基本となる墨付けをする道具。木の墨付けは部材を刻む上で重要な作業。建前時に刻んでおいた部材をくみ上げていって合わない場合「これは誰のさし金だ。どういう寸法か?」から発展して「どういう魂胆か」を問うている。

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指矩

さしがね

長枝と短枝からなるL字型のものさし。長さや角度を測る為に使う。もともとは尺寸の目盛りがついていたが、現在はミリ単位になっている。

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差込プラグ

さしこみぷらぐ

コンセントプラグの雌形プラグ。

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挿し穂

さしほ

挿し木や挿し芽で使う枝や茎のこと。

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刺身鉢

さしみばち

遊び心にあふれる意匠や形・柄。四季の雅やかさを取り込んで楽しむ和食器の華。サイズは15cm前後

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挿し芽・挿し木

さしめ・さしき

新しい株を得るために、枝を切り、土に挿して発根させること。節の下をはさみなどの刃物で斜めに切り、水揚げしてから行なうと良い。ただし、すべての植物が挿し芽や挿し木でふやせるわけではない。

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サスペンションライト

さすぺんしょんらいと

舞台上部からバトンに吊るして投光する灯体の総称。

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殺菌(殺菌剤)

さっきん

植物に病気が発生したときに使用する。

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殺菌灯

さっきんとう

紫外線ランプが発する波長260nm付近の紫外線のもつ殺菌効果を利用し、殺菌消毒を目的とした照明器具。薬剤を用いないで殺菌することができるので医療器具や調理器具

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殺虫(殺虫剤)

さっちゅう

植物に群棲した害虫を駆除するときに使用する。

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サテンルーバー

さてんるーばー

表面仕上げをサテン加工したルーバー。余分なグレア、反射光を押さえる働きがある。

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サニタリー

さにたりー

浴室・トイレ・洗面所など水まわりに関することを言う。

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座面高

ざめんだか

床から座位置基準点までの垂直距離。

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ザル

ざる

竹、ステンレス、プラスチックなどで作られています。形や大きさは、たいへん種類が多く、用途もさまざまです。

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サワーグラス

さわーぐらす

ウィスキーサワー用グラス

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サワリ

さわり

餡などを練る打ち出しされた銅のボールです。機械にはめて使いますが、小さいサワリはシロップ、クリームなどにも使用します。

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さん

蓋(ふた)などが反るのを防ぐため裏に打ち付ける細い横木。照明器具では、和風カバー等に用いられる装飾用の細木。

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酸化還元作用

さんかかんげんさよう

酸化と還元が起こる反応。

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三角ぐし

さんかくぐし

デコレーションケーキにクリームをつけた状態で三角筋をつける道具です。

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三角ベラ

さんかくべら

上生菓子を作る道具です。

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酸化チタン

さんかちたん

白色の顔料として利用されているが、近年紫外線による光触媒としての働きが注目され抗菌作用や有害物質の分解に利用されます。

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酸性用土

さんせいようど

土の化学的な性質で、土壌酸度ph7.0未満の土。日本のほとんどの土地は酸性度が強いので、苦土石灰などを混ぜて中和する。多くの植物が生育しやすいのはph5.5潤オ6.5の弱酸性。⇔アルカリ性用土

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サンデーグラス

さんでーぐらす

もとは、ろうそくや小さな装飾品などをのせるための小型のほっそりした台のことをいったが、今日ではキャンドルスティックも含めて、ろうそくを乗せる台の総称として使われている。

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酸度調整

さんどちょうせい

栽培する植物に応じて土壌の酸度を調整すること。

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三波長(発光)形蛍光ランプ

さんはちょうけいけいこうらんぷ

ランプの管壁に塗布された蛍光物質によって赤、緑、青色が効率よく発光し、ランプ効率と演色性を改善したもの。

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山野草

さんやそう

山野に自生する植物。野生種を人為的に繁殖させたものが流通している。

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三路スイッチ

さんろすいっち

一ケ所で点灯し、多の箇所へ移ったあとそこで消灯できる配線方式のスイッチ。廊下、階段等で多く採用されています。

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地灯り

じあかり

全体をまんべんなく上から照らす基本となる灯り。ベースライト。

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GL

じーえる

グランドラインの略で建物と接する周りの地面の高さを平均したものの事。またその平均した高さを表す線。

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Cチャンネル

しーちゃんねる

断面がCの文字に見える事から、C形と称される。天井基礎材として使用されてる。

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CDM-T

しーでぃーえむてぃー

セラミック発光管の採用により、従来の石英管を使用したHIDに比べ、個々のランプの色ムラや寿命期間中の色温度変化を抑え、G12口金を使用したコンパクトでハイパワー、長寿命を可能にしたランプ。フィリップス社製/商標"

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シームレスラインランプ(R)昼白色

しーむれすらいんらんぷちゅうはくしょく

従来の直管形蛍光灯の口金を側面に設けたランプ。連続ライン照明が可能な新型ランプ。ニッポ電機社製/商標

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シーリングファン

しーりんぐふぁん

天井に取付けるファン。回転によって発生する上昇・下降気流は冷気や暖気を攪拌して温度ムラを無くし、快適な空調環境と省エネになります。

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シーリングライト

しーりんぐらいと

天井に取り付ける照明電灯。

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シールウエア

しーるうぇあ

形、大きさともに種類が豊富で、食材のストックには欠かせません。仕切付きや取っ手付きの製品、電子レンジでの使用に対応した製品もございます。

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シールドビーム電球

しーるどびーむでんきゅう

PAR(ParabolicAluminizedReflectLampの略)形電球ともいう。ミラーと前面ガラスの組合せで集光型と散光型のスポットライト配光が得られる。

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シーン

しーん

場面、情景。

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地植え

じうえ

庭や花壇に直接植物を植えること。

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シェーカー

しぇーかー

カクテルをつくるときに使用するステンレス・ガラス製の容器。

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シェード

しぇーど

透明、あるいは拡散性材料すなわち反射・透過兼用材料で作られ、光源の一部を覆い、その配光・光色を変える照明器具。

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シェリーグラス

しぇりーぐらす

シェリー酒のためのグラス。形状はワイングラスよりやや小振り。ポートワインなどにも応用可。

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シェルチェア

しぇるちぇあ

シェルは貝殻のことで、貝殻のような曲面で構成された椅子の総称。プラスチック成形やワイヤーなどを素材としており、エーロ・サーリネンのぺデスタルチェア(チューリップチェア)やハリー・ベルトイアのダイアモンドチェアなどはその代表例。

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紫外線

しがいせん

紫色より短い波長の光。日焼け等を起こさせたり殺菌作用もあり皮膚癌を誘発するおそれもある。

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紫外線吸収素材

しがいせんきゅうしゅうそざい

酸化チタンなど紫外線を吸収する特性を持った素材を指す。主にサングラスや化粧品等に使用されている。

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紫外線

しがいせん

紫色より短い波長の光。日焼け等を起こさせたり殺菌作用もあり皮膚癌を誘発するおそれもある。

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紫外線吸収素材

しがいせんきゅうしゅうそざい

酸化チタンなど紫外線を吸収する特性を持った素材を指す。主にサングラスや化粧品等に使用されている。

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視覚照度

しかくしょうど

一般には視感輝度という。人間の視感覚は照度計や輝度計で測定される明るさとは異なる。例えば、暗さに目が慣れていると、少ない照度でも明るく見える。

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直付け

じかづけ

照明器具の灯体部分を直接天井や壁に取り付ける構造になっているもの。

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直播き

じかまき

花壇など鑑賞する場所に直接種を播くこと。移植を嫌う植物や、種子の大きなものに向く。

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磁器

じき

生地を陶器より高温で焼いており、硬さと透明感が特徴。

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敷居

しきい

門の内外を限り、また部屋の区画を設けるために敷く横木で、建具を受ける横木を含む。引き戸の場合はその上にレールを設けるか溝を掘る。中敷居・指敷居・薄敷居・無目敷居などがある。

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磁気回路式安定器

じきかいろしきかんていき

銅をコイル状に巻いた安定器。

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色彩

しきさい

色のとりあわせ。色どり。色あい。

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四季咲き性

しきざきせい

日長や温度にかかわらず年間を通して開花する性質。

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地ぎわ

じぎわ

茎の地面に近い部分。

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ジグ

じぐ

治具。部材を決まった形で固定して、作業のガイドとする道具の事。状況に応じて自作する事が多い。

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軸組

じくぐみ

建築物において、土台・柱・梁・筋交い・などの直線部材で構成される骨組み。

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システム・バス

しすてむ・ばす

浴槽、浴槽用水栓金具、シャワー用水栓金具、壁、床、鏡、シャンプー・石鹸置き場、手すりなどのアクセサリー類、換気口、扉などから構成されているユニットバス。オーダーメイドタイプや、バリエーションのなかから選んで組み合わせる簡易施工型などがある。

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システム・キッチン

しすてむきっちん

主にコンロ、シンク、ワークトップ(作業台)、キャビネット、レンジ・フード、吊り戸棚から構成されている。システムキッチンにはオーダーメイドタイプや、バリエーションのなかから選んで組み合わせる簡易施工型キッチンなどがある。トップの天板が一枚板でコンロ、シンクの間に継ぎ目がないのがシステムキッチンの最大の特徴である。

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システム照明

しすてむしょうめい

灯体や部品を多様な組合せで結合して、建築の空間に適した形(組合せ)で設置できる器具。

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システム洗面化粧台

しすてむせんめんけしょうだい

洗面化粧台の他に、収納付化粧鏡、照明ユニット、ウォールキャビネット、収納棚などから構成されている。

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自生

じせい

自然の状態でその地に生育していること。帰化植物は含まない。

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自然光

しぜんこう

太陽、月、星などの自然の光。主に、太陽光のことをいう。

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下草

したくさ

樹木など大きい植物の株元に植える草花。日が当たりにくいので耐陰性植物が向く。

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仕立てる

したてる

誘引や剪定によって植物を思った形に仕上げること。

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支柱

しちゅう

倒れやすい植物を支える棒。

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シチューパン

しちゅーぱん

シチューやカレーによく使用されるお鍋です。素材にはアルミ、銅、ステンレスなどが用いられます。別名、片手深型鍋とも呼ばれます。

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質感

しつかん

光と影によって現れる材質の表情。

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漆器

しっき

木地などの器体に、うるしの木の樹液を塗り重ね、塗り固めた道具。

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シック

しっく

粋で上品な様を言う。

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漆喰

しっくい

日本独特の塗壁材料。消石灰、ふのり、苦汁(にがり)を混ぜたものに、糸くず、粘土などを配合する。

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シックハウス症候群

しっくはうすしょうこうぐん

内の化学物質によってもたらされる健康障害で、鼻や目の刺激、頭痛やめまい疲労や倦怠感、喉の痛みやせき、皮膚の乾燥や、かゆみなどの症状を訴える。

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室指数

しつしすう

部屋の形状を照度計算に考慮するための指数。照明率を求めるために利用する。

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室内通路誘導灯

しつないつうろゆうどうとう

室内に設置され、非常出口の方向を示す、誘導灯。白地に緑のピクトが表示されている。

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実用鍋

じつようなべ

家庭から飲食店の調理場まで広く使用されているお鍋です。アルミ製でアルマイト加工が施されています。最近ではステンレス製の製品も見られます。

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自動灌水

kじどうかんすい

主に屋上緑化、屋根緑化の場合、あるいは緑化規模が大きかったり人手をかけたくない場合に自動灌水装置(タイマー式、水分センサー式など)を取り付け、灌水をおこなうことをいう。

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自動調光(コロラマ調光)

じどうちょうこう

3回路を、ずらした同周期で調光する方法。赤・緑・青(RGB)で行なうとさまざまな光色に変化する。

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自動点滅器

じどうてんめつき

周囲の明るさに応じて照明器具のON/OFFを自動的に行う装置。

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シボ加工

成形表面にデザイン模様としてつける、皮、梨地、木目、布目などをシボ、またはシボ加工という。

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しのぎ

しのぎ

「しのぎを削る」
しのぎは「鎬」と書き、刀の断面の背の部分の事であるが、棟木のように、山形に削った形を示す。しのぎを削るは両側を等しい傾斜に削ることで、片一方を多く削ると他を削らなければならない事から、両者が激しく争っている事を「しのぎを削る」というようになった。

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シノワ

しのわ

スープから出汁取りの食材を取り除くのに使用されます。ステンレスやアルミで作られています。→こし器 

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シフォンケーキ型

しふぉんけーきがた

絹のようなふんわりしたケーキを焼く型で、人気のあるケーキ型。

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絞り袋

しぼりぐち

絞り袋は口金をセットして使います。布製、ポリエステル製、ビニール製の使いすてもあります。

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霜よけ

しもよけ

霜が降りる地域で、屋外で栽培している植物を霜から守ること。通常、北側によしずなどで片屋根を作って保護する。

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遮音施工用

しゃおんせこうよう

室内から発生する音をさえぎるようにする施工。

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ジャガード織

じゃがーどおり

ジャガード機(紋織機)で織られる織物の総称。特殊な紋紙と呼ばれるパターンカードを使って、多色で複雑な模様を自由に織ることができる。プロケード、ダマスク織、ゴブラン織などはジャカード織である。

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ジャグジー・バス

じゃぐじー・ばす

浴槽の床面や側面から泡と共に勢いよく水流が出てくる、マッサージ効果の高い風呂。

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遮光

しゃこう

主に寒冷紗などを用いて、強い光を弱めることを言う。

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遮光角

しゃこうかく

一般に天井面に対して器具内のランプが見えなくなる角度。遮光角の視線でランプは見えないので眩しさがないと思われがちだが、遮光板自体がランプの反射で輝いてしまうとグレアの心配も生じる。カットオフアングルともいう。

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JASマーク

じゃすまーく

Japan agicultural standardの略で「農林物質の規格化および品質表示の適正化に関する法律」に基ずく品質規格基準(JAS規格)に合格したものに付される格付マーク。インテリア関連では合板、集成材、フローリングなどがその申請対象品目である。日本農林規格マークともいう。

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借景

しゃっけい

造園技法の一つ。庭園外の景を要素の一つとして構成する伝統的造園の技法。京都の庭師の間では「生けどり」と称されてきた。借景の対象は山岳・海洋・田園など様々で、対象のうち不要の部分は刈込み垣で隠される。

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しゃもじ

しゃもじ

職人さんの世界では、スパテル、スパテラ、宮島などとも呼ばれます。丸型と角型があります。ブナや朴などの木材で作られる他、竹やプラスチックの製品もあります。

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シャンデリア

しゃんでりあ

カットグラスに多くの電球を組み合わせ、天井などから吊るす装飾電灯。

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シャンパンオープナー

しゃんぱんおーぷなー

ステンレス製でシャンパンの蓋が飛んでいかない様に簡単に開けられる物。

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シャンパンクーラー

しゃんぱんくーらー

ステンレス・アクリル製で氷を入れシャンパンを冷やしておくバケツタイプのもの。

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シャンパングラス

しゃんぱんぐらす

パーティーなどで一度に多くのグラスを運ぶ時に便利なことから生まれた安定感のある形。泡や香りを楽しむのには向いていませんが乾杯用として使います。

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シャンペンゴールド

しゃんぺんごーるど

金色メッキなど、金属表面の色調を金色よりも白いシャンペン色にしたもの。

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雌雄異株

しゆういしゅ

雄花と雌花が別々の株に咲く植物。両株を植えないと結実しない。キウイなど。⇔雌雄同株

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集光レンズ

しゅうこうれんず

光源より発した光を、一点に集める様に作られたレンズ。

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ジューサー

じゅーさー

グレープフルーツなどの果汁を一気に絞り出す機械です。電動式の製品では、アタッチメントによりいろいろな果物に対応した製品もございます。

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ジュースグラス

じゅーすぐらす

アイスコーヒーと同様。敢えて分ける場合に使う。兼用も可。

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集成材

しゅうせいざい

挽き板や小角材を繊維方向を長手にして、平行させて接着したもの。木材の不均質な部分を分散させて強度を増し、材としての安定性をもたせている。JAS規格で、構造用、化粧染構造用、造作用、化粧染造作用に分類され、柱や染から階段手すり、壁、甲板など幅広く使用されている。

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シュート

しゅーと

株元や幹などから長く伸びた枝。

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雌雄同株

しゆうどうしゅ

雄花と雌花が同じ株に咲く植物。⇔雌雄異株

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周波数

しゅうはすう

電波・音波・振動電流など周期波の毎秒の繰り返し数。単位はヘルツ(Hz)。

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シューポンプ

しゅーぽんぷ

シューの中にカスタードクリームを入れる道具。上下のピッチで量が調節できる。

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重量ブロック

じゅうりょうぶろっく

JIS規格で区分される「空洞コンクリートブロック」のうち、C種に分類されるコンクリートブロック。圧縮に対する強度がもっとも強い。

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珠芽

しゅが

→ムカゴ

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シュガーシェーカー

しゅがーしぇーかー

粉糖をふりかけるのに使います。

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シュガーポット

しゅがーぽっと

主にコーヒー、紅茶に使用する砂糖を入れてサービスを行う容器。陶器・プラスチック・ステンレスの商品がある。

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樹脂

じゅし

樹木から分泌する粘度の高い液体。天然樹脂、人工樹脂の総称。

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主照明

しゅしょうめい

照度を得るための主な照明。

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受信部

じゅしんぶ

リモコンから出される信号を受信する装置。

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受注生産品

じゅちゅうせいさんひん

注文を頂いてから生産を行う商品。

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宿根草

しゅっこんそう

宿根草とは、常緑、または冬季に枯死しても翌年も同様の状態で生長する植物のことをいう。モナルダ・ディディマ、カラミンサ、赤葉クローバーなどがある。

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受粉

じゅふん

花粉が雌しべの柱頭に付くこと。受粉すると結実する。昆虫が花粉を運んで受粉する植物を虫媒花(ちゅうばいか)、風によるものを風媒花(ふうばいか)という。

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受粉樹

じゅふんじゅ

ナシ、スモモなど同一品種では受粉できないものを受粉させるために、近くに植える別品種の樹。

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シミュレート

しゅみれーと

システムをモデルで表現し、そのモデルを使って実験を行うこと。

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樹木による遮熱・保温の工夫

じゅもくによるしゃねつ・ほおんのくふう

これをルーフガーデンといい、屋上に自然の潤いを与えるだけでなく、夏は建物の表面温度の上昇を防ぎ、冬は保温効果があり省エネに役立つ。
都市環境対策に期待されている。

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じゅらく壁

じゅらくへき

左官塗りの仕上げ材の一種で、黄褐色の壁土にわずかに黒点や錆が出ているものである。語源は豊臣秀吉の聚楽第の後から取れた土を用いたことから、このような壁土を「じゅらく」といい、その塗り壁をじゅらく塗りという。

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竣工

しゅんこう

工事が完成すること。落成。

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純白ガラス

じゅんぱくがらす

単層の白ガラスで、消灯時には石膏のような純白の質感を持った高級感の有るガラス。乳白ガラスに比べ、光の透過率は若干落ちるが、その分ガラスの内面に当った光が反射し、直下照度が1.5倍(当社比)増え明るくなる。

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書院

しょいん

1.鎌倉・室町時代において書物・硯などを置くための棚。厨子棚に似て持ち運びができる。(1)鎌倉時代末期に現れた造り付けの机の一種。室町時代中期以後実用的機能は次第に薄れ、座敷飾りの一となった。

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書院造り

しょいんづくり

日本建築のルーツともいえる造り方で、豪華な印象が強いが、もともとは室町時代から桃山時代にかけて標準的な武家住宅。本来「文書机のついた部屋のある造り」という意味で、床の間、畳、障子、ふすまが使われ始めた。

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ジョイントボックス

じょいんとぼっくす

連結用照明器具を接合する部材。

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じょう

たたみの数により広さをあらわす。京間 (191x 95.5cm)江戸間(176 x 88 cm)六一間 (185 x 92.5cm)三六間(182 x 91cm)団地間(170 x 85cm) とかなりの種類がある。

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小花

しょうか

花序を形成しているひとつひとつの花。

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上下配光タイプ

じょうげはいこうたいぷ

器具からの光が上下に発せられるタイプ。

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蒸散

じょうさん

植物体内の水分が水蒸気になり、空気中に放散される現象。主に葉の裏側にある気孔と呼ばれる器官から行われる。根から水を吸収したり葉温を下げる役割がある。

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照射方向

しょうしゃほうこう

照射する方向。

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浄水器・清水器

じょうすいき・せいすいき

水道水をろ過し、水道水の気になるカルキ臭や濁りを除去する機器。水道水をろ過するだけでなく、電気分解して健康維持に役立つアルカリイオン水に変えるタイプや、肌にいい酸性水を作り出すタイプ、ミネラルを添加するタイプなどもある。単体で蛇口に接続するものの他、システムキッチンに組み込まれるものもある。

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省スペース

しょうすぺーす

有効に空間を利用する事。照明器具では小型化等への対応。

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省施工型

しょうせこうがた

取付け施工に関わる時間や資材が少なくなる様に設計された照明器具。

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省電力型商品

しょうでんりょくがたしょうひん

従来品に比べ消費電力を抑えた照明器具、インバータ化や待機電流を抑えるなどで工夫される。

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照度

しょうど

光によって照らされている面の明るさを表す単位を照度:lx(ルックス)と言い、照度は単位面積あたりの光束の量で決まります。

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照度計

しょうどけい

照度を計る計測器機。光電池を使用した普及型から、フォトダイオードを使って精度を高めたデジタル式があります。

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照度計算

しょうどけいさん

光束法による照度計算は照度=光度÷距離の二乗。固有の照明率や室指数に基づいて行う平均照度計算がある。

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照度分布

しょうどぶんぷ

床面や机上面、壁面などの照度の広がり具合。

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消費電力

しょうひでんりょく

実際にエネルギーとして消費している電力。

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上方光束

じょうほうこうそく

火災を予防し、警戒、鎮圧し国民の生命、身体、財産を火災より保護すると共に、火災または地震等の災害による被害の軽減を目的とし消防用設備等の設置、維持を定め、消防設備士などのより設置、変更、整備、点検にあたらせるように定めている法である。

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消防法

しょうぼうほう

火災を予防し、警戒、鎮圧し国民の生命、身体、財産を火災より保護すると共に、火災または地震等の災害による被害の軽減を目的とし消防用設備等の設置、維持を定め、消防設備士などのより設置、変更、整備、点検にあたらせるように定めている法である。

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照明率

しょうめいりつ

部屋の形状、天井/壁/床の反射率、器具の配光などから計算され、光源から出た光が床面に到達する割合。

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照明率表

しょうめいりつひょう

照明率を部屋の形状、反射率を変化させて算出した照明率の一覧表。

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上面開放型

じょうめんかいほうがた

器具の上面をカバーなどで覆っていないタイプ。

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常夜灯

じょうやとう

夜間常にともしておく明かり。夜間の歩行や防犯を目的とした明かり。

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照葉

しょうよう

ツバキやシイなど常緑広葉樹の、表面に膜のようなクチクラ層が発達して光沢をもった葉。

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常緑

じょうりょく

一年中、葉が枯れないこと。

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ショートポスト

しょーとぽすと

→束柱

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食卓用ペンダント

しょくたくようぺんだんと

食卓用に適した白熱灯ペンダント。テーブル面に十分な照度が確保できるタイプを区別している。

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食品添加物

しょくひんてんかぶつ

食品の加工や保存の目的で食品に添加、混和などの方法によって使用するもの。天然添加物として使用実績が認められ品目が確定している「既存添加物」、「天然香料」や「一般飲食物添加物」に分類されます。

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食器洗浄乾燥機

しょっきせんじょうかんそうき

後片付けの手間が省け食後に時間の余裕が出来る、高温で洗浄し乾燥まで出来るので衛生的である、手洗いより水を節約できるなどの理由で人気がある。単体で独立したタイプとシステムキッチンのキャビネット内に組み込まれたものがあり、機種によって、カゴに食器を並べて機器にセットするタイプ、食器の出し入れ口がワークトップ上にあって上から食器をセットするタイプ、機器を引き出して食器を入れる引出しタイプなどがある。

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ショット加工

しょっとかこう

素材に対し、小さな鋼球を高速で衝突させ表面に無数のくぼみや欠けをつくる方法。鋼球の大きさや速度を調整することで異なる仕上がりとなる。

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白木

しらき

(スプルス)淡い黄白色で檜に似た光沢を持った木材。

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シリアルボール

14cmから16cm丸皿、洋食のスープ用、ミニサラダ用デザート用としても使用する応用性が高い。

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シリコン

しりこん

主な成分としては、シリコーン樹脂、溶剤(顔料等)があげられ、耐熱性、耐寒性、耐薬品性、ガス透過性、電気絶縁性などの優れている。

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シリコンヘラ

しりこんへら

シリコンでできているへらで(無臭、耐熱)他に弓型、スプーン型などもある。

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シリコンラバー

しりこんらばー

耐候性、耐薬品性があり精密機器から医療、航空関係と使用用途が広い部材。屋外用の照明器具などのパッキンで使用されている。

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シリンダー

しりんだー

錠前の名称で、鍵穴の部分の事。シリンダーを交換することによって簡単に防犯性を高める事が出来る。
シリンダーのタイプは、ピン状のタンブラーを使ったピンシリンダー、ディスク状のタンブラーを使ったディスクシリンダー等がある。

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シルエット

しるえっと

背景を明るく、前面を暗くすることで、人物・物体を影絵のように見せる照明効果のこと。

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シルク印刷

しるくいんさつ

メッシュ状の布(シルクスクリーン)の表面の穴を文字や絵柄など印刷したい部分以外をふさぎ、その穴からインキを押出して被印刷体へ印刷を行なう方法。被印刷体に対し柔軟に対応でき、印刷に特別な装置を必要としないため、設置済みの物に対し現地で印刷することも可能。

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シルバー電解

しるばーでんかい

アルマイト加工でシルバー色に着色したもの。

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シルバーリーフ

しるばーりーふ

銀白色の葉を持つ植物のことほかの植物の花色を引き立てる効果がある。

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真壁

しんかべ

和風木造建築における伝統的構法で、壁を柱と柱の間に収め、柱が外面に現れる壁。壁は柱に貫を通して受ける。伝統的構法では小舞下地として、これに土壁・漆喰壁などに仕上げるのが標準的であったが、最近はボードなどを使う乾式構法も見られる。

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人感センサー

じんかんせんさー

人が来たことを検知するセンサで、人体から発した熱を感知するタイプが多い。あかりを自動的に点滅させる機能。

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シンク

しんく

流しのこと。キッチンシンク、洗面用シンクなどがある。洗面化粧台では洗面ボウルともいう。洗面化粧台の高さは、ほぼ800mm程度が腰に負担がかからず使いやすい。吐水口も様々なタイプがあり、洗顔だけでなく、シャンプーに使用できるなど、便利なものがある。

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シングルベッド

しんぐるべっど

一人用ベッドのことで、幅950mm潤オ長さ2000潤オ2100mm、セミダブルは幅1200mm長さ2000mm潤オ、ダブルベッドは幅1400潤オ1500mm長さ2000mm潤オが一般的なサイズ。

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心材

しんざい

樹木の受信に近い部分。あかいろをおびているため「赤身」とも言われる。樹木の成長過程で辺材が死んで、微生物が嫌いな樹脂成分が細胞を覆って心材となり、樹木を支える構造体となるため腐りにくい。

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新梢

しんしょう

新しく伸びた枝。

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芯芯

しんしん

柱や壁などの部材の中心から中心まで、あるいは通り芯の間の長さを言う。

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人造石トップ

じんぞうせきとっぷ

ワークトップ(作業台)が人造大理石などで出来ているもの。その他主な素材としてステンレスがある。

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人体系家具

じんたいけいかぐ

家具を機能で分類したもの。人体を直接支持する家具で、脚物家具とも呼ばれている椅子やベッドなどが該当する。アーゴノミー系家具ともいう。

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神代杉

じんだいすぎ

杉の木が火山活動等で数百年間、水中や地中に埋もれ、炭化し変色したもの。渋い灰色が珍重され、工芸品、高級建築材として使われる。

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真鍮

しんちゅう

銅と亜鉛の合金。黄銅とも言う。

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シンプソン金具

しんぷそんかなぐ

米国シンプソン社製の建築金物。2×4用にできていて、一般建築用は勿論、ウッドデッキ、ガゼボ、家具用などの専用シリーズも充実している。

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唇弁

しんべん

シソ科やラン科の花の唇形に広がった花びらのこと。→リップ

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シンボル・ツリー

しんぼる・つりー

高木の中でも、大きく、花や葉、樹形が特徴的なものをガーデニングのメイン、中心的な植物として通り扱うことがあり、それをシンボル・ツリーという。落葉樹と常緑樹との組み合わせで選ぶ場合が多い。

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シンメトリー

しんめとりー

左右対称、放射対称、相称、対称、調和、釣合いなどの意。中心線や軸線、対称面に対して、左右の大きさ、形、色などがバランスを保っている状態、あるいは全く一致する状態。 →アシンメトリー

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水銀灯

すいぎんとう

水銀蒸気中の放電による発光を利用した高輝度放電ランプ。青みを帯びた光色が特徴。

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水銀灯クリア

すいぎんとうくりあ

水銀蒸気中の放電による発光を利用した高輝度放電ランプ。青みを帯びた光色が特徴。ガラス管球に透明ガラスを採用したタイプ。

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水銀灯蛍光型

すいぎんとうけいこうとう

水銀蒸気中の放電による発光を利用した高輝度放電ランプ。ガラス管球内面に蛍光体を塗布し光束を上げ赤味を強調したタイプ。通常のクリアタイプに比べ6潤オ9%消費電力を押さえられる省エネ形ランプ。

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水景

すいけい

庭園などで、天然に、または人工的に作られた川のような水の流れを取り入れた景色のこと。石などで段差を設けて、水の流れに変化をつけて景色を楽しむ。

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水耕栽培

すいこうさいばい

→ハイドロカルチャー

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水中照明器具

すいちゅうしょうめいきぐ

水中に没して使える照明器具。人が入るプール、浴槽などは安全を考慮した専用のものがある。

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スイッチ

すいっち

光源の点滅を行う為の装置。波形スイッチ(片切スイッチ)、プッシュスイッチ、ロータリースイッチ、スライドスイッチ、中間スイッチ、など種類は多彩。

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スイッチヒモ

すいっちひも

照明器具のON,OFFを行う為の器具からでている操作ヒモ。

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スイッチボックス

すいっちぼっくす

壁面に埋め込んで使用するボックス。配線と器具の取り出し線との接合や、他のボックスへの配線の接続等を行う。

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炊飯器

すいはんき

ご飯を炊くのに使用します。電気式とガス式があります。業務用では、2升から5升のガス式がよく使用されています。

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炊飯器

すいはんき

ご飯を炊くのに使用します。電気式とガス式があります。業務用では、2升から5升のガス式がよく使用されています。

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水平器

すいへいき

水平を調べる為の道具。水準器、レベルともいう。

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水平面照度

すいへいめんしょうど

床、机上面など水平な面の照度。

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水雷球

すいらいきゅう

別名シャンデリア球といい、ガラスの形状が炎形の電球。シャンデリア等に使用される。

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水雷球クリア

すいらいきゅうくりあ

別名シャンデリア球といい、ガラスの形状が炎形の電球。シャンデリア等に使用される。透明ガラスを使用したタイプ。

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水和反応

すいわはんのう

コンクリート工学において、セメントと水とが化学反応を起こして硬化すること。

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スイングライト

すいんぐらいと

舞台やディスコ・クラブなどの演出に用いられる照明器具で、モーターによって灯具が連続して振り子運動し光が部屋をスイングし動的な照明演出をする。

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スープ漉し

すーぷこし

スープから出汁取りの食材を取り除くのに使用されます。ステンレスやアルミで作られています。

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スープ皿

すーぷさら

16cmから23cm丸皿、主に洋食のスープ用、カレーライス、スパゲティー用としても使用する応用性が高い。

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スープジャー

すーぷじゃー

スープやみそ汁などを保温します。塩分を多く含む食材を入れるため、ご飯用の電子ジャーにくらべて腐食に強く作られています。

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スープ碗

すーぷわん

チャーハンには必ず付いてくるスープの器、サイズは12cmが一般的。デザートや飯碗にも兼用される。

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据置取付可能型

すえおきとりつけかのうがた

固定をせず据置いて使用できる照明器具。例:スタンド

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スカイビーム(R)PG型拡散型

すかいびーむぴーじーかくさんがた

発光管内の金属ハロゲン化物(ヨウ化ナトリウム、ヨウ化タリウム、ヨウ化インジウム)をバランスよく発光させて、爽やかな白色光を放つ放電灯。白色蛍光灯に勝る演色性を持った光源。演色性が非常に高く、コンパクト設計の光源で両口金タイプ/片口金タイプ(PG形)/E形がある。点灯方向に制限がなく、下面開放型器具に使用できるランプ。

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スカイライト

すかいらいと

屋根、天井に設けた採光用の天窓。

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姿図

すがたず

斜めからみた器具などの姿を表した図。

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スカボガラス

すかぼがらす

古代遺跡から発掘されたような灰砂が付いている状態を人工的に再現したガラス。ガラスを吹いた後、表面に粉(通常は木灰)をまぶし、再度釜に入れ表面を整え、除冷釜に通し作られます。

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すぎ

木目の形状が均一で、繊細な美しい表情を持った素材で、和風照明器具に多く使用されている。

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杉柾

すぎまさ

杉材を木目がまっすぐに通る柾目で加工したもので、木目形状が均質で、広く照明器具に使用されている。

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数寄屋

すきや

草庵風に作られた建物。

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スクエア

すくえあ

矩形、四角形。

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スクリーン

すくりーん

日よけ。または見せたくない部分を隠すための植栽やトレリスなど。

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スケッパー

すけっぱー

生地を切るのに使う道具。

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スケルトン

すけるとん

中身が見えるような半透明の素材を使用した製品。建築用語では骨組構造体を言う。

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スコップ

すこっぷ

粉を取り出す道具。

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筋かい

すじかい

四辺形に組まれた軸組に対角線上に入れた補剛材。風や地震などによる水平力に抵抗し四辺形が菱形に変形するのを防ぐ。木構造では太筋かい・細筋かい・丸鋼筋かいなどがあり、これを壁面に入れて水平力に耐える耐力壁を造る。

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筋まき

すじまき

種の大きさが1mmから数ミリ程度のものに適し、最も一般的に行われているやり方。約5cmの間隔で浅い溝を作り、種を約2cmずつの間隔でまいていく。

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雀口

すずめぐち

軒瓦と広小舞または裏甲との間に出来る空隙。この部分に雀が巣を作ることがあるので「雀口」と呼ばれる。

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スタイリッシュ

すたいりっしゅ

流行の。粋な。

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スタイル

すたいる

様式。デザイン。

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スタッキングチェア

すたっきんぐちぇあ

積み重ねができる構造をもつ椅子の総称。収納や運搬に便利なようにデザインされたもので、会議用のスチール性椅子やスチールなどに構造をもつものが多い。

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スタンダード仕立て

すたんだーどしたて

花木やコニファーなどの仕立て方で、幹の下枝を全部切り取り頂部の枝葉を球形に刈り込んだもの。つるバラなどでも行われる。

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スタンド

すたんど

フロアスタンドは部屋のコーナーやテーブルサイドに、テーブルスタンドはベッドサイドテーブルや机上に置き、演出照明として、あるいは、読書灯として使います。

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スチール

すちーる

→鋼

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捨コン

すてこん

土間コンクリートあるいはフーティングなどの下に、前処理として打つ厚さ5潤オ15cmの敷均しコンクリート。構造上の意味ではなく、基礎の底面を平らにし、この上に基礎の中心や型枠の位置などの墨出しをするために打つ。

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ステップ調光

すてっぷちょうこう

段調光。設定された幾つかの明るさを切り替えることが出来るタイプ。

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捨てボックス

すてぼっくす

壁面に埋め込んで使用するボックス。壁面の建築施工時に事前に埋込む、照明器具取付け用ボックス。

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ステンドグラス

すてんどぐらす

透明なガラスに彩色、絵付けを焼き付けした小片の組み合わせで図柄を作り銅・鉛等で組み合わせたものを言います。

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ステンレス

すてんれす

よごれない、さびないの意味から、耐食性に優れた合金鋼を指す。

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ステンレスポール

すてんれるぼーる

アウトドアでの使用の為、ステンレス素材を使用したポール。

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ストラスビーズ

すとらすびーず

シャンデリアに使用されるガラスパーツ。輝き感を強調する為の部材。スワロフスキー社はストラスビーズの代名詞となるほど有名です。

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ストリップ・ライト

すとりっぷらいと

ボーダー・ライトをさかさにしたような形状の、可搬式の器材。被写面のそば近くに設置して、遠近感と立体感をつけるのに用いる。

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ストレーナー

すとれーなー

カクテルをつくるときに使用するステンレス・ガラス製の容器のふた。

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ストロボライト

すとろぼらいと

早い周期で、強烈な発光点滅を繰り返す照明器具。

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スナック皿

すなっくざら

主におつまみ・珍味等に使用する皿。

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スパークリング効果

すぱーくりんぐこうか

小さな発光体から大量の光が放出されたときに生じる。水晶のように鋭く硬い光のイメージ。

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スパイク

すぱいく

アウトドア用の器具を芝生や土壌など、フラットで硬質な場所以外で照明器具を設置安定させる取付部品。杭。

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スパテラ

すぱてら

木製、プラスチック、ゴム製とあり、撹拌、炒め用、他容器に移しかえる時などに使用します。

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スパテル

すぱてる

しゃもじ。

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スピナー

すぴなー

モーターによって灯具が連続回転するようになっており光がハイスピードで回転する。

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スプルース

すぷるーす

国産のトウヒ、エゾマツと同様の木材で米トウヒとも呼ばれる。辺材と心材のはっきりとした区別はなく、材質が安定しているので和室の造作材としても使用される。

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スフレ

すふれ

主に、陶器製でデザート・洋食のに使用。耐熱用(オーブン使用)が好まれる。

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スプレー○○

すぷれー

茎の上部で、1箇所から枝がたくさん分かれ、多くの花をつけたもの。切花に多く用いられる。

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スプレー式油

すぷれーしきあぶら

食品が手に付かないようにぬる食用油。食用機械油としても使える。

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スプレットレンズ

すぷれっとれんず

光りを屈折させ、楕円配光を照射できる。

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スペースの配慮

すぺーすのはいりょ

車いすや床走行式シャフトなどで移動したり、トイレや浴室で介助を受けながら動作を行なう際には、通常の場合以上のスペースが必要になる。必要なスペースを確保する工夫として、新築や大規模な住宅改造時に行なうモジュール(寸法)そのものを大きくとる方法と、部分的な住宅改造時におこなう、壁・柱などを取り外す方法などがある。

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スペクトル

すぺくとる

電磁波を波長別の強度分布に変換したものをスペクトルという。

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スペック

すぺっく

商品の性能、仕様を説明した内容、文。

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スポットダウン

すぽっとだうん

ダウンライトにスポットライトを組み合わせた器具。照射方向や角度を自由に設定でき、配光制御された照明器具。特定の物を集中的に照らす演出照明。

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スポンジパッキン

すぽんじぱっきん

天井面と器具との間に緩衝剤、安定した固定を目的に使用されるスポンジ状のパッキン。

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墨線

すみせん

作業用に材に引かれた線の総称。

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墨付け

すみづけ

墨糸または墨刺を用いて木材面などに線や印をつけること。

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スモーク

すもーく

舞台でたく煙のこと。

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スモークガラス

すもーくがらす

色板ガラス。

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スモークマシン(フォッガー)

すもーくましん

人工的にスモークを発生させる装置。レーザー光線使用時などの照明効果を高める。専用のスモーク液が必要。当社の専用液は食品添加物を原料としており安全です。ドライアイスを使用したスモークとは異なり、煙は上昇する。

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スモールディッシュ

すもーるでぃっしゅ

小皿・取皿・珍味等に使用。

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素焼き鉢

すやきばち

上薬を塗らず700潤オ800℃で焼いた陶製の鉢。多孔質で通気性、吸水性、排水性が良い。

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スライスウッド

すらいすうっど

木材を薄く削った物。用途によって厚みは異なる。

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スライサー

すらいさー

食材を能率よくスライスする機械です。野菜用、肉・ハム用、パン用があります。

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すりごぎ棒

すりこぎぼう

ゴマや山芋などをするのに使用します。

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すり付け板

すりつけいた

和室と洋室の敷居の段差など、既存のわずかな段差を解消するために用いる板、段差の解消は容易に行なえるが、すり付け板の上ですべって転倒するなどの事故が発生しないよう、すべり止め等の配慮を行なう必要がある。

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スリット

すりっと

細い溝、細い開口。

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すり鉢

すりばち

ゴマや山芋などをするのに使用します。

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スリブタ

すりぶた

角ゼイロのフタになる。蒸気でそらないような組み方をしてある。良物はクギをつかっていない。

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スロープ

すろーぷ

傾斜路ともいい、勾配のある通路、病院や歩行障害者、車いす使用者などのために階段の代わりや段差解消の手段として用いられる。階段に代わるスロープは建築基準法により、勾配は1/8(12%)、車いす用スロープは1/12(8%)を超えないこと、表面は粗面としてすべりにくい材料で仕上げることとされている。

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スワロフスキー

すわろふすきー

オーストリア/スワロフスキー社。数あるカットビーズの中でもクリスタルビーズの最高峰と言われるスワロフスキー、今日ではクリスタルカットストーンの代名詞となるほど広く知られている。

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寸勾配

すんこうばい

勾配の程度を表す方法。水平長さ一尺、高さ五寸の勾配を五寸勾配などと言う。

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寸胴鍋

ずんどうなべ

直径と深さが同サイズの鍋で、アルミ、銅、ステンレスなど、さまざまな素材で作られています。アルミや銅 製の製品はおもにスープ用、ステンレス製はストックポットとして使用されます。

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青海波

せいがいは

庭の地表面に敷かれた敷砂に付けられる線状の模様。敷砂を海に見立てて付けられる。

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正角皿

せいかくざら

4人用の盛り皿。

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成形合板

せいけいごうはん

薄い単板を積層接着し、曲面状に形を作りながら圧着した合板。椅子の素材として多く用いられる。アルバァ・アアルトの家具は、その代表といえる。

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整形庭園

せいけいていえん

幾何学模様を描くように、整然と植え込んだり刈り込んだりした庭。

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整地

せいち

建物及び構造物を建築する際、その場所の凸凹を平らにする行為。

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静電気

せいでんき

分布が時間的に変化しない電荷、およびその電荷による電気現象。摩擦電気など。

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青銅色塗装

せいどうしょくとそう

銅のさび、緑青(ろくしょう)が出来た時の色、風合いを塗装で表現したもの。

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製氷皿

せいひょうざら

通常冷蔵庫で氷をつくる時に使用するPCの容器。

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製品仕様図

せいひんしようず

製品の主な仕様が確認できる図面。

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セイロマット

せいろまっと

ボイラーとセイロの間に蒸気がもれない様にひくための耐熱ゴム。

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セード

せーど

光源から出る光を制御するために施される傘状のカバー。

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赤外線

せきがいせん

赤よりも長い波長を持つ光。

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赤外線リモコン

せきがいせんりもこん

操作信号を赤外線を使用したリモコン。

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セクレタリー

せくれたりー

17~18世紀に生まれた家具で、斜めの開閉式机をもつ引出しのの上にドア付き書棚をのせたライティングデスク。ぺディメントをもつデザインも多く、ウィリアムアンドメアリー様式がもとになっている。フランスのセレクテールに似ているのが、セレクテールより広範なデザインをもつ。

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施工

せこう

工事を実施すること。

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絶縁

ぜつえん

電気や熱が通じるのを断つこと。

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絶縁台

ぜつえんだい

浴室灯やアウトドアライトを設置する場合に絶縁不良による漏電を防止するため、器具と設置面(壁)との間に使用される絶縁材料で作られた台。

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石灰

せっかい

酸化カルシウムのこと。土の酸度を調整するのに使用するが、使いすぎるとアルカリ性になってしまうので、試験紙を利用して調整する。 試験紙は、園芸店などで市販されている。

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石膏ボード用コードハンガー

せっこうぼーどようこーどはんがー

木ネジが使用できない石膏ボードに取付可能なコードハンガー。

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舌状花

ぜつじょうか

ヒマワリなど頭花の外側をなす、一枚の花びらのように見える舌状部を持った小花。⇔筒状花

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セパレート

せぱれーと

分離。

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セメント

せめんと

DIYでは、レンガや石材、コンクリート製品を接着したり、コンクリートやモルタルを作る為のポルトランドセメントをさす。本来は接合剤の総称で、アスファルト、膠(にかわ)石膏、石灰などもさす。

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セラミック

せらみっく

非金属無機材料に高温処理を施した生成物で、天然の無機物を固めた窯業製品の総称。

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セルクル

せるくる

丸、四角、六角、ハートなどの型枠で、ムースなどを作る型。小さなサイズから大きなサイズまであります。

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セルフクリーン効果

せるふくりーんこうか

酸化チタンの光触媒効果を利用し汚れを除去して、表面状態を維持する効果。ライクリーン。

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セルロース

せるろーす

植物細胞の細胞壁・植物繊維の主成分をなす多糖類。化学式(C6H10O5)n ブドウ糖が多数結合した長い鎖状の分子で、天然のものでは約1000潤オ2000のブドウ糖から成る。レーヨン・硝酸セルロース・セロファンなどの原料となる。繊維素。

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セロベーター

せろべーたー

角セイロを何段も重ねると、一番下のセイロを取るのにたいへん重いので、このセロベーターを使う。今はテコ式、回転式がある。

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背割り

せわり

木材の心持ち材にあらかじめその一辺の中央より樹心に達する鋸目を入れ、これに一定間隔に楔を打ち込み、他の部分には乾燥に伴う割れの生じることを防止する方法。背割りした側は見え隠れに回して使用する。

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繊維版

せんいばん

木材などの植物繊維を主原料とし、繊維化して成型した板材。JIS規格で比重によってわけらており、比重0.4以下のインシュレーションボード(軟質繊維版)、0.4潤オ0.8のセミハードボード(硬質繊維版)の3種がある。比重の大きいものほど吸水性は低い。

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センサ

せんさ

検知装置。

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前菜皿

ぜんさいざら

和食ならではの見たてた使い方と季節感を演出する意匠の豊かさ。サイズは18-23cm

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センターテーブル

せんたーてーぶる

椅子でソファなどを配置した中央に置くテーブルで、コーヒーテーブルともいう。

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剪定

せんてい

樹木の枝を切り、形を整えること。

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栓抜

せんぬき

王冠型の栓を抜くのに使用します。実用本位のものはもちろん、卓上を飾ることに主眼を置いた高級品も多数ございます。

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洗鉢

せんばつ

直径15cm深さ5~6cmくらいのボール。サラダボールなどに使う。

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全般配光

ぜんぱんはいこう

上下左右にほぼ等しく照射すること。

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雑木

ぞうき

自然の野山に自生する、木材としてはあまり利用されない樹木の総称。落葉樹が多い。庭を自然な雰囲気に演出するのに効果的。

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造作

ぞうさく

(1)鎌倉時代では、家を造ること。(2)工費の総称(3)木工事において軸組工事の後に施される天井や床板、敷居・鴨居類、階段、棚や戸棚、床などの仕上げ工事総称していう。

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走出枝

そうしゅつし

→ランナー

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双子葉植物

そうしようしょくぶつ

発芽して最初に出る子葉が2枚で(双葉)、葉脈が網目状になる植物。キク科、ナス科など。⇔単子葉植物

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送信機

そうしんき

リモコンの操作装置。

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ソースポット

そーすぽっと

カレー、シチュウ、等のルーを入れてサービスをするもの。ステンレス製が主。

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ソーダーグラス

そーだぐらす

フロートグラスと同様。

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ソーダサイフォン

そーださいふぉん

ソーダを入れておくボトル容器(圧縮ソーダー)。

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ゾーニング

ぞーにんぐ

建物の平面計画や、都市計画でそれぞれの部分を用途や機能ごとに分類すること。住まいを計画するとき、奥さんのよく動く場所(動線)を基本にしてゾーニングを考えてください。朝の洗濯(風呂場から物干しまでの動線)、買い物から帰ってキッチンへの動線、食事の支度(調理台と冷蔵庫、テーブルまでの動線)などをよく検討することをお勧めします。

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ソーメン鉢

そーめんばち

主にソーメンを入れるときに使用される事からソーメン鉢と呼ばれている。少し深みのある物。

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ソーラーパネル

そーらーぱねる

太陽電池本体。

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ソーラーユニット

そーらーゆにっと

太陽電池とバッテリーを内臓した装置。自動点滅機能、タイマー等の機能も付いている。

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ソケット

そけっと

光源に電気を供給する部品。

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ソケットステー

そけっとすてー

器具へソケットを固定する取付支持具。

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速効性肥料

そっこうせいひりょう

与えるとすぐに効果が現れる肥料。効き目は短い。液体状のものが多く、追肥として用いられる。⇔緩効性肥料

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ソテーパン

そてーぱん

ソテーによく使用されるお鍋です。素材にはアルミ、銅、ステンレスなどが用いられます。別名、片手浅型鍋とも呼ばれます。

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外芽

そとめ

株や幹の中心に対して外側にある芽。剪定の時は原則として外芽のすぐ上で切る。

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そば切包丁

そばきりぼうちょう

そば専用道具。そばを麺状に切るのに使います。

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そば茹で釜

そばゆでがま

そば専用のゆで釜です。

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ソファ

そふぁ

2人もしくはそれ以上の人が座る、張りぐるみされた休息度の高い長椅子の総称。18世紀中頃に、セッティより座り心地がよく休息性のある長椅子としてデザインされたのがソファの始まりで、語源はアラビア語のsuffah(ラクダの鞍に用いるクッション)といわれている。19世紀によると、ソファはセッティに代わって愛用されるようになった。

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ソファベッド

そふぁべっど

可変家具の一つで、長椅子とベッドの両方の機能をもつソファ。機構やデザインは多様である。

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ソフトスタータ

そふとすたーた

スイッチを入れてから徐々に明るくする機能。夜間のトイレなど急に点灯すると、まぶしく目に負担がかかるのを目が光に馴れるのに合わすので、とても目に優しい。

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反り丼

そりどん

口の部分が反って開いた麺のどんぶり、サイズは21.5cm。

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ソルトミル

そるとみる

岩塩引き、木製・アルリル等がある。

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ゾンビグラス

ぞんびぐらす

背が高く、口の狭いタンブラー。ジュースやソーダ類を多く含むカクテルに使われる。ジュースグラスとしても使用可。

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