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家で不満を感じている場所は?

 現在住んでいる家で不満を感じている場所は、「浴室」と「キッチン」がそれぞれ31%でトップ。次いで「トイレ」「窓・サッシ」の21%、「洗面所」「リビング」「玄関」の19%であることが分かった。「浴室」「トイレ」では10年~20年未満、「キッチン」で20年~30年未満を境に、不満を持つ人が増えているようだ。

【表:家の設備に対する不満の一覧】

 ヤフー・バリュー・インサイトのC-NEWS編集部は「生活者の住宅設備、リフォームなどへの意識に関する調査」を実施した。インターネットによる調査で、持ち家(一戸建て、集合住宅)に住んでいる25歳以上の1000人が回答。調査期間は12月7日から12月8日まで。

●リフォームで利用したいメーカーは?

 不満を感じる理由として、浴室については「老朽化」が41%、「機能性・使い勝手の悪さ」が34%、「汚れ・汚れやすさ」が30%で上位を占めた。キッチンについては「機能性・使い勝手の悪さ」が51%、「幅・奥行き・高さなどサイズの悪さ」が32%、「老朽化」が30%という順番になっている。

 リフォームをする際に「利用したい」と思う住宅設備のメーカーを聞くと、トップは「TOTO」(38%)、「ナショナル(松下電工)」(28%)、「INAX」(28%)で、これらのメーカーに対しては、いずれも「技術力がある」「信頼感のある」というイメージが上位を占めており、全メーカーの平均を大きく上回った。

 過去10年間にリフォームを行った人に総額を聞くと、100万円未満という回答が多く、特に30代では51%を占めた。平均総額を年代ごとに算出すると、20代が229万円、30代が217万円、40代が184万円、50代が291万円、60歳以上が315万円だった。最も高かったのは60歳以上、最も低かったのは40代で、50代以上の総額が比較的高い。

●今後のリフォームでは「省エネ」を重視

 リフォーム業者を選ぶ際に重視するのは、「価格」「リフォームプランの内容」「担当者の人柄」がトップ3。また満足度については、順位が変わって「担当者の人柄」「リフォームプランの内容」「価格」。リフォーム業者選定時の決め手については、「価格」「担当者の人柄」「業者の地域密着度」という結果となった。

 今後のリフォームで、もっとも重視したいポイントは「省エネ」がトップ。60歳以上では20%とやや低めで2位だったが、それ以外の年代間では差がほとんど見られず、いずれも1位となった。年代間で差が見られた項目は「バリアフリー」で、年代が上がるとともに割合も上がっている。

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アーキテクト

あーきてくと

建築家、設計者の意味。建築や建築技術を指すアーキテクチュア(archi-tecture)は、古代ギリシャ語で「諸技術に秀でた人」を意味する言葉に由来する。単に構築物を作るのではなく、技術性を有する建物を築くのが本来の意味する建築家である。

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アーク放電

あーくほうでん

放電がもっとも進展し電極材料の一部が蒸発して気体になった状態をアーク放電という。

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アース

あーす

接地ともいう。電気機器を地面と接続し、感電などを防ぐ。

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アームチェア

あーむちぇあ

座面の両側に肘掛のついた椅子のこと、西欧では16世紀末頃までは椅子=アームチェアをさしていた。

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RC造

あーるしーぞう

鉄筋コンクリート構造(建築物)

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アイアンワーク

あいあんわーく

金属素材を曲たり溶接加工し、装飾的形状を作つくること。

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ISO9001

あいえすおー9001

[International Standardization Organization9001]ISOによる、設計・製造から検査・アフターサービスに至る、企業の品質管理システムを認証するための一連の規格。

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相欠き・合い欠き

あいかき

二つの材をつなぐ際、それぞれの部分を同じ形に欠きとり、つなぎあわせる方法。

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アイスクラッシャー

あいすくらっしゃー

氷を細かく砕く機器。手動式・電動式

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アイスコーヒーグラス

あいすこーひーぐらす

氷を入れるために少し広口になったグラス。厚手の生地で出来た物が多い。足つきの物と無い物がある。

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アイスティーグラス

あいすてぃーぐらす

アイスコーヒーと同様。コーヒー用より背が低く口が広く作られている場合が多い。兼用も可。

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アイスペール

あいすぺーる

水割りなどのための氷をサービスする容器。ガラス、ステンレス、プラスチック、木で出来たものがある。

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アイスペールマット

あいすぺーるまっと

アイスペールを置いていくマット。水をすうものが好ましい。

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アイスボーラー

あいすぼーらー

アイスを取る半球の道具。

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IP表示

あいぴーひょうじ

IEC(国際電気標準会議)で規定されている「容器保護等級」

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アイボリー

あいぼりー

象牙のこと。彫刻を施して置物などに使われているが、現在はワシントン条約によって、その輸出入が禁止されている。慣用色名で象牙色のこと。系統色名は明るい灰黄。象の牙のような色を指す。

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アウトドアライト

あうとどあらいと

屋外で使用される為、耐候性に優れた素材や塗装を施された器具。屋外で使用される器具の種類には防水型器具、防滴型器具などがある。

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アウトレットショップ

あうとれっとしょっぷ

売れ残り在庫品や季節はずれの品を製造元から大量に仕入れて、割引販売すること。またはそのショップ。また、アウトレットストアとも呼ばれている。最近ではアウトレットショップを集合させたアウトレットモールが注目されている。

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亜鉛メッキ

あえんめっき

鉄鋼部品の防食用として用いられるメッキ方法で、一般的には溶融亜鉛メッキを指す場合が多い。溶融亜鉛の槽をドブにたとえ、そこに浸漬する事から「どぶづけ」と呼んでいる。電気メッキと比較すると、表面粗さ、外観が劣るが、安価でメッキの皮膜が厚く塗装以上の耐食性、耐久性に優れており、自動車部品から建築部品まで様々に広く使用される。

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上り框

あがりかまち

玄関等の入り口に付ける框。框とは、床に段差があるとき、高い方の床の末端に取付けられる化粧の横木のこと。

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秋田杉

あきたすぎ

寒冷地で少しずつ育った杉で年輪の目が細かく、赤味が強く、たいへん美しい木目をもつ。そのため構造的に強くまた腐りにくいと言われている。

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アクセント照明/局部照明

あくせんとしょうめい

デザインなどで、全体をひきしめるため、特に強調したり目立たせたりする部分や物。

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アクリル

あくりる

耐候性、耐衝撃性に優れたプラスチック。照明器具の透過材として使われている。

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アクリル強化和紙

あくりるきょうかわし

和紙を薄いアクリルで挟込み、強度と清掃性を高めた素材。

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アクリル樹脂

あくりるじゅし

耐候性、耐薬品性に優れた熱可塑性の樹脂で硬度が高く透明度、着色性に富み照明器具のカバーやドアパネルのほか、小物家具の成形素材に多用される。

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アクリル繊維

あくりるせんい

化学繊維の一つで、アクニロ二トリルを原料とした合成繊維。ウールににた性質をもち、軽くて保温性、染色性に優れ、虫害やカビにも強く、寸法安定性もあるなど長所が多いので、カーテン、椅子張り、カーペットなどに多用されている。帯電性とピリング(毛玉)性があるのが短所。

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アクリル乳白

あくりるにゅうはく

拡散材を投入した乳白色をしたアクリル素材。

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アクリル乳白和紙貼り

あくりるにゅうはくわしはり

乳白色アクリルに和紙を張った物。主に和風照明器具に使用される。

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アコーディオン門扉

あこーでぃおんもんぴ

伸縮して開閉するアコーディオンの蛇腹部分のようなカーテン状の門扉をいう。

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アジテーター・トラック(トラック・ミキサー)

あじてーたー・とらっく

レディミクストコンクリートを運搬するトラック走行中混合攪拌するトランシットミキサーと、既に練り混ぜたコンクリートを分離しない様に攪拌しながら運搬するアジテータートラックとがある。「生コン車」ともいう。

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浅植え

あさうえ

苗や球根を浅く植えつけること。根に酸素を多く与えることができますが、逆に根が乾燥しやすく、また苗が倒れやすいという欠点もあります。

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浅皿

あさざら

あまり水分が多くないものの料理に使用される。

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足下温風器

あしもとおんぷうき

キッチンで仕事をする事が多い女性のために、冬場の寒い時にキッチンの足元から温風が吹き出て、足の冷えを抑えるように備え付けられた機器。

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足下灯/足元灯(フットライト)

あしもととう

床面に灯りを照射し、足下の安全性を高める器具。階段・通路・寝室等で使用する。

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アジャスター

あじゃすたー

床の不陸を調整し水平に保つため、テーブルの脚やキャビネット類の台輪の内側に取付ける調整金具。

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アジャスタブル(ダウンライト)

あじゃすたぶる

配光の方向や角度を自由にコントロールでき、ダウンライトとスポットライトの両機能を持った器具。

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アジロ買物篭

あじろかいものかご

市場へ鮮魚を仕入れに行くときに持って行く竹かご。最近では一般の主婦や若い女性も使い勝手が良く、丈夫で大きさも買物に丁度良く、持ち手がしっかりしている。シンプルで実用的。「かわいい」と人気者のヒット商品。

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アジロ弁当

あじろべんとう

竹でアジロに編まれた手作りのお弁当箱。通気性が良いので、中の食品も腐りにくい。和風民芸調の風合いが好まれ、一般の方も良く購入されます。

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アシンメトリー

あしんめとりー

左右非対称、不均整などの意。シンメトリーの反対で、ある軸に対して左右の大きさ、色、形などが相対性をもたないこと。

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あすなろ(翌檜)

あすなろ

桧に似た木材の事で、「あした桧になろう」ということから「あすなろ」といわれる。具体的な樹種として青森「ひば」能登「ひば」などが「あすなろ」といわれる。

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アダプター

あだぷたー

一般的にアダプターとは、性質の違うものを結合する媒体を総称している。

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当たり鉢

あたりばち

すり鉢とも言います。「すり」は「博打でする」に通じるとの理由で「当たり」と言い換えられたそうです。

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当たり棒

あたりぼう

すりごぎ棒とも言います。すりこぎ棒とも言います。「すり」は「博打でする」に通じるとの理由で「当たり」と言い換えられたそうです。当たり棒の素材は朴が主流ですが、昔ながらの山椒の製品もございます。

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圧送車(ポンプ車)

あっそうしゃ

水その他の流体の配管途中にポンプ・圧力タンクなどを設けて加圧して送る機械を積んだ車。コンクリート工事用のポンプ車など。

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アッパーライト

あっぱーらいと

光を垂直上方に放射する照明器具。主に天井、壁を明るくする間接照明として利用される。

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アップトランス

あっぷとらんす

電源より供給される電圧をあげる電圧変換装置。

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圧力鍋

あつりょくなべ

密閉して内部を高圧に保つことにより、迅速な調理を可能にします。スープストックや大きな肉のかたまりの調理などに威力を発揮します。

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アパーチュアランプ

あぱーちゅあらんぷ

ガラス管と蛍光体の間に反射膜を塗布一部の蛍光体をはぎ取って、開口部より光を出すタイプの蛍光灯。シャープなライン配光を得られる。

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アヒル

あひる

窓枠をコンクリート躯体に固定するためのアンカー。サッシアンカーと呼び、型枠に取りつけ躯体に打ち込む。

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油かす

あぶらかす

菜種、大豆、などの油源作物から油分を搾った残りかす。緩効性の有機質肥料。

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油引き

あぶらひき

天板、焼型類に油や離型油をつけるのに使用します。

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油モップ

あぶらもっぷ

天板、焼型類に油や離型油をつけるのに使用します。

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アプローチ

あぷろーち

門から玄関までの間。またその通路。

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アプローチ灯

あぷろーちとう

門扉から玄関までの誘導を目的とした防雨型照明器具。

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網杓子

あみじゃくし

主に煮豆を鍋から上げる道具。

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アメリカンカップ

あめりかんかっぷ

通常160cc~180ccぐらいの容量のカップ業務用では、カップとソーサーが別々に購入出来る。

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あゆみ

あゆみ

同じ間隔に配置された材料の互いの隔たり寸法を「あゆみ」という。また「あゆみ板」というと、文字道り作業員が歩くための足場の上にはられた板のことを言う。

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アラバスタ

あらばすた

日本では「雪花石膏」と呼ばれる細かなうろこ状の結晶が集まった天然大理石の一種。淡い透過性を持ち、アンティークなカバーとして採り入れられている。

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アラミド紙

あらみどし

耐熱性が非常に高く、光を通すと和の風合(ふうあい)を持つ為、照明器具に良く使用される。

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蟻継ぎ

ありつぎ

木材における部材と部材の接続方法の一種で、一方を台形の凸型加工とし、他方をそれと組み合わせの凹型加工としたもの。このような接続方法はその使用場所によってさまざまな形状が、木造建築の伝統として今日に伝えられている。

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アルカリ性用土

あるかりせいようど

土の化学的な性質で、土壌酸度ph7.0以上の土。ヨーロッパ原産の植物の多くはアルカリ性を好むので、酸性土は石灰を加えて調節する。⇔酸性用土

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アルマイト加工

あるまいとかこう

アルミは、空気に触れると表面に薄い酸化皮膜を作り、アルミの表面を保護し、腐食を防ぐ働きをします。この皮膜を人工的に厚く生成した加工法を、アルマイト加工という。

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アルミ鋳物

あるみいもの

アルミニウムを高温で溶かし、型に注込むことによって製作された製品。

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アルミセード

あるみせーど

アルミ素材を使用した、光源を覆う部材。器具のイメージをシャープにデザインする場合に使用される。

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アルミゼリー型

あるみぜりーがた

ゼリー、ババロアなどを流す型で、美しくかわいい物が多い。

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アルミダイクロ反射板

あるみだいくろはんしゃばん

溶解したアルミを金型に高圧で流し込んで作られる部材。2次曲面以上のデザインディテールのものを製作する場合に用いられる。鋳物に比べ精密な成形ができる。

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アルミトレー

あるみとれー

配膳などの他、仕込み終えた食材を並べたり、さまざまな用途に使われます。

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アルミニウム

あるみにうむ

ボーキサイトを主原料にした軽金属で、元素記号はAI。比重は鉄の約3分の1で2.71。アルカリやハロゲン酸には弱いが耐薬品性が大で、煤煙や潮風にも強く、加工性がよいので屋根葺き材、窓枠、建具、照明器具、家具など多方面で利用されている。半面、熱や電気の伝導率がよいのが電食の原因となったり、火炎に弱いなどの欠点がある。箔にして断熱材や保温材、粉末では塗料などにも用いられる。

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アルミ番重

あるみばんじゅう

重ねたときに、番重それぞれの底が下の番重の蓋になるのが番重の特徴です。大量の食材のストックによく使用されます。

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泡立

あわだて

ホイッパーとも言います。全長21cmから90cmまで、各種サイズが作られています。電動ドリルとセットで使用する製品もあります。

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泡立て器

あわだてき

ボールで生クリームを泡立てる器具です。サイズも各種あります。

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アンカーボルト

あんかーぼると

家の基礎と土台をしっかりと緊結(しっかりと結合する)する金具。

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暗渠排水

あんきょはいすい

水はけの悪い場所で地下に水路を作って排水すること。40潤オ50cm位の深さに穴あき管などを埋め、先端を排水路につなげて排水させる。

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アンコウ

あんこう

軒樋の雨水を竪樋に導く落し口のこと。主に木造住宅で見られる。

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アンサンブル

あんさんぶる

同じデザイン、仕上げで作られた異なる形状、用途のもの。

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安全スイッチ

あんぜんすいっち

スタンドが傾かたむくと作動し自動的に回路を遮断、ランプを消灯します。万一の転倒などによる火災などの事故を防ぐ、安全保護機能です。

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アンティーク

あんてぃーく

骨董品、古美術の意。本来は古代ギリシャ・ローマから5世紀までの美術絵画・彫刻を指すが、現代では古い美術・工芸品や伝統様式家具をいう場合が多い。

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アンティークオーク色

あんてぃーくおーくいろ

オーク色の色調の相対的表現。古味色。

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アンティーク塗装

あんてぃーくとそう

ワイビングスティンなどの着色で被塗物に濃淡をつけて透明塗料で仕上げ、古い時代の外観に見せる塗装技法。

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安定器

あんていき

蛍光灯やHIDランプ等のアーク放電を利用した光源の点灯時(始動時)に安定した放電を保持する器具。ランプによって適合性がある。

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行灯

あんどん

木枠などに和紙を貼り、中に光源を置いた灯具。

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行灯仕立て

あんどんじたて

アサガオなどつる性植物の誘引方法のひとつ。鉢の縁に沿って立てた数本の支柱にらせん状につるを巻き付けて、行灯のような形に仕立てる。

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アンバー

あんばー

慣用色名で琥珀色ともいう。系統色名はくすんだ赤みの黄。アンバーは二酸化マンガンなどを含む水酸化鉄で、天然の顔料である。琥珀色は植物樹脂類が石化したもので、透明または半透明で赤みを帯びた黄色をしている。多くは装飾品となる。

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アンバー色

あんばーいろ

こはく色。薄い褐色。

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アンビエント照明

あんびえんとしょうめい

室内の環境照明、または全般照明の総称。狭義には天井や壁面などの周囲を均一にあかるくする照明。

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アンペア

あんぺあ

電流の単位。電気の流れる量を表す。単位記号(A)

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アンベラ

あんべら

あんこを取るために使うスプーンみたいなもの。

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EFDコンパクト蛍光灯(電球色)

いーえふでぃーこんぱくとけいこうとう

インバータ回路内臓の蛍光灯で、E26タイプの口金を使用しており、一般電球と同じソケットに取付可能な蛍光灯ランプ。

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E口金

いーくちがね

ねじ込み式の方式を採用している口金を指す。サイズはE11、E17、E26などで表され、一般的なサイズはE26の一般電球がある。

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イージーオーダー

いーじーおーだー

セミオーダーのこと。カーテンや家具など形は決まっていて、サイズのみ個々の部屋にピッタリ合うよう注目できるとか、色柄のみ好きな物を選んで注文できるなど、フルオーダに比べリーズナブル。

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イージーチェア

いーじーちぇあ

安楽椅子。休息を目的に作られた座り心地の良いゆったりとしたパーソナルチェア。傾斜のある背と大きめの座面をもつ。

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イエローブック

いえろーぶっく

イギリスの個人宅の庭の公開する日時や場所などの情報を集めた本。「GARDENSOFENGRAND&WALES」の通称で、黄色い表紙が目印。

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育苗箱

いくびょうばこ

種子まきや仮植した苗を育てるために使う箱。

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育種

いくしゅ

交配や突然変異などによって新しい品種を作り出すこと。→品種改良(ひんしゅかいりょう)

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イグナイタ

いぐないた

放電灯始動時の高圧パルス発生器を指す。

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育苗

いくびょう

種まきしてからある程度生長するまで、環境を整えて育てること。育苗箱やビニールポットを利用する。

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生け垣

いけがき

生長する植物を上並べて垣根としたもの。外垣・高生垣・交ぜ垣、境栽垣などの種類がある。一定の形に刈り込まれたものを刈り込み生垣、自然の形のままのものを植え込み生垣という。カシ、スギ、ヒノキ、ヒイラギ、カラタチなどが用いられる。

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いじめる

いじめる

木造の建てかたの時などで、仕口や継ぎ手なでが堅くて入らない場合、多少無理してたたみ込むことを「いじめる」といい、材料に無理をさせる事を言う。

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意匠

いしょう

形、色、模様などを検討工夫することによって出来た装飾、デザイン。

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意匠登録

いしょうとうろく

意匠権およびそれにかかわる諸事項を、特許庁の意匠原簿に登録すること。

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移植

いしょく

苗を生長に応じて植え替えること。小さい苗は根を傷めやすいので気を付けること。

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移植ゴテ

いしょくごて

苗を植え付ける時などに使う小型のスコップ。

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椅子張り

いすばり

椅子の座、背、肘掛けなどに詰め物をして、上張り材で覆って仕上げる張り工作のこと。人体を柔らかく支持し、すわり心地をよくするために行われる。その方法には厚張り、薄張り、煽張り、張りぐるみなどがあり、下張り材、充填材、上張り材からなる。煽り張り、厚張り、薄張り。

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板目

いため

木を年輪に沿って切断するとあらわれる山形や波形の木目。また、このような木目の材のこと。

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一代交配種

いちだいこうはいしゅ

→F1品種(えふわんひんしゅ)

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一日花

いちにちばな

開花した日のうちにしぼんでしまう花。アサガオなど。

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一年枝

いちねんし

1年で伸びた枝のこと。→当年枝(とうねんし)・本年枝(ほんねんし)

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一年草

いちねんそう

種子を巻いてから1年以内に花が咲き、身を結んで枯れてしまう植物。原産地においては宿根しますが日本では夏の暑さや冬の寒さに耐えられず、一年草扱いのものもあります。

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一季咲き

いっきざき

年に1回、決まった時季に開花する植物の性質。⇔四季咲き

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一般球

いっぱんきゅう

ガラス内面にシリカコーティングを施こした、柔かな光を発生する、住宅・店鋪・オフィスでの幅広い用途をもった光源。

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一般球クリア

いっぱんきゅうくりあ

透明ガラスを使用した、きらびやかな光を発生する、屋内照明用(シャンデリア・ペンダント)に適した光源。

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イニシャルコスト

いにしゃるこすと

竣工までにかかる照明器具費やランプ管、器具取付け費、配線工事費などの設備費。

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犬走り

いぬばしり

建物の外壁に沿ってコンクリートや砂利で作られた通路上の土間。人の通路あるいは雨の跳ね返りによる外壁の汚れを防ぐ等の理由で設けられた。

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鋳物

いもの

鋳型と呼ばれる型に溶けた金属を流し込んで出来た製品。板金加工などでは作れない複雑な形状を作ることができる。

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いも目地

いもめじ

石、レンガ、タイル等の立て目地が一直線になっている事を「いも目地」という。「いも」は芋で田舎の剛直なことから、乱に対する言葉である。それに対して互い違いに並べることを「うまめじ」という。要するにいもが垂れ下がっていることをイメージしていただければよいと思います。

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忌地

いやち

同じ場所に何年も同一の、あるいは同じ科の植物を植え続けると、病害虫が増えたり生育が悪くなること。ある一定の養分の欠乏などが原因。マメ科やナス科に多い。→連作障害(れんさくしょうがい)

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衣類乾燥機

いるいかんそうき

洗濯機の上部などに取り付けられ、洗濯後の濡れた衣類を乾かす機器。比較的手軽な電気式と強力なガス式があるが、ガス式では配管と排気を要する。中のドラムを回しながら衣類を乾燥させるものが一般的。

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イルミネーション

いるみねーしょん

建物や樹木を、たくさんの電灯をともして飾ること。電光飾。電飾。

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色温度

いろおんど

光は固有の色を持っており、この光色を表すのが色温度:k(ケルビン)と言います。赤みは色温度が低く、青味は色温度が高い。

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色温度変換フィルター

いろおんどへんかんふぃるたー

光源の光色を変えるフィルタ。色温度を低下させるものと逆に高くするものがある。舞台照明では、白熱灯で夕日や朝方のシーンをこのフィルタを使用して再現する場合に効果的。一般空間でも見せたい対象の色や材質感を高めるための応用が考えらる。

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陰影

いんえい

照明等によって発生するかげ。

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イングリッシュガーデン

いんぐりっしゅがーでん

ガーデニングの盛んなイギリスで多く見ことができる庭を言う。イギリスでは整形式庭園、風景式庭園、コテージガーデン、ボーダーガーデンなど時代よりさまざまなスタイルの庭が生ているが、日本でイングリシュガーデンというと花をたくさん使った非整形式のナチュラルな印象の庭のイメージして使われる。

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イングリッシュローズ

いんぐりっしゅろーず

イギリスの育苗家デビットオースチンが作り出したバラの品種群。オールドローズの古典的な花形や香りと、モダンローズの四季咲き性を持つ。

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陰性植物

いんせいしょくぶつ

半日陰から日陰を好む植物。シダ類など。⇔陽性植物

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インターホン

いんたーほん

同一施設内で使用される有線通話装置。

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インターレイスドチェアバック

inter laced chair back

椅子背の形式の一つ。板材を透かした彫り状に材を交差させたり、帯状やリボン状にした背形式。ヘップルホワイト様式やチッペンデール様式で多く見られるほか、ウィンザーチェアでも用いられている。

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インターロッキング・ブロック

いんたーろっきんぐ・ぶろっく

一般道路、門扉から玄関口までのアプローチ、カーポート等を舗装するための30cmX15潤オ20cmくらいのブロック。このブロックを組み合わせて使用すると、道路舗装並みの強度を保つことができ、またブロックを使うことにより視覚的にも楽しめる。

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インテリア

いんてりあ

室内装飾。

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インテリア・スタイル

いんてりあ・すたいる

クラシック、モダン、カジュアル、ナチュラル、カントリー、ロマンチックなど、インテリアの全体的なイメージのこと。

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インテリアアクセサリー

いんてりああくせさりー

主にリビングや玄関、寝室などに絵画や写真、ドライフラワー、小物などを飾ったり備え付けたりする装飾品。

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インテリアファブリック

いんてりあふぁぶりっく

カーテン、カーペット、壁装材、クッション、椅子張り用生地、寝装品など室内装飾に使われる布製品、織物、編物(レース)などの総称。ファブリックスとは、繊維の種類や素材にかかわらず、平面状で物を覆うことができるものをいう。織籘編み、紙類なども含まれるが、織物類を指す場合が多い。

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インド綿

いんどめん

インド産の綿花の総称。短毛筋綿で細番手には向かないが、太番手でザックリとした紬のような味わいがある。

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インバータ

いんばーた

交流の電源周波数を高める機能で、蛍光灯安定器に使用することで点灯効率が高まり明るくなったり、消費電力をおさえ省エネになる、ちらつきも改善される。インバータ安定器数万HZという高周波点灯によって放電灯を点灯させる装置。蛍光灯の場合、従来形の安定器に比べ、小型、軽量、高効率、50/60HZ共用、ちらつきカットの特徴がある。

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インバータシーリングライト

いんばーたしーりんぐらいと

インバータ方式の安定器を採用した天井直付型の照明器具。

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インバータプルレス

いんばーたぶるれす

インバータ安定器とプルレススイッチ機能の両方を有する器具。

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インパクトドライバー

いんぱくとどらいばー

ネジ、ビス、ボルトのしめつけなどに使用する電動ドライバーのひとつ。回転力に加えて打撃力があり、普通の電動ドライバーより強力。

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we-ef

うぃえふ

ドイツ有数のアウトドアライト専門メーカー。

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ウィスキーグラス

うぃすきーぐらす

ウィスキーをストレートで呑むためのグラス。シングルおよびダブルがある。チェイサー(水)と一緒にサービス。

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ウィングチェア

うぃんぐちぇあ

袖椅子。詰め物がなされた高い背もたれをもち、その両側から袖」(ウィング)が前方に突き出ている形式のイージーチェア。ウィングは風などが顔に当たるのを防ぐ役目があった。

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ウィンザーチェア

うぃんざーちぇあ

18世紀初めにイギリスのウィンザー地方から広まった椅子の形式。木製の無垢の座にスティク〔細い棒材〕の背もたれが差し込まれ、脚やスティクなどはろくろ仕上げがなされた独特のデザインが特徴だったが、各地のクラフトマンによってさまざまにデザインされ、18世紀初期にアメリカに輸出されて、植民地時代に愛用された。その後、改良されて現代でも用いられている。

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ウインドウボックス

ういんどうぼっくす

窓の外側に設置した箱型のコンテナ。ヨーロッパでよく見られる。

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植木鉢

うえきばち

植物を栽培する容器。素焼き鉢や化粧鉢などの陶製、プラスチック製、紙製など様々な素材のものがある。大きさは口径を号数で表す。1号は約3cm。→ポット

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ウエスタンレッドシダー

うえすたんれっどしだー

米杉・カナダ杉。日本の桧の仲間で軽く軟らかで、木目がまっすぐ、耐久性・耐候性に優れ腐りにくく、虫害に強い。

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ヴェネチアンガラス

う゛ぇねちあんがらす

ヴェネチアンガラスとは、一般的には13世紀前から続く伝統ある技術でつくられたガラスのことを言い、ベニス政府が力を入れ、イタリアのムラーノ島に職人(マイスター)を集めて開発されたもの。

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上向き取付可能型

うえむきとりつけかのうがた

ブラケットなどの器具で取付方向を上向きに取付ても問題ない器具。この指定の無い器具を上向きに取付けた場合、異常加熱などが発生し危険。

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ウォーターガーデン

うぉーたーがーでん

池や川、噴水など水のある景観と水生植物を楽しむ庭。

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ウォータースペース

うぉーたーすぺーす

鉢植え等に灌水する際に、水をわずかな時間溜めるスペース。この余裕がないと、水を与えた時に用土や肥料が水と共に流れ出てしまう。鉢の大きさにもよるが鉢の縁から2潤オ3cm程の余裕をもって植えつけると良い。

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ウオーターフォン

うぉーたーふぉん

水を入れておくボトル容器(圧縮ポンプ)。

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ウオーターポット

うぉーたーぽっと

ウィスキーの水割り等に水を入れサービスするときに使用するノズルがついている容器約1.0L~1.5Lのものが好まれる。

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ウオータジャグ

うぉーたじゃぐ

お冷や・氷水を入れておくガラス・ステンレス・ポリカーボ製のポット。

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ウォール

うぉーる

壁などの垂直な面。

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ウォールウォッシャー(ダウンライト)

うぉーるうぉっしゃー

照射対象である壁面を効率よく照らす為に、配光設計された器具で、空間を明るく、広く見せる場合に使用される。

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ウォールガーデン

うぉーるがーでん

建物の壁など垂直の空間を利用した庭。トレリスなどを用いてつる性植物をからませると効果的。

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ウォールキャビネット(吊戸)

うぉーるきゃびねっと

高所取り付け収納。奥の物を取り出しやすいリフトダウン収納が人気。

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ウォールスタンド

うぉーるすたんど

壁面の照度を確保する目的で作られた据置型の照明器具。

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ウォールスポット

うぉーるすぽっと

壁面を出来だけ均一に照らすことを目的に配光設計されたスポットライト。一般的には矩形(くけい)配光のものが多い。

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うす

餅つき用の臼です。最近では各種イベントに利用されることが増えています。

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内玄関

うちげんかん

家人など内輪の人が日常出入りする玄関。現在では玄関の内側を指す。

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打込障子

うちこみしょうじ

普通の上張り障子の一部にガラスをはめ込んだ障子で、ガラス障子ともいう。

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内法

うちのり

柱など部材間の内側の寸法(外逃げ 等とも)

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打ち水

うちみず

温度を下げたり、湿度を上げたりするために鉢植の周囲に水をまくこと。

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うづくり仕上げ

うづくりしあげ

木材の年輪や木目を人為的に浮き出たせる仕上方法で、木材の表面をブラシや砂などによて磨きけずる。

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ウッドチップ

うっどちっぷ

木材を細かく刻んだもので、マルチングや舗装などに使用する。

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映り込み

うつりこみ

ガラスなどの光沢のある内装仕上げ材などの表面に、照明器具などの発光体が反射して見えること。特に、コンピューターのモニターに照明器具が映り込み視環境に影響を与える可能性がある。

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うなり音

うなりおん

ジー音、ウー音など、連続振動による音

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うね

土壌の水はけをよくするために土を盛り上げることがあります。その盛り上げた部分のことを畝といいます。

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うま

長い材の切断や加工の時、作業しやすい高さで支える為の4本脚の台。

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埋込穴径

うめこみあなけい

ダウンライトや埋込み型器具を取り付るために天井にあける穴の大きさ。

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埋込み器具

うめこみきぐ

建築物に一部または、器具全体を埋め込んだ照明器具。

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埋込みクローゼット

うめこみくろーぜっと

住宅用配線器具。マンション等などで主に使用され、簡易取付式金具を簡単に取付けられる。

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埋込高

うめこみだか

ダウンライトや埋め込み型器具を取付る時、天井内に入り込む高さのこと。

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裏ごし

うらごし

食材を滑らかなペースト状にするのに使用する。木枠、ステン枠があり、アミ部はステン、毛、竹などがあり、ワンタッチ式でアミ部が取換えできるタイプがあります。

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裏庭

うらにわ

→バックヤード

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ウレタン

うれたん

その種類は非常に数多くあり、一般的に耳にする発泡ウレタンは、化学物質であるイソシアネートとポリオールが結合した状態のものを指す。

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ウレタンフォーム

うれたんふぉーむ

ポリウレタン樹脂を主成分とし、発泡させたスポンジ状のもの。軟質ウレタンフォームは、椅子張りのクッション材として最も多く使用され、硬質ウレタンフォームは、断熱材や塗料として多く用いられている。

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うろこ取

うろことり

魚から鱗を取り除く道具です。真鍮や鉄、ステンレスで作られています。

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上置き

うわおき

食器棚やワードローブの上に置く棚。本体と同シリーズでそろえると統一感が。

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エアクリーン

えあくりーん

酸化チタンと吸着材を織込んだ光触媒シートを採用、あかりに反応して抗菌・消臭効果を発揮する画期的な照明器具。ひかりで作用するため、その効果は長期的に持続く。安全性も高い。

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エアプランツ

えあぷらんつ

土に根を張らずに空気中の水分だけで生育する植物。中南米原産のパイナップル科に多い。時々霧吹きで水を与えるだけで良いので、気軽に楽しめる。

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HIDランプ(高輝度放電灯)

えいちあいでぃーらんぷ

HighIntenstinyDischargelampの略称。小型・長寿命でランプ効率の優れた光源。水銀灯・メタルハライドランプ・高圧ナトリウムを総称して言う。

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Hf蛍光灯

えいちえふけいこうとう

高周波点灯専用形蛍光ランプのことで、蛍光灯安定器(インバータ式)と組合わせた、Hf専用器具で使用され、高効率、高出力を実現している。

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HQI

えいちきゅーあい

メタルハライドランプの一種で小型なので、器具も小型に作ることができ、演色性に優れた光源。

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HQI-E型

えいちきゅーあいいーがた

E26の口金を使用している小型水銀灯と類似形状をしたHQIランプ。主に下面開放型照明器具に使用される。(三菱電機オスラム/商標)

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HQI-TS

えいちきゅーあいてぃーえす

両口金(りょうぐちくちかね)タイプHQIタイプ。コンパクトHIDの草分的存在。

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HQI-T型クリア

えいちきゅーあいてぃーがたくりあ

ピン形口金(G12)を使用したHQI。スポットライトや投光器に主に使用される。

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栄養系

えいようけい

挿し木や取り木、株分けなど植物体の一部からふえる栄養繁殖を行う植物。

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ALC

えーえるしー

高圧高温で蒸気養生した気泡コンクリート、軽量で断熱性、耐火性に優れている。内外壁・屋根・床などに用いられる。

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AC

えーしー

交流。一般家庭に送電されている電気の形。反対語:DC(直流)

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腋花

えきか

花柄が短く、葉のつけ根についている花。

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腋芽

えきが

茎の先端以外から出る芽。葉の付け根などにできる。⇔頂芽→脇芽(わきめ)

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液肥

えきひ

1000倍~2000倍程に薄めて使用するものが市販されている。即効性があるが、効果期間は比較的短い。

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エクステリア

えくすてりあ

屋外装飾。

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エクステリアライト

えくすてりあらいと

屋外用照明器具の総称。

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エクステンションテーブル

えくすてんしょんてーぶる

必要に応じて甲板の長さが伸縮できる機能をもつテーブル。その機構には、折りたたみ式のバタフライ式(バタフライテーブル)やドロップリーフ式(ドロップリーフテーブル)、甲板を内部に収納する、甲板収納式などがある。

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エコマテリアル

えこまてりある

製造・使用・廃棄の一連のサイクルでの消費エネルギーが少ないなど,環境への負荷が少ない材料。

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エコロジー

えころじー

エコロジーとは本来「生態学」という意味だが、もっぱら「人と自然に優しい」「環境を乱さない」 というような意味で使われている。

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SRC造

えすあーるしーぞう

鉄骨鉄筋コンクリート構造(建築物)

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エスカルゴトレー

えすかるごとれー

エスカルゴ料理に使用しエスカルゴがトレーの上で移動しない様に丸く穴が空いている皿。素材:陶器・ステンレス等。

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SG型

えすじーがた

高気密S型ダウンライトの種類で、グラスウール敷き工法専用タイプ。ブローイング工法の天井には使用できない。

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SPF材

えすぴーえふざい

2×4工法などで規定された構造材の規格のひとつ。スプルース材、パイン材、ファー材がこれに含まれる。

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SB型

えすびーがた

高気密S型ダウンライトの種類で、グラスウール敷工法、ブローイング工法どちらの天井にも使用できるタイプ。

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枝変わり

えだがわり

突然変異により、枝葉などの一部が他の部分と違う性質になったもの。白花の枝にピンクの花が咲くなど。

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枝透かし

えだすかし

混みすぎた枝を間引きして、日当りや風通しを良くする剪定作業。

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枝張り

えだはり

枝の左右前後に張っている幅のこと。樹冠の地上投影圏の大きさのことをいう。

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X型椅子

えっくすがたいす

脚がX型をした折りたたみ椅子の総称。起源は古代エジプトにさかのぼるが、X型脚は現在でも野外での簡易腰掛やデッキチェアなどに利用されている。同種の椅子には、キューラルレッグチェア、ダンテスカチェア、サボナローラチェアなどがある。

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エッグチェア

えっぐすたんど

スタンド・リングタイプのものが主、半熟たまご・ゆでたまごを出す時に転がらない様にする為に使用する。

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エッジ

えっじ

ふち、はし、へりを意味する。

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エッジライト

えっじらいと

アクリルなど導光性に優れた素材を板状にし、端部より光を入れ、逆端部から光を漏らすことによって線状でシャープな発光体にした照明。

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エッチング

えっちんぐ

長金属の表面を酸などを用いて腐食させ、浅い凹型をつくる方法。装飾的な模様を作るほか、印刷版やプリント基板を作る場合にも使れている。

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エネルギー消費効率

えねるぎーしょうひこうりつ

エネルギー消費効率(単位:lm/w)は、器具に装着したランプから出る光の量(全光束単位:lm:ルーメン)を消費電力(W:ワット)で割った値。

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FRP

えふあーるぴー

FRP(Fibre Reinforced Plastics) 繊維強化プラスティック。ガラス繊維や炭素繊維などをプラスティック中に分散させて強化、軽量化した材料。

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FHC丸型蛍光灯

えふえいちしーまるがたけいこうとう

管径16.5mmのスリムな丸形発光管。コンパクトで明るく長寿命の高周波点灯用蛍光灯。

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FHTコンパクト蛍光灯

えふえいちてぃーこんぱくとけいこうとう

蛍光管をU字型を3つ重ねて6本にし、コンパクトかつ高出力にした蛍光灯。高出力用ダウンライトによく用いられている。

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エフェクト・マシン

えふぇくと・ましん

ディスクと呼ばれる板をマシンに入れることにより、雨、雲、炎、波など、さまざまな絵を映すことのできる機械。ディスクが回転することにより、絵は動く。

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FMLコンパクト蛍光灯

えふえむえるこんぺくとけいこうとう

蛍光管をU字型を二つ重ねて4本にし、並行に並べた蛍光灯。

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FL

えふえる

fluorescentlampの略。蛍光灯。

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エフケーブル

えふけーぶる

屋内の電気工事に用いられる一番ポピュラーな電線の平型ビニル外装ケーブルを指す俗称。外装色がグレーの物が一般的であるが用途によって着色されたものもある。

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FCL丸型蛍光灯

えふし-えるまるがたけいこうとう

管径16.5mmのスリムな丸形発光管。コンパクトで明るく長寿命の高周波点灯用蛍光灯。

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FCL環形蛍光灯

えふしーえるかんけいけいこうとう

蛍光管を丸型環状にした蛍光灯、環形蛍光灯。住宅用照明器具に良く使われている。

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FPRコンパクト蛍光灯

えふぴーあーるこんぱくとけいこうとう

製造方法の違いによりブリッジ技術やU字形に曲げたガラス管の結合により、2本柱の形状にした片口金コンパクト蛍光灯。96wタイプに関してはラピッド方式を採用している為、FPRと表記れる。

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FPLコンパクト蛍光灯

えふぴーえるこんぱくとけいこうとう

蛍光管をU字型に折り曲げて長さを短くしたタイプ。商業施設用ベースライトによく用いられている。

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F1品種

えふわんひんしゅ

一代交配種(いちだいこうはいしゅ)固定された形質を持つ2つの品種を交配してできた品種。親よりも優れた形質を持つことが多いが、その種を採り播いても次の世代は同じ形質は現れない。

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エポキシ樹脂接着剤

えぽきしじゅしせっちゃくざい

ビスフェノール系で硬化促進剤を使うニ液混合接触圧による接着剤。耐水・耐薬品性に優れ、木材だけでなく、金属、ガラス、プラスチックにも広く用いられる。

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M型ダウンライト

えむがただうんらいと

一般的に使用されるダウンライト。最近の住宅で断熱材を使用し、気密性を要求される場所には、S型ダウンライト(SG型、SB型)が適している。

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Mチャンネル

えむちゃんねる

断面がMの文字に見える事ことから、M形と称される。天井基礎材として使用されている。

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エリスポット

えりすぽっと

照射範囲をカッターと呼ばれるスライド式の板を調整することによって配光を自由に調節することが出来できるレンズ付きのスポットライト。

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LED

えるいーでぃー

[light-emittingdiode]接合部に電流が流れると光を放射するダイオード。材料によって決まった波長の光を発する。発光ダイオード。

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L型キッチン

えるがたきっちん

冷蔵庫、レンジ、流し、作業台などを直角コーナーをはさんでL字型に配置したキッチンのことをいう。L字型キッチンの場合、コーナー部分の奥を立体棚にして調理中の食品、なべ、皿などを置くのに利用し、空いたスペースを作業台として使ったりすると便利。

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エレガント

えれがんと

優雅な、上品な。

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塩化ビニール(塩ビ)

えんかびにーる

気体であるが、触媒を使って重合し,ポリ塩化ビニルとして利用される。照明器具では、つや消しやエンボス加工した硬質のシート板を真空成形してグローブやセード等に使用される。

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塩化ビニール樹脂

えんかびにーるじゅし

耐薬品性、耐磨耗性に優れた熱可塑性の樹脂で、化粧板のほか、発泡体によるクッション材をはじめ壁紙や塗料などその用途は広い。

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園芸品種

えんげいひんしゅ

交配などによって、原種植物をより育てやすく鑑賞向きに、人為的に作った植物。

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演出効果

えんしゅつこうか

人の感受性に与える工夫を行い盛り上げる効果。

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演出手法

えんしゅつしゅほう

人の感受性に与える工夫、手段。

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演出照明

えんしゅつしょうめい

主に空間を光によって装飾を行なうことを目的に施される照明。

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演色性

えんしょくせい

白熱灯で照らされた赤みは鮮やかに見えますが水銀灯で照らすと、くすんで見えます。光によって見え方が違うのは演色性が違うからです。モノの見え方を決める光源の性質を演色性といます。青から赤までの光エネルギーの含まれる量が違う事に原因があり、各光エネルギーが一様に含まれていると演色性は高くなりますが効率が低くなります。(効率だけを考えると黄緑系が多いほど明るく感じます。)

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遠赤外線

えんせきがいせん

赤色より波長の長い光。人間の目には見えない。照射すると、温度が上昇する。

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エンゼルケーキ型

えんぜるけーきがた

リング状の型で、ババロア、ゼリーや焼き菓子に使用します。また小さな型ではサバラン菓子を焼きます。

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鉛直面照度

えんちょくめんしょうど

壁面など鉛直な面が受ける照度。視覚的には水平面照度よりも鉛直面照度の方が与える影響が大きく、照明計画においては双方のバランスをうまくとる事が大変重要となる。

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エンドキャップ

えんどきゃっぷ

連結器具末端の化粧用キャップを指す。

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エントランス

えんとらんす

建物の出入り口。玄関。

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エンマ

えんま

餡を撹拌する器具です。

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縁を切る

えんをきる

部材と部材をわざと離したり、間に異質の材料をはさんだりして、振動や音や熱の伝導を防止し、雨水の毛細現象による逆流を防ぐ事。

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エンジニアリングウッド

えんじにありんぐうっど

単板・繊維などの形状に細分化された木材を接着剤で張り合わせた材の総称。エンジニアード-ウッド。繊維板・集成材など。

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オイスタートレー

おいすたーとれー

かきをのせてです為のトレー殻ごとトレーにのせる為滑らない様かきの殻状にへこみがある物。

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オイルステイン

おいるすていん

木目を生かせる着色塗装仕上げ剤。普通は、ボイル油に染料や顔料を混ぜて使用する。

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オイルフィニッシュ

おいるふぃにっしゅ

木の表面に油性染料を染込せ仕上る方法で、塗料と異なり木の持つ風合や肌ざわりを損なわないナチュラルな仕上りとなる。

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大入れ

おおいれ

造作材の端部を、その断面形のまま、全部を隙間無く他の材に差し込む仕口のこと。敷居、かもい、手すりなどを柱に差し込む場合などが「大入れ」である。

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OLCルーバー

おーえるしーるーばー

光学設計されたOAオフィス用反射ルーバー。フィリップス社製/全方向配光制御ルーバー(OmnidirectionalLuminanceControl)

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大矩

おおがね

直角を出すための大方の大工道具。水糸の直角を定める時などに使用する大きな三角定規のようなもの。

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大壁

おおかべ

内部においても外部においても柱が表に現れない壁構造。

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オーク

おーく

広葉樹の常緑高木で、材色は白色または赤みを帯びている。硬質で耐久性があるので彫刻を施して家具として多用されている。高級内装材としても用いられる。日本の樫と同様。

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オーク色

おーくいろ

古くからヨーロッパで家具や樽に使われてきた、オーク材を模した塗装で、一般的にアンティーク、ミディアム、カジュアルオーク色の三色が使われる。

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大皿

おおざら

人の目をひきつけるおおらかさと華やかさが魅力。アイデア次第で自由自在に気ままに使い回しができるのも大きい器の魅力です。サイズは27-30cm。

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オーソドックス

おーそどっくす

一般に正統的と認められているさま。伝統的に承認されているさま。

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オートリフター

おーとりふたー

電動昇降装置、高天井用照明器具の点検や掃除、ランプ交換のために手元で簡単に器具の昇降が出来る。

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オーバーレイ合板

おーばーれいごうばん

銘木など天然木化粧単板を表面に張った合板のほか、メラミン、ポリエステル、塩化ビニール樹脂、プラスチック、などの仕上よう化粧合板。

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大鉢

おおばち

4-5人用の盛り鉢・どら蜂とも呼ばれています。

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大引き

おおびき

根太を支える角材。端は大引き受けか土台に、中間は床束や束柱にのせて固定する。根太と直角になるようにし、通常900mm感覚ほどで配置する。

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オープンガーデン

おーぷんがーでん

高い塀や生け垣などがなく道路などに面して造られた開放的な庭の事。

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おがみ

おがみ

斜めに使用する部材を左右対象に傾斜させて互いによりかかるようにする形のことを「おがみにする」という。おがんでいる手の形から連想できる。

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置肥

おきごえ

草花や樹木の根元等に置く肥料で、雨や灌水の中にわずかづつ溶けだして、草花の養分として長期間にわたって効果がある。

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屋上緑化

おくじょうりょくか

家屋の屋根や屋上を植栽し、緑の多いより野趣に富んだ家屋とすることをいう。屋上緑化にもいろいろな工法があり、土の種類や防水工法の違い、灌水装置の有無など、その内容は様々。最近ではルーフガーデンという呼び名で親しまれている。屋上に自然の潤いを与えるだけでなく、夏は表面温度の上昇を防ぎ、冬は保温効果があり、省エネにも役立つ。都市環境対策においても期待されている。

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晩生

おくて

あるひとつの植物の中で、開花期が遅めの品種。⇔早生

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押し型

おしがた

押し鮨や幕の内のご飯型を作る型で、プラスチックまたは檜材でできています。バッテラ型など、関東、関西で形の違う製品もあります。

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押し棒

おしぼう

菊の上生菓子を作る道具で、三角の部分で花ビラを作り、中心の部分で芯をつけます。

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お膳

おぜん

食事するときに使う一人ずつの小さなテーブル。足は折りたたみ式。座椅子と脇息とセットで使うことも多い。飛龍膳、新元禄長手二月堂、秀楽膳、仁ノ膳、本膳、長手春本膳、一季膳、長手葵膳、長手万葉膳など。

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オゾンホール

おぞんほーる

成層圏のオゾン層に形成される,オゾン濃度が穴の空いたように激減した部分。特に南極上空で著しいが,近年は北極や中緯度地域でも生じており,人体や生態系への影響が問題となっている。

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小田巻

おだまき

穴のあいた丸い板をセットして押棒を押すと絞れます。穴のあいた丸板は数種類セットになっています。和菓子やモンブランに使用します。

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オットマン

おっとまん

1.イージーチェアとセットで用い、足をのせるための張りぐるみされたスツール。もとは背部がなく、張りぐるみのベンチ式長椅子のことをいった。オリジナルはトルコで、18世紀後期にイギリスにもたらされ、トーマス・シェラトンらによって普及した。円形や八角形、S字型に組み合わされたものなどデザインもさまざまとなり、アメリカでも流行した。
2.カナッペの一種で、張りぐるみされ、肘から背までが曲線を描いて一体に作られたソファ。フランスのルイ15世時代に現れた。
3.織物の一つ。主に梳毛系が使われ椅子張りに適した厚地で、丸みのある横畝織りの布地のこと。

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鬼瓦

おにがわら

大棟または降り棟の端に用いられる飾り瓦の総称。瓦・石・木で作られる。鬼面以外各種のものが用いられるが、やはり鬼瓦と称される。

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おにぎり型

おにぎりがた

檜材で作られた製品の他、プラスチック、ステンレスの製品があります。

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オニックス

おにっくす

大理石の一種。断面に精細な波状稿模様のある淡褐色の石灰岩で、稿大理石とも呼ばれている。

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オニックス

おにっくす

大理石の一種。断面に精細な波状稿模様のある淡褐色の石灰岩で、稿大理石とも呼ばれている。

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おひつ

おひつ

統的な江戸びつやのせ蓋おひつは、銅製のタガで締めて仕上げた逸品です。

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オブジェ

おぶじぇ

物体、素材などに比喩的な意味を持たせ、芸術的効果のあるフォルム(形)。

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オプション

おぷしょん

標準仕様のほかに、お客様の随意に選択して取り付けられ部品。オプショナル-パーツ

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オフホワイト

おふほわいと

真っ白でなく、ごくわずかに色味を帯びた白のこと。

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親株

おやかぶ

挿し芽などにするときに母本として使用する株。

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親子鍋

おやこなべ

親子丼、カツ丼など、丼物の具の調理に使うお鍋です。アルミ、銅、ステンレスなどで製作されています。柄が横に付いたものや四角い製品もございます。

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おやすみタイマー

おやすみたいまー

消灯時間を指定する事が出来るタイマー。スリープ機能。

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オリエンタルカーペット

おりえんたるかーぺっと

トルコ、コーカサス、トルキスタン、アフガニスタン、パキスタン、インド、中国、日本などアジアで作られる手結び手織緞通のことをいう。

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折り戸

おりど

幅広の食器棚やタンスによくある2枚に折れる扉。

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お礼肥

おれいごえ

球根や多年草の開花や結実の後、株を充実させるために与える肥料。効き目が早い肥料を使うと良い。

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おろし金

おろしがね

野菜や薬味のすり下ろしに使用します。銅、アルミ、ステンレスなどで作られています。銅に錫を引いた高級品は、とくに和食の職人さんに好まれます。竹やプラスチック製の製品もあります。

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ON・OFFタイプ

おん・おふたいぷ

全灯・全消灯のみが出来るタイプ。

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音楽調光

おんがくちょうこう

音楽の音量、階調など音楽に含まれる情報(オーディオ信号)をもとに、照明の点滅、明暗を調節する調光器の機能。

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オンザロックグラス

おんざろっくぐらす

ウィスキーグラス、オールドファッションとも言われるグラス。ウィスキーやブランデーのオンザロックを楽しむ時に使います。

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温水便器(便座)

おんすいべんざ

用を足した後のおしり温水洗浄装置や乾燥機能、ビデ洗浄機能がついた便座のこと。便器に乗せて使うタイプ、便器と一体型のタイプ、さらにロータンクと一体型のタイプなどがある。

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温度計

おんどけい

計量器具。温度を測ります。

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ガードプレート

がーどぷれーと

防犯用品の一つで、外開きドアのすき間からデッドボルトが見えないようにする金具。外から見てドアのすき間からデットボルトが見えるドアはこじ開けやすく、鍵がかかっているかどうかも外から簡単にわかってしまう。ガードプレートを取り付けますと、デットボルトを隠し、こじ開けにくくなりる。

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ガード用ルーバー

がーどようるーばー

下面開放形の器具でランプの外的要因による破損を保護するルーバー。

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カーポート

かーぽーと

駐車場に、自動車に雨や雪があたるのを防ぐために設けられた屋根のこと。基本の型は片流れタイプが多い。

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カールコード

かーるこーど

収縮自在形コード。形状がらせん状にカールしている。

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介護保険制度

かいごほけんせいど

高齢者介護に対する社会的支援システムを充実させるための公的保険制度。一定年齢以上の国民が保険料を納め、将来、常時介護が必要になった場合に、介護サービスなどにかかる費用が給付される。2000年4月より実施されている。

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scabies(疥癬)

かいせん

疥癬虫の寄生によって生ずる伝染性皮膚病。指の間・腕および肘間接の内側、脇の下・下腹部・内股などを侵し、ひどくかゆい。
→スカピオーサの名前の由来でもある。

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解体工

かいたいこう

一般的には建替え、または新築工事をするときに、在来の建物を取壊す工事を行う作業者を指すが、型枠工事では、コンクリート打設後、十分な強度が発生した時点で、型枠をとりはずす作業を行う者を指す。型枠工ではあるが、一般には組立てを行う「型枠大工」とは異なり、現場では「バラシ屋」などと呼ぶこともある。

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階段通路誘導灯

かいだんつうろゆうどうとう

階段踊り場に設置される防災用照明器具で避難上必要な照度が確保されると共に、避難の方向の確認(当該階の表示)が出来るようになっている。

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階段ブラケット

かいだんぶらけっと

階下や階上から見たときに器具内部の構造が見えないようランプを包み込んだ密閉タイプや荷物の移動時に邪魔にならないよう出幅の少ない階段に適したブラケット。

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回転椅子

かいてんいす

座面が回転する椅子の総称。事務用や作業用の椅子に多用され、回転と同時に上下移動、背もたれの角度調節などの機構をもったものも多い。

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回転台

かいてんだい

ケーキ作りに使う道具。生クリームをサイドにぬる時、台を回転させながらぬっていく。

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貝むき

かいむき

貝の殻から身を取り出す道具です。牡蠣、蛤、ホタテ、ミル貝など、特定の貝の種類によって、それぞれ専用の貝むきが作られています。

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改良種

かいりょうしゅ

人為的な改良を加えた植物。

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改良用土

かいりょうようど

基本用土に加え、植物や環境に応じて栽培用土の性質を改良する土。腐葉土、ピートモス、バーミキュライト、川砂など。

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外輪鍋

そとわなべ

ソテーや煮魚などに使用される浅型のお鍋です。素材にはアルミ、銅、ステンレスなどが用いられます。「外輪(そとわ)」の名の由来は「ソテー」が変化したものと言われています。

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街路灯

がいろとう

ポールの先端に灯具をつけ、主に水銀灯等の放電灯を使用した防水型器具。

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カウチ

かうち

休息用のラウンジチェアで、片側に肘掛けと背もたれがつき、体を横たえて使用できる椅子。寝椅子と同意語。古くは、背もたれが両側についていたものもある。

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かえで

カエデ科の落葉広葉樹で、原産国は日本。特徴としては、黄色がかったピンク系の風合いにキメ細かく硬質な素材。家具や内装材のほか、特に弾力性に富むためスキー板などに使われる。

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花芽

かが

生長して花になる芽。花芽ができることを花芽分化という。植物によって花芽分化の時期や場所が決まっているので、剪定時に花芽を切り落とさないように気を付ける。一般的に葉芽より丸みがあり大きい。

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化学物質

かがくぶしつ

化学的方法によって人工的に合成された物質

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花冠

かかん

一つの花の花弁全体。花びらが1枚ずつ離れているものを離弁花冠、融合しているものを合弁花冠という。

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カギと錠

かぎとじょう

両方を混同して使ってしまいがちだが、「錠」を開けるのが「カギ」、「カギ」で開けるのが「錠」が正しい使い方。英語では「LOCK:ロック=錠」でそれを開けるのが「KEY:キー=カギ」であるとはっきり区別されている。

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がく

広花のいちばん外側のつけ根にあるもので、一枚一枚を萼片という。通常緑色だが、色がついて花びらのように見えるものもある。

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拡散光

かくさんこう

反射板などにおいて、光を拡散させる目的のために反射板表面に設けた突起。

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拡散セード

かくさんせーど

光源からの発光を効率よく周囲へ拡散させるセード。

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拡散ビボット

かくさんびぼっと

反射板などにおいて、光を拡散させる目的のために反射板表面に設けた突起。

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角セイロ

かくせいろ

餅米、饅頭などを蒸すのに使われるセイロです。和セイロに対して容量が大きく、一度に大量の食材を調理するのに用いられます。

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カクテルグラス

かくてるぐらす

足つきの90~120ccの口の広いグラス。カクテル用。

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カクテルピン

かくてるぴん

カクテルグラスの中に入れるアイテムに付ける。ステンレス・PC製の楊枝。

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隔年開花

かくねんかいか

花木などで1年おきに花が咲くこと。果実の場合は隔年結果という。花や実をたくさんつけると木が弱るので、つぼみを摘み取り休ませて樹勢を整える。

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額縁

がくぶち

窓・出入り口の枠と周囲の壁仕上げの見切りに取付ける材。

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角蒸し器

かくむしき

お鍋とセットになっていて、下段が水、上段がセイロになっている。サイズも大小さまざまなので、自分にあったものを。

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学名

がくめい

生物につけられた世界共通の名前。植物学者リンネが創始した方式に基づいて、最初に属名、次に種名をラテン語やギリシャ語で表記する。

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花茎

かけい

花をつけた茎。

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影絵

かげえ

紙を切り抜いたり、手を組み合わせて物の形に作ったものに、灯火を当てて障子やスクリーンなどに影を映し出すこと。また、その影。

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掛矢

かけや

杭などを打ち込む時に使う、樫などを材料として作られた大きな木槌の事。

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花梗

かこう

花を支える小さな枝。総状花序などのひとつひとつの小花の花梗は小花梗という。→花柄(かへい)

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笠木

かさぎ

フェンス、手すり、羽目板などの上部に乗せる材。

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瑕疵

かし

きず、欠陥。

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可視光

かしこう

人間が見ることが出来る光(波長が380nm潤オ780nm程度の光)カジュアルオーク色

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瑕疵担保

かしたんぽ

請負契約において、建物等の契約目的物の完成引渡しに欠陥があった場合、請負者が注文者に対して負う保証のこと。なお請負契約で規定されている瑕疵は施工上のものであって設計上のものはふくまない。

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花序

かじょ

花の集まりの、ある決まったつき方。幾つかのグループに分類される。

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かすがい

先端をとがらせたコの字型のクギ。あくまでも補助具ですのでしっかりと固定する為にはより強度のある箱金物、短冊金物、羽子板ボルトなどを使用したほうがよい。

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かすがい

かすがい

丸鋼、角鋼、平鋼などの棒状の両端を垂直に曲げ、先を尖らしたもの。曲げた部分を爪、中央部を渡りという。木造の土台・軸組・小屋組などで、隣り合う二材に爪を打ち込み接合するのに用いる。

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ガスコンロ

がすこんろ

加熱調理に使用します。業務用のガスコンロは、家庭用ガステーブルではとうてい及ばない強火力が特徴です。とくに中華料理の職人の方は強い火力の製品を愛用します。

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カスター

かすたー

塩・醤油・コショー・らー油・ソース・和カラシ・さんしょ・七味等のやくみ入れ。ガラス・陶器・ステンレス製品がある。主に中身が見えるガラス製品が好まれる。

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カスタードグラス

かすたーどぐらす

調味料などを一時的に入れておく小さ目のボール。

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カステラ枠

かすてらわく

カステラを焼く時の外枠。上中下の3段に分かれている。

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ガス燈

がすとう

ガスを燃焼させ炎がマントル(発光物質)に当たると発光する原理を利用した照明器具。電気式の光源が登場する以前は主にガス燈が利用されました。近年のレトロブームによってガス燈の雰囲気が見直され観光地などに設置されるようになりました。カッティングシート

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化成肥料

かせいひりょう

窒素・リン酸・カリウムの3要素を化学的に作り、混合して粒状にした肥料のこと。緩効性肥料に対し、すぐ効果が表れます。ただし、与えすぎると害が出るので注意した方が良いでしょう。

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化石燃料

かせきねんりょう

動植物などの遺骸が地質時代を通じて堆積物となり、地圧・地熱などにより変成してできた有機物。石炭・石油など。生物に蓄えられた昔の太陽エネルギーを取り出していると考えることができる。化石エネルギー。

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ガゼボ

がぜぼ

イングリッシュガーデンやオランダ庭園などで、周囲の風景を見晴らす為に設置される園亭。あずまや。

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型枠

かたわく

コンクリートを打ち込み形成するためのせき板と支保工より成る仮設の枠組。構造物の形状・寸法・位置を定めコンクリートが十分硬化するまでこれを養生する役割を担う。

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活着

かっちゃく

植え替えた苗や挿し穂などが、発根して新芽を伸ばし根付いて生育すること。

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カットアウトスイッチ

かっとあうとすいっち

舞台照明用装置。舞台の照明を集中的に消灯させるスイッチ。

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かつ箱

かつばこ

鰹節を削るのに昔から用いられてきた道具です。キハダ、タモ、スプルス(北米産檜)など、くるいの出にくい木材で製作されています。

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カップボード

かっぷぼーど

食器棚のこと。

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カップリング形ジョイナー

かっぷりんぐがたじょいなー

配線ダクトレール用の電源端子付き連結部品。

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家庭用サウナ

かていようさうな

サウナが公衆から家庭へと普及し始め、それに伴い浴室シャワーなどを利用した小型軽量のユニットタイプのサウナが登場し始めた。また、顔を出したまま身体のみをサウナ状態にするタイプもある。

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可動横出しスイッチ

かどうよこだしすいっち

直付照明器具で壁スイッチを使用しない場合、照明器具本体より取り出し,スイッチとして使用でき、使用しない場合は、本体内部に収納できる。

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鹿沼土

かぬまつち

栃木県鹿沼地方特産の火山灰の下層土で、排水性に優れている。

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曲尺

かねじゃく

→さしがね

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金ヘラ

かねへら

ステンレス、もしくは真鍮でできているヘラ。

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可燃性ガス

かねんせいがす

自ら燃焼するガス

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カバー

かばー

光源を覆う部材。樹脂で成形されたものやガラス製の物が有る。回転式/押え金具式/さしこみ式/引掛式といった取り付け方法がある。

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カバーリング

かばーりんぐ

ソファや椅子の本体に、上張りのカバーを着脱できるように縫製してかぶせるもの。カバーの取替えが容易にできるのが特徴。上張りのない本体をヌードと呼ぶ。

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花被

かひ

花びらと萼をまとめた呼び方。ユリ科のように花びらと萼の区別がつかない時に使われる。

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過敏症

かびんしょう

普通では反応を示さない弱い刺激に対し,特定の条件下で過敏に反応する症状。アレルギー体質によるものとされる。

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株間

かぶかん

植えつける植物と植物の間の距離のことを言います。植物の大きさや株の大きさによって株間も異なってきます。

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株元

かぶもと

植物の地ぎわの部分。

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ガブリオールチェア

がぶりおーるちぇあ

18世紀フランス、ルイ15世時代の小型の肘掛け椅子。張りぐるみがなされ、曲線を描いた背からのラインが肘につながった優美な形態の椅子。脚は必ずしもガブリオールレッグとなってはいないが、多くはこの脚が用いられた。

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株分け

かぶわけ

宿根草などで増殖した株を分割する事です。繁殖の方法のひとつ。

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花柄

かへい

→花梗(かこう)

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壁スイッチ

かべすいっち

照明器具のON,OFFを行う為の装置。壁面に取り付けてあるタイプ。

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花穂

かほ

長い花軸に小花がたくさんついて1本の穂状になっているもの。

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花苞

かほう

花を保護する苞が集まって、花のように見える部分。

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下方光束

かほうこうそく

照明器具の下側に照射される光束

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花木

かぼく

花の咲く樹木。季節感を表現できる。

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亀の甲ザル

かめのこうざる

あずきを取る道具。

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下面開放型

かめんかいほうがた

器具の下面にルーバーやパネルなど覆いの無いタイプ。

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鴨居

かもい

和風建築の開口部で内法高に入る横材。引き戸・引き違い戸を立てこむための溝が掘られる。指鴨居・薄鴨居・一筋鴨居などがある。

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ガラ

がら

コンクリートやレンガなどを取り壊したり、崩してできたクズ。

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カラー・リーフ

からー・りーふ

葉の色が緑色以外の樹種をカラーリーフという。シロタエギク、スモークツリー・グレース、カリックス・エバーゴールド、カリックス・グラウカなど。

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カラーHID

からーえいちあいでぃー

鮮やかなカラー光を放つ放電灯。オレンジタイプ・グリーンタイプ・ブルータイプの3色のカラーランプがあり、スキー場、イベント会場、ビル等の建物へのライトアップなど、照明演出できる。

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カラーフィルター

からーふぃるたー

光に色をつける時に使用する着色透過シート。耐熱性・安全性を考慮して一般照明用にはガラス素材を使用しているが、舞台照明用ではポリカラー、LEE、ROSCOと、3社の製品を使い色数も多い。

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ガラス風アクリル

がらすふうあくりる

肉厚ガラスのもつ端面が青味がかった色合いを加えたアクリル。

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空練り

からねり

コンクリートやモルタル、砂などの材料を、水を加えない状態で練り合わせる。

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カラフェ

からふぇ

ワインを入れる為のビン。ワインを水がわりに飲むヨーロッパでは、樽入りなどの安いものを買いだめし、必要な量を別の容器に移して飲みます。こんな時に使われるのがカラフェで、レストランなどでハウスワインが入っている容器がこれにあたります。

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カリ

かり

カリウムのこと。肥料の三大要素のひとつで、主に根の発育を促す。

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仮植

かりうえ

種まきや挿し芽などで育てた苗を、別の苗床に一時移植すること。

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カリウム(K)

かりうむ

植物に必要不可欠な3大要素の一つで、根を丈夫にする働きがある。

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刈り込み

かりこみ

形を整えたり、樹勢草勢をつけるために、一度に多くの枝や茎を剪定すること。

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カリビアンファン

かりびあんふぁん

カリブ地方の内装形式にマッチするよう木目や籐などの材料を利用したシーリングファン。

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加齢者

かれいしゃ

歳を重ねている人。

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枯山水

かれさんすい

(1)平安時代においては池も遣水もないところに石を立てた庭園のことをいう。(2)禅の哲学や北宋画の表現を思想的、形態的な媒介として室町時代に生まれた象徴的な庭園の一種。水を使わないで石と白砂と少しばかりの苔や灌木を加えて造られた庭園。多くの場合、滝・流れ・海などの水の表情を表す。大仙院方丈の東庭、竜安寺方丈の石庭が有名。

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皮むき

かわむき

皮引、ピーラーとも呼ばれます。古くからある木柄の製品から鋏型のものまで、さまざまな製品があります。ポテトなど特定の食材専用の皮むき器も作られています。

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簡易取付金具

かんいとりつけかなぐ

簡単な工具(ドライバー等)で照明器具を取り付ける為の部材。

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簡易取付け式

かんいとりつけしき

ドライバー等、簡単な工具で器具取付が可能な施工方式。

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簡易ボルト

かんいぼると

重量が重い器具を天井面へ固定する為の部材。コンクリートへアンカーを打つ必要がなく、天井材へ簡易に取付でできるタイプ。

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缶切

かんきり

缶を開けるのに使用します。昔ながらのものや缶の縁を押さえて回し切る最近の製品まで、いろいろな缶切を取り揃えています。

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緩効性肥料

かんこうせいひりょう

ゆっくりと長時間かけて効く肥料。有機質肥料はほとんどが緩効性。元肥に用いられることが多い。⇔速効性肥料

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寒肥

かんごえ

植物が休眠している冬に与える肥料。春の生育に役立てる。

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灌水

かんすい

水やりのこと。

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間接光

かんせつこう

壁、天井等に一度反射させてから、明るさをとる照明の手法。

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間接照明

かんせつしょうめい

直接光源が見えないように遮へいし壁などに反射させた光を利用する手法。照度を得るには効率は悪いが優しくやわらかな表情演出に向いています。建築と一体化させて空間を広く見せる効果がある。

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完全花

かんぜんか

一つの花に萼、花びら、雄しべ、雌しべのすべてがあるもの。雄しべと雌しべがあるので両性花ともいう。⇔不完全花

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感知エリア

かんちえりあ

人感センサー等において、センサが反応する範囲。器具間隔最大限

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灌木

かんぼく

高さ2潤オ3m以下で、細い幹が地ぎわから何本も伸びて株立ち状になる樹木。→低木(ていぼく)

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観葉植物

かんようしょくぶつ

葉を見て楽しむ植物のことを観葉植物と言う。
室内では年中楽しむことができる。

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寒冷紗

かんれいしゃ

日よけや霜よけに使う布で、布の織り方によって遮光率が変わります。木枠に張る、棒を立ててかける、ベランダに張るなどして使用する。

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寒冷地

かんれいち

北海道や東北地方、中部地方の山岳地など冬の気温が特に低い地域。

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木桶

きおけ

餡子を絞るときに使用する桶。

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帰化植物

きかしょくぶつ

外来植物のうち野生化したもの。セイタカアワダチソウなど。

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木型

きがた

和菓子を成形する道具。

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菊型

きくがた

日本ではネジレ菊と呼ばれており、できあがったケーキは美しくありながらシンプルであるため、人気がある。

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器具効率

きぐこうりつ

ランプから照射される光のうち、器具外部へ照射される割合。

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器具直下

きぐちょっか

器具の鉛直下方。

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木子

きご

球根上部の地下茎につく、小さな球根のこと。オニユリやグラジオラスなどにつく。

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気根

きこん

空気中に伸び出した根。植物体を支えたり、水や養分を吸収したりする。

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希釈倍率

きしゃくばいりつ

植物に合わせて液肥などを薄める時の倍率。

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キシラデコール

きしらでこーる

ドイツ・DESOWAG製の木部用防腐保護着色塗料の商品名。

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キシレン

きしれん

芳香族炭化水素の一。無色の可燃性液体。化学式 C6H4・CH3・CH3 オルト・メタ・パラの三種の異性体がある。普通、石油の改質油から分留・抽出される。溶剤・合成樹脂の原料に用いる。シックハウスの原因とされている。キシロール。

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寄生植物

きせいしょくぶつ

自分では養分を作れないため、他の植物の枝や根に寄生根を伸ばして栄養を吸収する植物。ナンバンギセル、ヤドリギなど。

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キセノンランプ

きせのらんぷ

太陽光に近いスペクトルを持ち、低ワットタイプは色の見え方を重視する空間に使用が、キセノンショートアークの、主に1kWから4kWの高ワットタイプはサーチライトとして夜空を演出することが多い。サーチライト器具は回転させたり、カラーや光を数十本のビームに分割させたりすることも出来る。

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基礎

きそ

建物自体の重さや、建物に加えられる力をささえる、一番下の部分の構造。基礎には下向きにかかる地からだけではなく、引き抜かれる力も加わる。

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基礎石

きそいし

土台や束柱を乗せる石の基礎の事。しかしホームセンターなどでは、コンクリート製品の基礎も基礎石と呼ぶ。

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基礎照明

きそしょうめい

空間において必要照度をえる為の照明。

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木曾桧

きそひのき

日本にはヒノキとサワラの2種があり、主として本州中部の山地に多く生育する。桧は木目が比較的まっすぐで、木材に仕上げた後の狂いが少ない。色は中心部で淡黄色、または淡紅色、周辺部は黄白色、特徴のある香りがある。カンナをかけると、平滑で艶のある表面が得られる。耐久性も比較的高く、建築用材として、柱や梁などの構造材から、天井や内部造作材、障子などの建具に至るまで、幅広く用いられています。

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キッチン

きっちん

調理場、厨房、台所。

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キッチンガーデン

きっちんがーでん

野菜やハーブなど料理に利用できる植物を、鑑賞しても楽しめるようにデザインした庭。

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キッチンベースライト

きっちんすべーすらいと

キッチンでの調理作業に適した全般照度を得るために適した照明器具。

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キッチン鋏

きっちんばさみ

製品の多くは、栓抜やキャップオープナーなど便利な機能が付属しており、さながらキッチンの万能お手伝いさんです。鶏肉、エビ、カニなどの特定の食材専用の製品もあります。

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キッチンライト

きっちんらいと

キッチンでの調理作業に適した手元照度を得るために適した照明器具。棚下灯、手元灯、流し元灯。

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木取り

きどり

木材を加工の為に必要な部分に切り分ける事。実際に木取りするときは、のこぎりの切断はばのことも考えておかないと、寸法が狂うので注意が必要。

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きね

餅つき用の杵です。最近では各種イベントに利用されることが増えています。

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木拾い

きびろい

設計図を描く段階で、制作に必要な木材の寸法、量、材料などを調べる事。これらを正確に洗い出す事で、経済的で無駄のない量の木材を用意する事ができる。

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ギボシ

ぎぼし

照明器具のグローブを固定する為の装飾部材。

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基本用土

きほんようど

植物を栽培するときにベースになる土。植物や環境に応じて数種類の改良用土を混ぜて使用する。赤玉土、黒土、鹿沼土、荒木田土など。

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気密性

きみつせい

空気、振動などが伝わる度合。

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客土

きゃくど

植物を植え付けようと思う場所の土が良くないとき、他の場所から栄養分を備えた良質の土を運びこんで、従来の土と取り替えることをいう。

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逆富士型

ぎゃくふじがた

断面が逆三角形をした蛍光灯照明器具の一般的な呼び方。1灯用をV1、2灯用をV2と表現する場合もある。

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ギャザリング

ぎゃざりんぐ

寄せ植えのこと。

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キャスター

きゃすたー

家具金物の一つ。テーブル、椅子、ワゴン、小型キャビネットなどの家具の脚先につける車輪。移動の便のために取り付ける。

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キャセロール

きゃせろーる

はじめヨーロッパで使用されている蓋付の容器を言う(素材は陶器製が主)主に煮込みもの等を入れ直ぐにさ めない様にするため。

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キャットウォーク

きゃっとうぉーく

設備の点検などのために設ける狭い通路。劇場の天井裏などに設置される。

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キャビネット

きゃびねっと

箱型の収納家具全般のことを指す。飾り棚。

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キャプタイヤコード

きゃぷたいやこーど

クロロプレンゴム混合物またはビニールで覆われた電線。絶縁体がゴムのタイプのものは屋外でも使用することが出来る。

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キャラメライザー

きゃらめらいざー

キャラメライザーは、ケーキに振りかけた粉糖をカラメル状にする道具。

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キャンドルスタイル(シャンデリア)

きゃんどるすたいる

ローソク型の光源を用いて古来の燭台をイメージするようデザインされた器具。

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キャンドルスタンド

きゃんどるすたんど

もとは、ろうそくや小さな装飾品などをのせるための小型のほっそりした台のことをいったが、今日ではキャンドルスティックも含めて、ろうそくを乗せる台の総称として使われている。

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キャンバスチェア

きゃんばすちぇあ

座面と背部にキャンバスなどの布地を張り、脚はX型をした折り畳み椅子の総称。同じ椅子でも用途によって、サファリチェア(狩猟用)、デッキチェア(船用)、ディレクターチェア(映画監督用)などと呼ばれている。

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QLランプ

きゅーえるらんぷ

従来の発光原理と異なり、電磁誘導による発光原理でランプ寿命60000時間と一般電球の約60倍の長寿命ランプ。フィリップス社製/商標

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球断器

きゅうだんき

のしただんごを3、4本ならべ、前後に動かすと丸いだんごになる。サイズは7潤オ8分がメジャー。他にあめ用で刃がついているものもある。

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吸着剤

きゅうちゃくざい

化学物質などを吸いつけて離さない物質。活性炭など。

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給電部

きゅうでんぶ

電源の供給口。

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給湯器

きゅうとうき

台所、洗面所、浴室に湯を供給する機器。ガス給湯器や電気温水器などがある。

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牛糞堆肥

ぎゅうふんたいひ

改良用土のひとつで、牛糞とモミガラなどを混ぜて発酵熟成させたもの。繊維質と肥料分に富み、水はけと通気性を良くする。

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休眠

きゅうみん

植物が一時的に成長を止め、そのまま経過している状態。寒さや暑さで強制的に行なわれる休眠と、体内の条件で自発的に休眠している状態とがある。

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きょ

花びらや萼片の一部が突き出して、細長い袋状になった部分。キンポウゲ科の花などに見られる。

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強化ガラス

きょうかがらす

安全ガラスの一つ。板ガラスを軟化点(約700℃)近くまで加熱し、常温の空気を吹き付けて急冷して作る強度のあるガラス。急冷時に表面に圧縮応力が形成され、同厚の板ガラスの3潤オ5倍の強度をもち、破損しても破片は細かい粒状になるので安全性も高い。強化処理後の切断は不可。ドアなどに用いられる。

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狭角

きょうかく

スポットライト等で狭い範囲を照射する様に設計されたもの。

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強化和紙

きょうかわし

天然素材の和紙2枚の間に塩化ビニール樹脂を挟み、和紙そのものの風合いを生かしたもの。

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境栽花壇

きょうさいかだん

→ボーダー花壇(ぼーだーかだん)

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きょうじ(経師)

きょうじ

仏教の経文などを製本する職業から転じて、書画、巻物等の表装。ふすま、屏風、つい立、壁紙等を貼る職人の事をいう。表具師ともいう。

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強剪定

きょうせんてい

樹形を整えたり生長を抑えるために、より根元近くに短めに剪定すること。

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きり

桐は高さ15mにもなる落葉高木で、成長は大変早く10年から15年で製材出来るようになる。特徴としては、柔軟性、弾力性に富み、水分を吸収し難くまた、乾燥にも強く、燃えにくい特製を持っている。

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切替スイッチ

きりかえすいっち

附随している機能や回路を切り替える為のスイッチ。

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切り詰め

きりつめ

→切り戻し(きりもどし)

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キリム

きりむ

中央アジア一帯潤オインド辺りの織りもので、地方によってはケリムとかギリムとか違う呼称もある。日本では、つづれ織のような織り方のものをさす。

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切り戻し

きりもどし

剪定の際、昨年生などの古枝を切り取り、それが生える前の状態にいったん戻すこと。徒長や枝の老朽化による着果不良などを防ぐ目的で行う。

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キルティング

きるてぃんぐ

2枚の布地の間に毛、綿などの芯地を入れ、手やミシンで図柄通りに刺し縫い、模様を浮き出させる方法。また刺し縫ったものをいう。ベッドスプレッド、椅子張り、クッション などに利用される。キルトともいう。

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金色メッキ

きんいろめっき

金色の発色をするメッキ。本物の金は高価である為、似た色合いの真鍮合金メッキが使われる。本物の金を使ったメッキは本金メッキ、純金メッキ、24金メッキなどの言葉で区別される。

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錦玉流し型

きんぎょくながしがた

錦玉専用型。ステン、プラスチック、セラミック製とあります。

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キングサイズベッド

きんぐさいずべっど

ベッドサイズの一つ。1600×1950mm以上がキングサイズのマットレス寸法で、ダブルサイズより大きい。

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緊結ボルト

きんけつぼると

ふたつ以上の材料を結合する為のボルトのこと。木材に使用するものとしては、羽子板ボルト、アンカーボルトなどがある。

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ぎんす

ぎんす

ガラス製のすだれ。お造りなどでこの下に氷を敷くなどの演出に使う。

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均斉度

きんせいど

面の照度や輝度差を表す。一般には最大に対する最小(その逆もある)と、平均に対する最大または最小の比で定義される。

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近接限度

きんせつげんど

スポットライト等において、照射の熱による温度が摂氏60度以上になる距離。

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クィーンサイズベッド

くぃーんさいずべっど

ベッドサイズの一つ。マットレスサイズ約1500×195mmで、キングサイズベッドより小さく、ダブルベッドより大きいサイズ。

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クイックイン取付式

くいっくいんとりつけしき

ダウンライトを取付け穴に押し上げるだけで固定される当社開発の画期的な取付け機能。片手で確実に施工が出来る。(特許出願中)

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クイック取付け式

くいっくとりつけしき

クイックフィット。工事不要。工具を使わず簡単に取付け、取り外しが出来る機能。クイックフィットネジや工具を一切使用しないで器具を取り付ける、取付方式。(取付装置)

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クイ取付け式

くいとりつけしき

アプローチ灯など土面に固定する方法が杭(クイ)で固定するタイプ。

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ぐい飲み

ぐいのみ

日本酒を呑むお猪口の少し大き目の物。

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空間演出

くうかんえんしゅつ

室内などの空間を魅力的に感じさせるための工夫。

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釘締め

くぎしめ

釘の頭を材の面から沈める時に用いるタガネ状の工具。先端が細くなっていて、使う時はこれを釘の頭に当てて叩き込む。

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クグロフ型

くぐろふがた

日本ではネジレ菊と呼ばれており、できあがったケーキは美しくありながらシンプルであるため、人気がある。

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矩形配光

くけいはいこう

照射面が長方形または台形になる配光。

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管柱

くだばしら

2階以上の木造建築の柱で、土台から軒まで一本の柱で通さず、途中で桁などで中断されているもの。一般に隅など要所には通し柱を使うが、その他は管柱を用いる。管柱のみで造る建物を太神楽造り(だいかぐらづくり)と称する。

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口金

くちがね

ランプをソケットに取り付ける電源供給部材。

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グッドデザイン(Gマーク)

ぐっどでざいん

通産省の意匠奨励審議会が選定した市販商品のデザイン。

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苦土石灰

くどせっかい

通常の石灰に比べマグネシウム分を多く含んでいる。酸性の土壌を中和するために使用する。消石灰などでも代用可能。

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組み手継ぎ

くみてつぎ

板材を組む時に相互に欠きとって組みあわせ、各種角度に接合する方法。

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くもりどめミラー

くもりどめみらー

湯気によって鏡の表面が曇らないように後ろに電熱線を張り巡らして加工された鏡で、主に洗面所の鏡に使われる。また、浴室では優れた造膜性能を持った曇り止め塗付材を塗ったものもある。

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クラシカルモダン

くらしかるもだん

伝統的な形状に新しい切り口でデザインを追加したもの。

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グラスウール敷工法

ぐらすうーるしきこうほう

断熱施工の工法でグラスウールを使用するもの。

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グラスファイバー

ぐらすふぁいばー

ガラス製の繊維。主にFRP等樹脂成形で使用される。

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グラスリーマー

ぐらすりーまー

カクテルをつくるときに使用する(マルガリータ等)塩等を入れておく容器。

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グラス類

ぐらするい

イネ科やカヤツリグサ科など草のような姿を鑑賞する植物の総称。グラスとは英語で草を意味する。

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グラデーション

ぐらでーしょん

同系色で少しづつ違う色の組合わせ。花色をグラデーションにデザインするとまとまりやすい。

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クラフト

くらふと

手芸品、工芸品、民芸品などの人の手によって作られた作品。

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グランド・カバー

ぐらんど・かばー

庭の地面を覆う植物をいう。カキドオシ、リュウノヒゲ、アジュカなどが良く用いられる。花壇の縁取りや葉色を使った地模様づくりができる。

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クランプ

くらんぷ

木工用しめつけ具。材を固定して加工作業を楽にしてくれる。接着剤で材を接合する時にも便利。

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クリアラッカー

くりあらっかー

塗料の一種。顔料を混入せず、木材の素地をそのまま見せる透明塗膜仕上げの塗料。塗面は艶があり、耐磨耗性、耐油性に優れているが、耐熱性に劣る。柱、壁面、建具、家具などに用いられる。

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クリーピング

くりーびんぐ

匍匐性(ほふくせい)・這性(はいせい)地面をはうように茎を伸ばして広がる性質。

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クリーマー

くりーまー

主にコーヒー、紅茶に使用するミルクを入れてサービスを行う容器、取っ手が付いている物もある、陶器・プラスチック・ステンレスの商品がある。

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グリーン購入

ぐりーんこうにゅう

地球環境にやさしい商品を購入することを推進すること。

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クリスタルガラス

くりすたるがらす

鉛の含有量が多く、透明度に優れ、屈折率が高い表面光沢の美しいガラス。

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クリップスポット

くりっぷすぽっと

スポットライト取付け部分がバネクリップになっており、棚板やパイプなど手軽に移動・固定できるスポットライト。

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グリラー

ぐりらー

魚料理や焼鳥などをおいしく焼き上げます。業務用の製品は、炭に近い遠赤外線効果を追求してさまざまな工夫が凝らされています。

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車どめ

くるまどめ

車庫の中や、カーポートの奥にあるコンクリート製のタイヤ止めの為のブロックのことで、自動車を駐車する際に自動車のタイヤがそこに当たり、車庫の壁に自動車自体がぶつからないようににしたり、カーポートから自動車がはみ出ない様に据え付けられているもの。

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車包丁

くるまぼうちょう

パイを切る道具。丸い輪が刃になっていて生地を切る。他に刃の部分が波型になっているものもある。

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グレア

ぐれあ

視界に強烈な光があるとまぶしく感じる、この現象をグレアと言う。グレアは視覚の低下をもたらすが、美しく感じさせる効果もある。不快に感じるグレアを不快グレアと言い区別している。グレアは生理と心理面で評価されている。     

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グレアキャップ

ぐれあきゃっぷ

ランプを覆い、ランプの発光が直接視界に入らない様にする部品。スポットライト等の器具に使用されている。

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グレアレス

ぐれあれす

グレアの少ないこと。空間の適正照度を発生させながら、目には優しい高性能の照明と言える。

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クレーン

くれーん(つる)

荷物を釣り上げ、水平移動運搬を目的とする機械装置。「起重機」ともいう。

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グロー式

ぐろーしき

グローランプ(点灯管)による蛍光灯始動方式。蛍光灯は、始動時、電極を予熱する必要があり、その際グローランプ(点灯管)はバイメタルの働きにより電源スイッチを入れた後で、蛍光灯の電極を数秒間予熱しランプを点灯させる働きをする。

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グロースタート

ぐろーすたーと

グローランプ(点灯管)を使用して蛍光灯を予熱し点灯始動させる方式。予熱の際にランプがチカチカと点滅する。

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グローブ

ぐろーぶ

光源から出る光を制御することと、保護、気密を目的に施される透過性のあるカバー。

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グロー放電

ぐろーほうでん

グロー放電は冷陰極放電現象の一種で、特徴としては、陰極からの電子放出機構が主でイオン衝突及び光電効果による二次電子放出である。

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クローム鍍金

くろーむめっき

メッキとは、金属の薄い層を防錆や装飾の目的で、他の金属やプラスチックの表面にかぶせること。クロームメッキは、金属クロームを電気メッキで被覆すること。金属家具をはじめ、幅広く金物などに用いられている。

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グローランプ(点灯管)

ぐろーらんぷ

スターター式蛍光灯は、始動時、電極を予熱する必要があり、その際グローランプ(点灯管)はバイメタルの働きにより電源スイッチを入れた後で、蛍光灯の電極を数秒間予熱しランプを点灯させる働きをする。

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クロスフェンス

くろすふぇんす

フェンスのデザインのひとつで、枠に囲まれた部分が、X字型になっている。

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群植

ぐんしょく

同じ種類の植物をまとめてたくさん植えること。存在感が出る。

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ケアマネージャー

けあまねーじゃー

介護支援専門員ともいう。病院や施設でのケアが必要な要介護者に対して、その必要なケアを主に、在宅療養計画を目標としてチームケアを行なう人。1人の患者(家族)に対して、医療、保険、福祉、生活全般にわたるケアを専門化チームで計画的に提供する。

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蛍光灯

けいこうとう

ランプの一つ。放電によって発生する紫外線が、ガラス管の内面に塗られた蛍光物質によって放射する照明。白熱電球に比べて寿命が長いが、安定器が必要。直管形と環形があり、前者をFL(fluorescent lamp)、後者を(fluorescent circular lamp)ともいう。そのほかに電球形(G)やU形(FUL)、チューブ形(FPL/FDL)がある。

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蛍光灯起動方式

けいこうとうきどうほうしき

蛍光灯の点灯方式。

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珪酸白土

けいさんはくど

改良用土のひとつ。珪藻土を焼いたもの。保肥性を高め、根腐れを防ぐ役割がある。穴のない鉢の底に敷くと良い。

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傾斜天井

けいしゃてんじょう

傾斜角をもった天井。照明器具をつける場合傾斜天井取付可能タイプを選ぶようにします。

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傾斜天井用フランジ

けいしゃてんじょうようふらんじ

傾斜した天井へ器具を取り付ける為の専用フランジ。オプションとして設定されている。

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茎節

けいせつ

茎が平たくなり葉の機能を持ち、節で区切られたもの。シャコバサボテンなど。

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珪藻土

けいそうど

ケイ藻の遺体に粘土などがまじった海底や湖底などの堆積物。多孔質のチョーク状で白または灰黄色。保温剤・濾過(ろか)剤・吸着剤などに使われる。石川県能登半島などに産する。

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鶏糞

けいふん

ニワトリの糞を乾燥させたもので、チッ素、リン酸、カリを含む有機質肥料。

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軽量ブロック

けいりょうぶろっく

JIS規格で区分される「空洞コンクリートブロック」のうち、A種、B種、に分類される建築用コンクリートブロック。

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ケーキサーバー

けーきさーばー

カット済のケーキを取る三角形をした道具。

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ケーキ皿

けーきさら

16cmから18cm丸皿、主に洋食のデザート用、ライス用プレートとしても使用する応用性が高い。

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ケーキリング

けーきりんぐ

丸、四角、六角、ハートなどの型枠で、ムースなどを作る型。小さなサイズから大きなサイズまであります。

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KTクリプトン球クリアE11

けーてぃーくりぷとんきゅうくりあいー11

14mm径のガラス管のバルブにクリプトンガスを封入した、高効率・長寿命設計された光源。同ワットの一般球と比べると約1/15とコンパクトな光源ですので、店鋪・住宅のコンパクトで浅形のスポットライトやダウンライト器具に適した光源です。(口金がE-11タイプ)

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KTクリプトン球クリアE17

けーてぃーくりぷとんきゅうくりあいー17

14mm径のガラス管のバルブにクリプトンガスを封入した、高効率・長寿命設計された光源。同ワットの一般球と比べると約1/15とコンパクトな光源ですので、店鋪・住宅のコンパクトで浅形のスポットライトやダウンライト器具に適した光源です。(口金がE-17タイプ)

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蛍光灯

いこうとう

発光原理は、両極にある電極に電流を流す事で、両極間に熱電子を放出し、その熱電子がランプ内に封入されている少量の水銀電子と衝突、紫外線が発生し、この紫外線にランプ内に塗布している蛍光体が反応して発光する。この蛍光体を変える事で、昼光色、昼白色、白色、電球色の色を作り出している。

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消しガラス

けしがらす

ガラス表面を薬品やサンドなどでつや消し状態にしたガラス。指紋など油脂が付きやすく取れにくいので注意が必要。

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消しフィルター

けしふぃるたー

光を拡散させ、グレアを押さえる効果がある。 

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結実

けつじつ

花が受精して種子ができること。

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月挑

げっとう

ショウガ科の多年草。インド原産。観賞用。葉は長大な披針形。夏、葉心から2メートル内外の花茎が出て、白色紅紋のある美しい花が穂状につき、垂れ下がる。全体に芳香がある。アルピニア。

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結露

けつろ

空気との温度差によって露が生じること。電機製品などで結露が起こると漏電による故障の原因となる。

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化土

けと

アシなど水辺の植物が腐ってできたやわらかい黒土。粘土質で水もちが良い。

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ケトル

けとる

欧米型のやかん

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ケナフ

けなふ

アオイ科の一年草。茎の繊維で網や布を作るため栽培されてきた。二酸化炭素を多く吸収し生長が早いことや,その繊維を木材パルプの代替物として製紙に用いるなど環境面から注目されている。

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下屋

げや

本屋の外壁に接して設けられた片流れの屋根、またはその下にある空間。

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けやき

広葉樹でニレ科の落葉高木。材は硬く靭性、弾力性に富み、水湿にも耐え、工作も容易。木肌は美しく、玉杢やブドウ杢なども呈す高価な材。日本に育成する広葉樹では第一の良材。建築材、装飾材、床回り材、家具材、工芸品材など用途は広い。

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けれんする

けれんする

塗装工事の場合、事前に下地の付着物を削り取ったり、サビを落としたり、ごみを取ったりする掃除を「けれんする」という。英語の「クリーン」がなまったもの。「クリーン」・「ケリーン」「ケレーン」「ケレン」「ケレンする」?

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玄関灯

げんかんとう

玄関に取り付ける照明器具。

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原種

げんしゅ

栽培され、さまざまな改良を施される以前の基本的な遺伝形質を有する種。野生種とも言う。

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建築化照明

けんちくかしょうめい

建築や内装に照明器具を内蔵し、グレアレスで建築デザインと調和する目的を持つ照明手法。実現のためには建築の初期計画に時点での照明計画の提案が求められる。

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建築基準法

けんちくきじゅんほう

建築物・敷地・構造・設備・および用途によって、最低限の基準を定め、国民の生命、健康、財産の保護を目的とした法である。

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検知部

けんちぶ

センサの発したシグナルが対象物(人)に当り反射したシグナルを受信する部分。

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こうぞ

かみそ(紙麻)から転じて楮となった、クワ科の落葉低木。山地に自生し、また各地で栽培されている。葉は広卵形。雌雄同株。春、薄黄緑色の小花がつき、六月頃キイチゴに似た実が赤く熟す。樹皮の繊維を和紙の原料とする。カゾとも言う。

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ごう

鉢の大きさをあらわすために用いる単位 1号は直径約3cm。

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こう

鋼は、はがねといわれている鉄で、炭素鋼と特殊鋼に分けられる。炭素鋼の主成分は、炭素、マンガン、ケイ素、リン、硫黄。特殊鋼は炭素のほかに特殊元素を含有した合金鋼。建築材料には、棒鋼や形鋼、鋼管などほとんど炭素鋼が用いられている。

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高圧ナトリウムNAV-TS型

こうあつなとりうむNAV-TSがた

発光管にアルミナセラミックを使用し、内部にナトリウムアマルガス、キセノンを封入した高輝度放電灯。両口金タイプで、コンパクトに設計されているので使用する器具も小さくできます。三菱電機オスラム社製/商標

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高圧ナトリウムT型クリア

こうあつなとりうむTがたくりあ

発光管にアルミナセラミックを使用し、内部にナトリウムアマルガス、キセノンを封入した高輝度放電灯。口金にEベースを採用しメンテナンス性を向上しています。

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光害

こうがい

夜間の人工光は、天体観測等のさまたげになったり、植物の生育の阻害にたったり人の睡眠をさまたげる場合がある。このような光による公害を光害(こうがいまたは、ひかりがい)という

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広角

こうかく

スポットライト等において、広い範囲を照射するよう設計されたもの

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高気密

こうきみつ

気密性の高い状態。

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公共施設用照明器具

こうきょうしせつようしょうめいきぐ

公共施設用照明器具標準委員会が定める共通仕様で器具設計しており、形名が同じならメーカーを問わず同等の器具を選ぶことが出来る。

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光源

こうげん

光源とは光りを発する物体を称しており、性質として太陽や月等が発する自然光、ガスや油等を燃焼させて発する燃焼発光、電気エネルギーを光に変換して発生させる人工光(電灯)がある。

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光合成

こうごうせい

植物が太陽エネルギーを利用して水と二酸化炭素から、炭水化物すること。栄養と酸素を合成。

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交雑

こうざつ

異なる種をかけ合わせて新しい品種を作り出すこと。自然に行われることもある

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高輝度誘導灯

こうしょうどゆうどうとう

平成11年の消防法令により、従来型に比べ高輝度、小型の誘導灯。

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光色

こうしょく

光源より放たれる、光の色。

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高性種

こうせいしゅ

草丈の高くなる性質の植物。⇔矮性種

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合成樹脂塗料

ごうせいじゅしとりょう

合成樹脂を展色剤とした塗料。塩化ビニル樹脂、酢酸ビニル樹脂、エポキシ樹脂、アクリル樹脂、アルキド樹脂など多種の樹脂が用いられる。塗料のタイプも、溶剤を用いる溶剤型、乳状のエマルション型、溶剤を用いない無用剤型など各種ある。

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合成繊維

ごうせいせんい

石炭、石油、天然ガスなどを原料とし、繊維を形成する糸状の高分子を人口的に作り、その物質を用いて作られた繊維。摩擦や張り、強度が強いほか、酸やアルカリなどに対し耐薬品性にも優れており、またバクテリア、カビ、虫などの害もほとんど受けることがない。合成繊維にはポリアミド系、ナイロン、ポリエステル系、ポリエステル、ポリアクリロニトリル系、アクリル、ポリ塩化ビニル、ポリプロピレン、ビニロン、ポリエチレン、ポリウレタンなどがあり、カーペットでは、ナイロン、アクリル、ポリエステル、カーテンでは、ポリエステル、アクリル、アクリル系などが多く使われている。

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降霜

こうそう

霜が降りること。

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光束

こうそく

ランプを点灯すると光を発生します、光りには紫外線・可視光線・赤外線が含まれており、さまざまな波長の電磁波の単位時間あたりの放射エネルギーの量を放射束:W(ワット)と言い、この放射束を人間の目で捉えられる量が光束:lm(ルーメン)と言う。

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光束発散度

こうそくはっさんど

壁や机上面から反射した光束値。

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高断熱化

こうだんねつか

高い断熱性能を有するようにすること。

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紅茶カップ

こうちゃかっぷ

通常130cc潤オ150ccぐらいの容量のカップ業務用では、カップとソーサーが別々に購入出来る。

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高調波対策

こうちょうはたいさく

高調波を含んだ電流を少なくするために行う対策。

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高天井空間

こうてんじょうくうかん

天井が高い空間。最近の住宅では、天井の高い建築が多くなってきている。このような空間での照明ではランプメンテナンスやお手入れに、十分に考慮した計画をする事が重要。電動昇降装置などを用いる。

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光度

こうど

光源から放射される光は方向によって強さが違い、各放射面の光の強さを表すのが光度:cd(カンデラ)と言われ、配光曲線の単位で使われます。カタログの表記には照度:lx(ルックス)で記載している場合が多い。

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鋼板

こうばん

鉄を板状に加工した部材。

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合板

ごうはん

木材の不均一性などをなくすため、薄い単板(ベニヤという)を各層ごとに繊維方向を直交させ、接着剤で奇数枚を張り合わせて作る板。ラワンが主な材料で、ほかにシナ、楢、ブナなどが用いられる。普通合板と二次加工した特殊合板がある。また接着剤の耐水性能によって、高い順に1類合板、2類合板、3類合板と分けられる。プライウッドともいう。建築資材として多く使われている。

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光膜反射

こうまくはんしゃ

艶のある印刷物などに光が反射し見ずらくなる現象。

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広葉樹

こうようじゅ

葉の形状による樹木の分類の一つ。葉は幅が広く、樹形も上部が広がっている。硬い材がおおいので硬木ともいわれている。楢、ブナ、欅、樫、セン、桐、栗、桜などで、室内造作材、家具材に利用される。

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高力率

こうりきりつ

力率が85%以上の状態。

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交流電流

こうりゅうでんりゅう

時間とともにその大きさと方向が周期的に変化する電流。(AC)

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高齢化社会

こうれいかしゃかい

高齢者の全人口を占める比率が7%を超えることを高齢化社会といい、14%を超えると高齢社会という。日本では1970年に高齢化社会に突入し、1994年に高齢社会になった。

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高齢者

こうれいしゃ

一般に65歳以上の者をさす。65潤オ75歳を前期高齢者(ヤング-オールド)、75歳以上を後期高齢者(オールド-オールド)という。

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高齢者・身体障害者用設備割増融資

こうれいしゃ・しんたいしょうがいしゃせつびわりましゆうし

住宅金融公庫が設けている、増改築・修繕の為の融資制度。高齢者や障害者が支障なく生活できるように住宅改善を行なう(リフトやエレベーターなどの導入、段差解消、水回りの改造、手すりの設置など)場合の割増融資。

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コーキング

こーきんぐ

材の隙間を埋める事。埋める為の製品はコーキング剤、チンク剤、シーリング剤などと呼ばれ、シリコン系、ポリウレタン系、アクリル系などがある。

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コーススレッド

こーすすれっど

木ねじの種類の一つ。木工用ビスの仲間で、ほとんどまっすぐな細目の軸を持つ。一般のものよりピッチが粗く、山も大きい。釘に代わって広く使用されている。

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コースター

こーすたー

グラスの下に引きグラスから出る水滴を吸収する用途とテーブルの保護。

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コーディネート

こーでぃねーと

調整、調和、統一。インテリアの場合室内全体の統一、調和を考えてまとめること。

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コーテイングハロゲン球クリア

こーてぃんぐはろげんくりあ

ハロゲンガスを封入したバルブに赤外線反射皮膜をコーティングしさらに、フロスト膜を施したハロゲン電球。熱線を約40%押さえる事ができ、非コーティングタイプに比べ赤外線を約70%減少している。照射面に与えるダメージを大幅に低減できるランプ。

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コード調節器

こーどちょうせつき

コード吊りペンダントの高さを調整する部品。

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コード吊り

こーどつり

ペンダントなどでコードで吊るすもの。

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コードハンガー

こーどはんがー

コード吊りペンダントを電源と離れた位置に設置するために使う部品。

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コーナー取付

こーなーとりつけ

壁の交差するコーナー部分に取付けること

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コーナーポスト

こーなーぽすと

ウッドデッキやフェンスなどの角に立つ柱。

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コーニス照明

こーにすしょうめい

天井と壁のコーナーに光源を遮蔽する回り縁をつけ、壁面を間接照明で照らす方法。

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コーヒーカップ

こーひーかっぷ

通常130cc潤オ150ccぐらいの容量のカップ業務用では、カップとソーサーが別々に購入出来る。

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コーファ照明

こーふぁしょうめい

四角錐や半円形などのデザインされた天井堀り込みに光源を内蔵した建築化照明。

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コーブ照明

こーぶしょうめい

光源を天井や壁に隠し、直接光が見えないようにして反射光で照らす手法。最も一般的な間接照明。

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氷おけ

こおりおけ

氷をいれておく桶。桶の中でアイスピックを使用して氷を細かく砕く。

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氷トング

こおりとんぐ

通常アイストングとも呼ばれる。アイスペールから氷を取り分けるときに使用する。

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コーンタイプ

こーんたいぷ

反射板にコーン(副反射板)部分を持った照明器具(ダウンライト)。このコーン部分に溝をつけたものがバッフルタイプとなります。角度や仕上げによって器具効率やグレア(まぶしさ)に大きく影響を与えるため反射板を持った照明器具の大変重要な部分となります。

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コキール

こきーる

はじめヨーロッパで使用されチーズバターと食材をオーブンで焦げ目をつけ、そのまま食して頂く容器。素材:主に陶器・ステンレス等(直火用)

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木口

こぐち

木材を木目に対して垂直に切った時にあらわれる面。年輪の見える断面の事。

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小皿

こざら

取皿、タレ皿に使用される12cmぐらいまでの皿。

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こし器

こしき

シノワ、スープ漉しとも呼ばれます。スープから出汁取りの食材を取り除くのに使用されます。ステンレスやアルミで作られています。

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ゴシック家具

ごしっくかぐ

ゴシック時代に発展した家具は実用家具の起源といわれ、飾り棚、食器棚、ベッド、椅子テーブルなどの木製家具はオークを素材にしている。家具の装飾には建築の装飾が用いられ、垂直線を強調したデコラティブな彫刻が施され、モチーフはアカンサス、唐草、尖頭アーチ、リネンフォールド、フランボワイアン(火炎装飾)などが使用されている。図はコロネーションチィアと呼ばれる同時代の王座。

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腰水

こしみず

水を張った容器に鉢を入れ、鉢底から水を吸収させる方法。乾きすぎた時などに行う。

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コストパフォーマンス

こすとぱふぉーまんす

支出した費用に対する、それによって得られた満足度の割合。

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小付

こづけ

食卓にいろとりどりのちいさな華をさかせます。サイズは6-8cm

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骨材

こつざい

コンクリートを作る時に混ぜる砂利などの総称。

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コップ

こっぷ

コップの様な形状の照明器具を称してコップ型と言う。浴室灯などで使用される大変オーソドックスなスタイルとして知られる。

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骨粉

こっぷん

骨を粉状に砕いたもので、緩効性のリン酸有機質肥料。カルシウムも供給する。

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コテージガーデン

こてーじがーでん

イギリスで見られるガーデンスタイルの一つで、小さな田舎の庭をイメージして果樹や草花、野菜、ハーブなどを自然風に植え込んだ庭。

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コニファー

こにふぁー

針葉樹の総称で、日本の松、杉、檜やイヌマキ等も含まれるが、一般には「コニファー」という場合、主に欧米の庭園に利用される色と樹形が美しい種類のものを指している。

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コネクタ

こねくた

コードの先についている接続用プラグのこと。

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コネ鉢

こねばち

そば専用道具。そばをこねるのに使用します。

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木端

こば

木口と直角に交わる木目の見える狭い面の事。

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小判皿

こばんざら

焼き餃子や中華料理を盛る小判型の皿。大きいのは魚料理などの宴会料理用に使用される。サイズは21cmから42cm。

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ゴブレット

ごぶれっと

ワイングラスを大きくした形状で、水、ジュース、ミルク、ビールなどに使います。

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ゴボ

ごぼ

種板とも言い、舞台照明用器具等で光をコントロールする部品。ピクト、サイン等のパーターンを投影できる。

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こぼれ種

こぼれだね

結実した種が自然に落ちたもの。丈夫な植物はこぼれ種で良くふえる。

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ゴムヘラ

ごむへら

ゴムでできているヘラで、最近ではシリコンが主流になってきている。(無臭、耐熱)他に弓型、スプーン型などもある。

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小屋組

こやぐみ

比較的大張間の構造物に用いられる架構。屋根自重や屋根面に作用する風圧力・積雪荷重などの外力を柱や壁に伝える。小屋組を構成する部材のうち、上弦材を合掌、水平下弦材を陸梁、その他の部材を肋材という。材料により木造、鉄骨造、構造形式によって和小屋・扠首(さす)組・洋小屋などがある。略して小屋ともいう。

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コレットチャック

これっとちゃっく

電動ドリルなどにビット、先端工具を取付ける為のチャックの一種。付属のキーをまわし、ブレードやビットを固定する。

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ごろ土

ごろつち

赤玉土や大粒のパーライトなど、水はけを良くするために鉢底に入れる土。

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コンクリート

こんくりーと

セメント・砂・砂利・水を調合し、こね混ぜて固まらせた一種の人造石。

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混光照明

こんこうしょうめい

異なった複数の光源を組合すことで、単独光源では出し得ない効果を得る手法。

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混合水栓

こんごうすいせん

台所などの水栓で、ひとつの水栓で湯温が調節できるもの。ハンドル式の水栓では料理中の汚れた手で水栓金具を操作しなくてはならず湯温調節や水量の調節にも手間取るので、最近ではシングルレバー混合水栓が便利で人気がある。シングルレバー水栓の場合、水量・湯温の調節が楽に出来る。他に湯量と給湯温度を各々のハンドルで操作するものがある。レバーの上下や開閉の方法はメーカーにより異なるので使いやすいものを選ぶのが良い。

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混植

こんしょく

花壇やコンテナに数種類の植物を混ぜて植えること。

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コンセント

こんせんと

壁などに設けるプラグの差し込み口

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コンソールテーブル

こんそーるてーぶる

壁につけて置かれる装飾的なテーブル。多くはコンソール形式の装飾的な脚で支えられ、脚に女人像柱などが彫刻されたデコラティブなものが多い。17世紀末に現れ、18世紀にフランスやイギリスで流行した。窓と窓の間や柱の間に、置物を飾る台として配置されることが多いのでピアテーブルとも呼ばれる。

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コンソメボール

こんそめぼーる

スープのコンソメを入れるボール状の小鉢。

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コンテナ

こんてな

通常用いる単品植えの鉢以外の、プランター、テラコッタなどの植物を栽培する大型の容器。

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コントラスト

こんとらすと

明暗の差や色彩の対比。

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コントロール

こんとろーる

制御すること。

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コントロールキャップ

こんとろーるきゃっぷ

酒・ボトルの口につけ注ぐ量を調整する用具・ステンレス・PC製。

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コンパクト

こんぱくと

小型で中身が充実しているさま。

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コンパクト蛍光灯

こんぱくとけいこうとう

FDL/FPL/FHTタイプコンパクト蛍光灯の総称。

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コンパクトビーム球

こんぱくとびーむきゅう

プレスガラス製の前面レンズと特殊反射鏡により、優れた集光性を実現したビーム電球で通常のビーム球に比べバルブを短く設計しているので、器具もコンパクトに設計できます。 

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コンパニオンプランツ

こんぱにおんぷらんつ

一緒に植えると病害虫の発生を抑えたりして、生育を良くしてくれる植物。→共栄植物(きょうえいしょくぶつ)

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コンベックス

こんべっくす

小型の鋼製巻尺のこと。メジャー。

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コンポート

こんぽーと

フルーツなどを盛り合わせる台付の皿。

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コンポスト

こんぽすと

堆肥のこと。植物を植える培養土を指すこともある。

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サーキュレーション効果

さーきゅれーしょんこうか

空気などを循環させることによって起こる効果。

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サークライン

さーくらいん

最も普及している丸形蛍光灯。主に屋内用照明器具(シーリング・和風シーリング)で使用される。(東芝ライテック/商品名)

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サーマルプロテクタ

さーまるぷろてくた

万一器具の外郭温度が安全上許容できる範囲を越えた場合、電源を遮断し点灯しないようにする安全装置です。電源が切れ温度が下がると再び点灯します。

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細工ばさみ

さいくばさみ

菓子に細工をほどこすはさみ。

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彩色

さいしょく

物に色をつけること。

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座椅子

ざいす

和室で用いられる日本独特の坐式用で、座面と背もたれで構成されている。

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砕石

さいせき

岩石や大きな玉石をクラッシャーなどで破砕して作った砂利。自然の川砂利に比べて角張っていて、大きさが一定している。

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サイディング

さいでぃんぐ

外壁用の強化パネル。金属、窯業、塩化ビニール等の種類がある。

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彩度

さいど

色のあざやかさの度合。

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サイドチェア

さいどちぇあ

肘掛けのない小椅子。一般的にダイニングチェアのことをいう場合が多い。

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サイドテーブル

さいどてーぶる

椅子やソファーの脇に置く小さな補助用のテーブル。エンドテーブル、脇テーブルとも呼ぶ。

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サイドボード

さいどぼーど

リビングに置く、低い横型の飾り棚で、ガラス戸が付いている。

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サイン

さいん

目的の位置や方向などを示す表示や宣伝広告。視覚効果を持たせるため内部に光源を持ったサインライトタイプが多い。

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サウナ用

さうなよう

高温、高湿なサウナルームで使用できる照明器具。一般の浴室用の照明器具はサウナでは使用できない。

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下げ振り

さげふり

垂直を測る大工道具糸の先端に逆円錐形のおもりがついている。壁や柱などの鉛直を測定する。

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笹すだれ

ささすだれ

笹の細い枝で手作りされたすだれ。笹の枝は、細い荒ひもで結ばれている。

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ささら

ささら

おもに中華鍋の清掃に使われる竹製の道具です。竹の皮だけで作られた腰の強い製品もあります。

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さし金

さしがね

「誰のさし金だ」
さし金は直角に曲がった金属製の物差しで、大工の基本となる墨付けをする道具。木の墨付けは部材を刻む上で重要な作業。建前時に刻んでおいた部材をくみ上げていって合わない場合「これは誰のさし金だ。どういう寸法か?」から発展して「どういう魂胆か」を問うている。

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指矩

さしがね

長枝と短枝からなるL字型のものさし。長さや角度を測る為に使う。もともとは尺寸の目盛りがついていたが、現在はミリ単位になっている。

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差込プラグ

さしこみぷらぐ

コンセントプラグの雌形プラグ。

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挿し穂

さしほ

挿し木や挿し芽で使う枝や茎のこと。

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刺身鉢

さしみばち

遊び心にあふれる意匠や形・柄。四季の雅やかさを取り込んで楽しむ和食器の華。サイズは15cm前後

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挿し芽・挿し木

さしめ・さしき

新しい株を得るために、枝を切り、土に挿して発根させること。節の下をはさみなどの刃物で斜めに切り、水揚げしてから行なうと良い。ただし、すべての植物が挿し芽や挿し木でふやせるわけではない。

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サスペンションライト

さすぺんしょんらいと

舞台上部からバトンに吊るして投光する灯体の総称。

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殺菌(殺菌剤)

さっきん

植物に病気が発生したときに使用する。

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殺菌灯

さっきんとう

紫外線ランプが発する波長260nm付近の紫外線のもつ殺菌効果を利用し、殺菌消毒を目的とした照明器具。薬剤を用いないで殺菌することができるので医療器具や調理器具

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殺虫(殺虫剤)

さっちゅう

植物に群棲した害虫を駆除するときに使用する。

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サテンルーバー

さてんるーばー

表面仕上げをサテン加工したルーバー。余分なグレア、反射光を押さえる働きがある。

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サニタリー

さにたりー

浴室・トイレ・洗面所など水まわりに関することを言う。

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座面高

ざめんだか

床から座位置基準点までの垂直距離。

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ザル

ざる

竹、ステンレス、プラスチックなどで作られています。形や大きさは、たいへん種類が多く、用途もさまざまです。

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サワーグラス

さわーぐらす

ウィスキーサワー用グラス

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サワリ

さわり

餡などを練る打ち出しされた銅のボールです。機械にはめて使いますが、小さいサワリはシロップ、クリームなどにも使用します。

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さん

蓋(ふた)などが反るのを防ぐため裏に打ち付ける細い横木。照明器具では、和風カバー等に用いられる装飾用の細木。

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酸化還元作用

さんかかんげんさよう

酸化と還元が起こる反応。

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三角ぐし

さんかくぐし

デコレーションケーキにクリームをつけた状態で三角筋をつける道具です。

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三角ベラ

さんかくべら

上生菓子を作る道具です。

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酸化チタン

さんかちたん

白色の顔料として利用されているが、近年紫外線による光触媒としての働きが注目され抗菌作用や有害物質の分解に利用されます。

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酸性用土

さんせいようど

土の化学的な性質で、土壌酸度ph7.0未満の土。日本のほとんどの土地は酸性度が強いので、苦土石灰などを混ぜて中和する。多くの植物が生育しやすいのはph5.5潤オ6.5の弱酸性。⇔アルカリ性用土

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サンデーグラス

さんでーぐらす

もとは、ろうそくや小さな装飾品などをのせるための小型のほっそりした台のことをいったが、今日ではキャンドルスティックも含めて、ろうそくを乗せる台の総称として使われている。

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酸度調整

さんどちょうせい

栽培する植物に応じて土壌の酸度を調整すること。

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三波長(発光)形蛍光ランプ

さんはちょうけいけいこうらんぷ

ランプの管壁に塗布された蛍光物質によって赤、緑、青色が効率よく発光し、ランプ効率と演色性を改善したもの。

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山野草

さんやそう

山野に自生する植物。野生種を人為的に繁殖させたものが流通している。

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三路スイッチ

さんろすいっち

一ケ所で点灯し、多の箇所へ移ったあとそこで消灯できる配線方式のスイッチ。廊下、階段等で多く採用されています。

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地灯り

じあかり

全体をまんべんなく上から照らす基本となる灯り。ベースライト。

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GL

じーえる

グランドラインの略で建物と接する周りの地面の高さを平均したものの事。またその平均した高さを表す線。

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Cチャンネル

しーちゃんねる

断面がCの文字に見える事から、C形と称される。天井基礎材として使用されてる。

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CDM-T

しーでぃーえむてぃー

セラミック発光管の採用により、従来の石英管を使用したHIDに比べ、個々のランプの色ムラや寿命期間中の色温度変化を抑え、G12口金を使用したコンパクトでハイパワー、長寿命を可能にしたランプ。フィリップス社製/商標"

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シームレスラインランプ(R)昼白色

しーむれすらいんらんぷちゅうはくしょく

従来の直管形蛍光灯の口金を側面に設けたランプ。連続ライン照明が可能な新型ランプ。ニッポ電機社製/商標

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シーリングファン

しーりんぐふぁん

天井に取付けるファン。回転によって発生する上昇・下降気流は冷気や暖気を攪拌して温度ムラを無くし、快適な空調環境と省エネになります。

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シーリングライト

しーりんぐらいと

天井に取り付ける照明電灯。

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シールウエア

しーるうぇあ

形、大きさともに種類が豊富で、食材のストックには欠かせません。仕切付きや取っ手付きの製品、電子レンジでの使用に対応した製品もございます。

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シールドビーム電球

しーるどびーむでんきゅう

PAR(ParabolicAluminizedReflectLampの略)形電球ともいう。ミラーと前面ガラスの組合せで集光型と散光型のスポットライト配光が得られる。

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シーン

しーん

場面、情景。

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地植え

じうえ

庭や花壇に直接植物を植えること。

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シェーカー

しぇーかー

カクテルをつくるときに使用するステンレス・ガラス製の容器。

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シェード

しぇーど

透明、あるいは拡散性材料すなわち反射・透過兼用材料で作られ、光源の一部を覆い、その配光・光色を変える照明器具。

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シェリーグラス

しぇりーぐらす

シェリー酒のためのグラス。形状はワイングラスよりやや小振り。ポートワインなどにも応用可。

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シェルチェア

しぇるちぇあ

シェルは貝殻のことで、貝殻のような曲面で構成された椅子の総称。プラスチック成形やワイヤーなどを素材としており、エーロ・サーリネンのぺデスタルチェア(チューリップチェア)やハリー・ベルトイアのダイアモンドチェアなどはその代表例。

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紫外線

しがいせん

紫色より短い波長の光。日焼け等を起こさせたり殺菌作用もあり皮膚癌を誘発するおそれもある。

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紫外線吸収素材

しがいせんきゅうしゅうそざい

酸化チタンなど紫外線を吸収する特性を持った素材を指す。主にサングラスや化粧品等に使用されている。

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紫外線

しがいせん

紫色より短い波長の光。日焼け等を起こさせたり殺菌作用もあり皮膚癌を誘発するおそれもある。

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紫外線吸収素材

しがいせんきゅうしゅうそざい

酸化チタンなど紫外線を吸収する特性を持った素材を指す。主にサングラスや化粧品等に使用されている。

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視覚照度

しかくしょうど

一般には視感輝度という。人間の視感覚は照度計や輝度計で測定される明るさとは異なる。例えば、暗さに目が慣れていると、少ない照度でも明るく見える。

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直付け

じかづけ

照明器具の灯体部分を直接天井や壁に取り付ける構造になっているもの。

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直播き

じかまき

花壇など鑑賞する場所に直接種を播くこと。移植を嫌う植物や、種子の大きなものに向く。

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磁器

じき

生地を陶器より高温で焼いており、硬さと透明感が特徴。

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敷居

しきい

門の内外を限り、また部屋の区画を設けるために敷く横木で、建具を受ける横木を含む。引き戸の場合はその上にレールを設けるか溝を掘る。中敷居・指敷居・薄敷居・無目敷居などがある。

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磁気回路式安定器

じきかいろしきかんていき

銅をコイル状に巻いた安定器。

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色彩

しきさい

色のとりあわせ。色どり。色あい。

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四季咲き性

しきざきせい

日長や温度にかかわらず年間を通して開花する性質。

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地ぎわ

じぎわ

茎の地面に近い部分。

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ジグ

じぐ

治具。部材を決まった形で固定して、作業のガイドとする道具の事。状況に応じて自作する事が多い。

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軸組

じくぐみ

建築物において、土台・柱・梁・筋交い・などの直線部材で構成される骨組み。

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システム・バス

しすてむ・ばす

浴槽、浴槽用水栓金具、シャワー用水栓金具、壁、床、鏡、シャンプー・石鹸置き場、手すりなどのアクセサリー類、換気口、扉などから構成されているユニットバス。オーダーメイドタイプや、バリエーションのなかから選んで組み合わせる簡易施工型などがある。

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システム・キッチン

しすてむきっちん

主にコンロ、シンク、ワークトップ(作業台)、キャビネット、レンジ・フード、吊り戸棚から構成されている。システムキッチンにはオーダーメイドタイプや、バリエーションのなかから選んで組み合わせる簡易施工型キッチンなどがある。トップの天板が一枚板でコンロ、シンクの間に継ぎ目がないのがシステムキッチンの最大の特徴である。

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システム照明

しすてむしょうめい

灯体や部品を多様な組合せで結合して、建築の空間に適した形(組合せ)で設置できる器具。

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システム洗面化粧台

しすてむせんめんけしょうだい

洗面化粧台の他に、収納付化粧鏡、照明ユニット、ウォールキャビネット、収納棚などから構成されている。

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自生

じせい

自然の状態でその地に生育していること。帰化植物は含まない。

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自然光

しぜんこう

太陽、月、星などの自然の光。主に、太陽光のことをいう。

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下草

したくさ

樹木など大きい植物の株元に植える草花。日が当たりにくいので耐陰性植物が向く。

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仕立てる

したてる

誘引や剪定によって植物を思った形に仕上げること。

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支柱

しちゅう

倒れやすい植物を支える棒。

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シチューパン

しちゅーぱん

シチューやカレーによく使用されるお鍋です。素材にはアルミ、銅、ステンレスなどが用いられます。別名、片手深型鍋とも呼ばれます。

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質感

しつかん

光と影によって現れる材質の表情。

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漆器

しっき

木地などの器体に、うるしの木の樹液を塗り重ね、塗り固めた道具。

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シック

しっく

粋で上品な様を言う。

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漆喰

しっくい

日本独特の塗壁材料。消石灰、ふのり、苦汁(にがり)を混ぜたものに、糸くず、粘土などを配合する。

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シックハウス症候群

しっくはうすしょうこうぐん

内の化学物質によってもたらされる健康障害で、鼻や目の刺激、頭痛やめまい疲労や倦怠感、喉の痛みやせき、皮膚の乾燥や、かゆみなどの症状を訴える。

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室指数

しつしすう

部屋の形状を照度計算に考慮するための指数。照明率を求めるために利用する。

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室内通路誘導灯

しつないつうろゆうどうとう

室内に設置され、非常出口の方向を示す、誘導灯。白地に緑のピクトが表示されている。

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実用鍋

じつようなべ

家庭から飲食店の調理場まで広く使用されているお鍋です。アルミ製でアルマイト加工が施されています。最近ではステンレス製の製品も見られます。

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自動灌水

kじどうかんすい

主に屋上緑化、屋根緑化の場合、あるいは緑化規模が大きかったり人手をかけたくない場合に自動灌水装置(タイマー式、水分センサー式など)を取り付け、灌水をおこなうことをいう。

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自動調光(コロラマ調光)

じどうちょうこう

3回路を、ずらした同周期で調光する方法。赤・緑・青(RGB)で行なうとさまざまな光色に変化する。

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自動点滅器

じどうてんめつき

周囲の明るさに応じて照明器具のON/OFFを自動的に行う装置。

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シボ加工

成形表面にデザイン模様としてつける、皮、梨地、木目、布目などをシボ、またはシボ加工という。

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しのぎ

しのぎ

「しのぎを削る」
しのぎは「鎬」と書き、刀の断面の背の部分の事であるが、棟木のように、山形に削った形を示す。しのぎを削るは両側を等しい傾斜に削ることで、片一方を多く削ると他を削らなければならない事から、両者が激しく争っている事を「しのぎを削る」というようになった。

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シノワ

しのわ

スープから出汁取りの食材を取り除くのに使用されます。ステンレスやアルミで作られています。→こし器 

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シフォンケーキ型

しふぉんけーきがた

絹のようなふんわりしたケーキを焼く型で、人気のあるケーキ型。

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絞り袋

しぼりぐち

絞り袋は口金をセットして使います。布製、ポリエステル製、ビニール製の使いすてもあります。

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霜よけ

しもよけ

霜が降りる地域で、屋外で栽培している植物を霜から守ること。通常、北側によしずなどで片屋根を作って保護する。

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遮音施工用

しゃおんせこうよう

室内から発生する音をさえぎるようにする施工。

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ジャガード織

じゃがーどおり

ジャガード機(紋織機)で織られる織物の総称。特殊な紋紙と呼ばれるパターンカードを使って、多色で複雑な模様を自由に織ることができる。プロケード、ダマスク織、ゴブラン織などはジャカード織である。

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ジャグジー・バス

じゃぐじー・ばす

浴槽の床面や側面から泡と共に勢いよく水流が出てくる、マッサージ効果の高い風呂。

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遮光

しゃこう

主に寒冷紗などを用いて、強い光を弱めることを言う。

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遮光角

しゃこうかく

一般に天井面に対して器具内のランプが見えなくなる角度。遮光角の視線でランプは見えないので眩しさがないと思われがちだが、遮光板自体がランプの反射で輝いてしまうとグレアの心配も生じる。カットオフアングルともいう。

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JASマーク

じゃすまーく

Japan agicultural standardの略で「農林物質の規格化および品質表示の適正化に関する法律」に基ずく品質規格基準(JAS規格)に合格したものに付される格付マーク。インテリア関連では合板、集成材、フローリングなどがその申請対象品目である。日本農林規格マークともいう。

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借景

しゃっけい

造園技法の一つ。庭園外の景を要素の一つとして構成する伝統的造園の技法。京都の庭師の間では「生けどり」と称されてきた。借景の対象は山岳・海洋・田園など様々で、対象のうち不要の部分は刈込み垣で隠される。

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しゃもじ

しゃもじ

職人さんの世界では、スパテル、スパテラ、宮島などとも呼ばれます。丸型と角型があります。ブナや朴などの木材で作られる他、竹やプラスチックの製品もあります。

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シャンデリア

しゃんでりあ

カットグラスに多くの電球を組み合わせ、天井などから吊るす装飾電灯。

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シャンパンオープナー

しゃんぱんおーぷなー

ステンレス製でシャンパンの蓋が飛んでいかない様に簡単に開けられる物。

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シャンパンクーラー

しゃんぱんくーらー

ステンレス・アクリル製で氷を入れシャンパンを冷やしておくバケツタイプのもの。

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シャンパングラス

しゃんぱんぐらす

パーティーなどで一度に多くのグラスを運ぶ時に便利なことから生まれた安定感のある形。泡や香りを楽しむのには向いていませんが乾杯用として使います。

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シャンペンゴールド

しゃんぺんごーるど

金色メッキなど、金属表面の色調を金色よりも白いシャンペン色にしたもの。

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雌雄異株

しゆういしゅ

雄花と雌花が別々の株に咲く植物。両株を植えないと結実しない。キウイなど。⇔雌雄同株

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集光レンズ

しゅうこうれんず

光源より発した光を、一点に集める様に作られたレンズ。

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ジューサー

じゅーさー

グレープフルーツなどの果汁を一気に絞り出す機械です。電動式の製品では、アタッチメントによりいろいろな果物に対応した製品もございます。

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ジュースグラス

じゅーすぐらす

アイスコーヒーと同様。敢えて分ける場合に使う。兼用も可。

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集成材

しゅうせいざい

挽き板や小角材を繊維方向を長手にして、平行させて接着したもの。木材の不均質な部分を分散させて強度を増し、材としての安定性をもたせている。JAS規格で、構造用、化粧染構造用、造作用、化粧染造作用に分類され、柱や染から階段手すり、壁、甲板など幅広く使用されている。

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シュート

しゅーと

株元や幹などから長く伸びた枝。

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雌雄同株

しゆうどうしゅ

雄花と雌花が同じ株に咲く植物。⇔雌雄異株

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周波数

しゅうはすう

電波・音波・振動電流など周期波の毎秒の繰り返し数。単位はヘルツ(Hz)。

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シューポンプ

しゅーぽんぷ

シューの中にカスタードクリームを入れる道具。上下のピッチで量が調節できる。

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重量ブロック

じゅうりょうぶろっく

JIS規格で区分される「空洞コンクリートブロック」のうち、C種に分類されるコンクリートブロック。圧縮に対する強度がもっとも強い。

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珠芽

しゅが

→ムカゴ

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シュガーシェーカー

しゅがーしぇーかー

粉糖をふりかけるのに使います。

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シュガーポット

しゅがーぽっと

主にコーヒー、紅茶に使用する砂糖を入れてサービスを行う容器。陶器・プラスチック・ステンレスの商品がある。

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樹脂

じゅし

樹木から分泌する粘度の高い液体。天然樹脂、人工樹脂の総称。

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主照明

しゅしょうめい

照度を得るための主な照明。

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受信部

じゅしんぶ

リモコンから出される信号を受信する装置。

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受注生産品

じゅちゅうせいさんひん

注文を頂いてから生産を行う商品。

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宿根草

しゅっこんそう

宿根草とは、常緑、または冬季に枯死しても翌年も同様の状態で生長する植物のことをいう。モナルダ・ディディマ、カラミンサ、赤葉クローバーなどがある。

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受粉

じゅふん

花粉が雌しべの柱頭に付くこと。受粉すると結実する。昆虫が花粉を運んで受粉する植物を虫媒花(ちゅうばいか)、風によるものを風媒花(ふうばいか)という。

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受粉樹

じゅふんじゅ

ナシ、スモモなど同一品種では受粉できないものを受粉させるために、近くに植える別品種の樹。

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シミュレート

しゅみれーと

システムをモデルで表現し、そのモデルを使って実験を行うこと。

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樹木による遮熱・保温の工夫

じゅもくによるしゃねつ・ほおんのくふう

これをルーフガーデンといい、屋上に自然の潤いを与えるだけでなく、夏は建物の表面温度の上昇を防ぎ、冬は保温効果があり省エネに役立つ。
都市環境対策に期待されている。

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じゅらく壁

じゅらくへき

左官塗りの仕上げ材の一種で、黄褐色の壁土にわずかに黒点や錆が出ているものである。語源は豊臣秀吉の聚楽第の後から取れた土を用いたことから、このような壁土を「じゅらく」といい、その塗り壁をじゅらく塗りという。

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竣工

しゅんこう

工事が完成すること。落成。

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純白ガラス

じゅんぱくがらす

単層の白ガラスで、消灯時には石膏のような純白の質感を持った高級感の有るガラス。乳白ガラスに比べ、光の透過率は若干落ちるが、その分ガラスの内面に当った光が反射し、直下照度が1.5倍(当社比)増え明るくなる。

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書院

しょいん

1.鎌倉・室町時代において書物・硯などを置くための棚。厨子棚に似て持ち運びができる。(1)鎌倉時代末期に現れた造り付けの机の一種。室町時代中期以後実用的機能は次第に薄れ、座敷飾りの一となった。

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書院造り

しょいんづくり

日本建築のルーツともいえる造り方で、豪華な印象が強いが、もともとは室町時代から桃山時代にかけて標準的な武家住宅。本来「文書机のついた部屋のある造り」という意味で、床の間、畳、障子、ふすまが使われ始めた。

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ジョイントボックス

じょいんとぼっくす

連結用照明器具を接合する部材。

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じょう

たたみの数により広さをあらわす。京間 (191x 95.5cm)江戸間(176 x 88 cm)六一間 (185 x 92.5cm)三六間(182 x 91cm)団地間(170 x 85cm) とかなりの種類がある。

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小花

しょうか

花序を形成しているひとつひとつの花。

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上下配光タイプ

じょうげはいこうたいぷ

器具からの光が上下に発せられるタイプ。

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蒸散

じょうさん

植物体内の水分が水蒸気になり、空気中に放散される現象。主に葉の裏側にある気孔と呼ばれる器官から行われる。根から水を吸収したり葉温を下げる役割がある。

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照射方向

しょうしゃほうこう

照射する方向。

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浄水器・清水器

じょうすいき・せいすいき

水道水をろ過し、水道水の気になるカルキ臭や濁りを除去する機器。水道水をろ過するだけでなく、電気分解して健康維持に役立つアルカリイオン水に変えるタイプや、肌にいい酸性水を作り出すタイプ、ミネラルを添加するタイプなどもある。単体で蛇口に接続するものの他、システムキッチンに組み込まれるものもある。

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省スペース

しょうすぺーす

有効に空間を利用する事。照明器具では小型化等への対応。

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省施工型

しょうせこうがた

取付け施工に関わる時間や資材が少なくなる様に設計された照明器具。

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省電力型商品

しょうでんりょくがたしょうひん

従来品に比べ消費電力を抑えた照明器具、インバータ化や待機電流を抑えるなどで工夫される。

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照度

しょうど

光によって照らされている面の明るさを表す単位を照度:lx(ルックス)と言い、照度は単位面積あたりの光束の量で決まります。

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照度計

しょうどけい

照度を計る計測器機。光電池を使用した普及型から、フォトダイオードを使って精度を高めたデジタル式があります。

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照度計算

しょうどけいさん

光束法による照度計算は照度=光度÷距離の二乗。固有の照明率や室指数に基づいて行う平均照度計算がある。

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照度分布

しょうどぶんぷ

床面や机上面、壁面などの照度の広がり具合。

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消費電力

しょうひでんりょく

実際にエネルギーとして消費している電力。

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上方光束

じょうほうこうそく

火災を予防し、警戒、鎮圧し国民の生命、身体、財産を火災より保護すると共に、火災または地震等の災害による被害の軽減を目的とし消防用設備等の設置、維持を定め、消防設備士などのより設置、変更、整備、点検にあたらせるように定めている法である。

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消防法

しょうぼうほう

火災を予防し、警戒、鎮圧し国民の生命、身体、財産を火災より保護すると共に、火災または地震等の災害による被害の軽減を目的とし消防用設備等の設置、維持を定め、消防設備士などのより設置、変更、整備、点検にあたらせるように定めている法である。

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照明率

しょうめいりつ

部屋の形状、天井/壁/床の反射率、器具の配光などから計算され、光源から出た光が床面に到達する割合。

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照明率表

しょうめいりつひょう

照明率を部屋の形状、反射率を変化させて算出した照明率の一覧表。

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上面開放型

じょうめんかいほうがた

器具の上面をカバーなどで覆っていないタイプ。

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常夜灯

じょうやとう

夜間常にともしておく明かり。夜間の歩行や防犯を目的とした明かり。

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照葉

しょうよう

ツバキやシイなど常緑広葉樹の、表面に膜のようなクチクラ層が発達して光沢をもった葉。

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常緑

じょうりょく

一年中、葉が枯れないこと。

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ショートポスト

しょーとぽすと

→束柱

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食卓用ペンダント

しょくたくようぺんだんと

食卓用に適した白熱灯ペンダント。テーブル面に十分な照度が確保できるタイプを区別している。

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食品添加物

しょくひんてんかぶつ

食品の加工や保存の目的で食品に添加、混和などの方法によって使用するもの。天然添加物として使用実績が認められ品目が確定している「既存添加物」、「天然香料」や「一般飲食物添加物」に分類されます。

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食器洗浄乾燥機

しょっきせんじょうかんそうき

後片付けの手間が省け食後に時間の余裕が出来る、高温で洗浄し乾燥まで出来るので衛生的である、手洗いより水を節約できるなどの理由で人気がある。単体で独立したタイプとシステムキッチンのキャビネット内に組み込まれたものがあり、機種によって、カゴに食器を並べて機器にセットするタイプ、食器の出し入れ口がワークトップ上にあって上から食器をセットするタイプ、機器を引き出して食器を入れる引出しタイプなどがある。

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ショット加工

しょっとかこう

素材に対し、小さな鋼球を高速で衝突させ表面に無数のくぼみや欠けをつくる方法。鋼球の大きさや速度を調整することで異なる仕上がりとなる。

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白木

しらき

(スプルス)淡い黄白色で檜に似た光沢を持った木材。

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シリアルボール

14cmから16cm丸皿、洋食のスープ用、ミニサラダ用デザート用としても使用する応用性が高い。

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シリコン

しりこん

主な成分としては、シリコーン樹脂、溶剤(顔料等)があげられ、耐熱性、耐寒性、耐薬品性、ガス透過性、電気絶縁性などの優れている。

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シリコンヘラ

しりこんへら

シリコンでできているへらで(無臭、耐熱)他に弓型、スプーン型などもある。

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シリコンラバー

しりこんらばー

耐候性、耐薬品性があり精密機器から医療、航空関係と使用用途が広い部材。屋外用の照明器具などのパッキンで使用されている。

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シリンダー

しりんだー

錠前の名称で、鍵穴の部分の事。シリンダーを交換することによって簡単に防犯性を高める事が出来る。
シリンダーのタイプは、ピン状のタンブラーを使ったピンシリンダー、ディスク状のタンブラーを使ったディスクシリンダー等がある。

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シルエット

しるえっと

背景を明るく、前面を暗くすることで、人物・物体を影絵のように見せる照明効果のこと。

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シルク印刷

しるくいんさつ

メッシュ状の布(シルクスクリーン)の表面の穴を文字や絵柄など印刷したい部分以外をふさぎ、その穴からインキを押出して被印刷体へ印刷を行なう方法。被印刷体に対し柔軟に対応でき、印刷に特別な装置を必要としないため、設置済みの物に対し現地で印刷することも可能。

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シルバー電解

しるばーでんかい

アルマイト加工でシルバー色に着色したもの。

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シルバーリーフ

しるばーりーふ

銀白色の葉を持つ植物のことほかの植物の花色を引き立てる効果がある。

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真壁

しんかべ

和風木造建築における伝統的構法で、壁を柱と柱の間に収め、柱が外面に現れる壁。壁は柱に貫を通して受ける。伝統的構法では小舞下地として、これに土壁・漆喰壁などに仕上げるのが標準的であったが、最近はボードなどを使う乾式構法も見られる。

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人感センサー

じんかんせんさー

人が来たことを検知するセンサで、人体から発した熱を感知するタイプが多い。あかりを自動的に点滅させる機能。

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シンク

しんく

流しのこと。キッチンシンク、洗面用シンクなどがある。洗面化粧台では洗面ボウルともいう。洗面化粧台の高さは、ほぼ800mm程度が腰に負担がかからず使いやすい。吐水口も様々なタイプがあり、洗顔だけでなく、シャンプーに使用できるなど、便利なものがある。

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シングルベッド

しんぐるべっど

一人用ベッドのことで、幅950mm潤オ長さ2000潤オ2100mm、セミダブルは幅1200mm長さ2000mm潤オ、ダブルベッドは幅1400潤オ1500mm長さ2000mm潤オが一般的なサイズ。

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心材

しんざい

樹木の受信に近い部分。あかいろをおびているため「赤身」とも言われる。樹木の成長過程で辺材が死んで、微生物が嫌いな樹脂成分が細胞を覆って心材となり、樹木を支える構造体となるため腐りにくい。

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新梢

しんしょう

新しく伸びた枝。

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芯芯

しんしん

柱や壁などの部材の中心から中心まで、あるいは通り芯の間の長さを言う。

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人造石トップ

じんぞうせきとっぷ

ワークトップ(作業台)が人造大理石などで出来ているもの。その他主な素材としてステンレスがある。

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人体系家具

じんたいけいかぐ

家具を機能で分類したもの。人体を直接支持する家具で、脚物家具とも呼ばれている椅子やベッドなどが該当する。アーゴノミー系家具ともいう。

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神代杉

じんだいすぎ

杉の木が火山活動等で数百年間、水中や地中に埋もれ、炭化し変色したもの。渋い灰色が珍重され、工芸品、高級建築材として使われる。

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真鍮

しんちゅう

銅と亜鉛の合金。黄銅とも言う。

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シンプソン金具

しんぷそんかなぐ

米国シンプソン社製の建築金物。2×4用にできていて、一般建築用は勿論、ウッドデッキ、ガゼボ、家具用などの専用シリーズも充実している。

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唇弁

しんべん

シソ科やラン科の花の唇形に広がった花びらのこと。→リップ

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シンボル・ツリー

しんぼる・つりー

高木の中でも、大きく、花や葉、樹形が特徴的なものをガーデニングのメイン、中心的な植物として通り扱うことがあり、それをシンボル・ツリーという。落葉樹と常緑樹との組み合わせで選ぶ場合が多い。

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シンメトリー

しんめとりー

左右対称、放射対称、相称、対称、調和、釣合いなどの意。中心線や軸線、対称面に対して、左右の大きさ、形、色などがバランスを保っている状態、あるいは全く一致する状態。 →アシンメトリー

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水銀灯

すいぎんとう

水銀蒸気中の放電による発光を利用した高輝度放電ランプ。青みを帯びた光色が特徴。

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水銀灯クリア

すいぎんとうくりあ

水銀蒸気中の放電による発光を利用した高輝度放電ランプ。青みを帯びた光色が特徴。ガラス管球に透明ガラスを採用したタイプ。

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水銀灯蛍光型

すいぎんとうけいこうとう

水銀蒸気中の放電による発光を利用した高輝度放電ランプ。ガラス管球内面に蛍光体を塗布し光束を上げ赤味を強調したタイプ。通常のクリアタイプに比べ6潤オ9%消費電力を押さえられる省エネ形ランプ。

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水景

すいけい

庭園などで、天然に、または人工的に作られた川のような水の流れを取り入れた景色のこと。石などで段差を設けて、水の流れに変化をつけて景色を楽しむ。

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水耕栽培

すいこうさいばい

→ハイドロカルチャー

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水中照明器具

すいちゅうしょうめいきぐ

水中に没して使える照明器具。人が入るプール、浴槽などは安全を考慮した専用のものがある。

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スイッチ

すいっち

光源の点滅を行う為の装置。波形スイッチ(片切スイッチ)、プッシュスイッチ、ロータリースイッチ、スライドスイッチ、中間スイッチ、など種類は多彩。

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スイッチヒモ

すいっちひも

照明器具のON,OFFを行う為の器具からでている操作ヒモ。

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スイッチボックス

すいっちぼっくす

壁面に埋め込んで使用するボックス。配線と器具の取り出し線との接合や、他のボックスへの配線の接続等を行う。

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炊飯器

すいはんき

ご飯を炊くのに使用します。電気式とガス式があります。業務用では、2升から5升のガス式がよく使用されています。

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炊飯器

すいはんき

ご飯を炊くのに使用します。電気式とガス式があります。業務用では、2升から5升のガス式がよく使用されています。

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水平器

すいへいき

水平を調べる為の道具。水準器、レベルともいう。

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水平面照度

すいへいめんしょうど

床、机上面など水平な面の照度。

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水雷球

すいらいきゅう

別名シャンデリア球といい、ガラスの形状が炎形の電球。シャンデリア等に使用される。

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水雷球クリア

すいらいきゅうくりあ

別名シャンデリア球といい、ガラスの形状が炎形の電球。シャンデリア等に使用される。透明ガラスを使用したタイプ。

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水和反応

すいわはんのう

コンクリート工学において、セメントと水とが化学反応を起こして硬化すること。

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スイングライト

すいんぐらいと

舞台やディスコ・クラブなどの演出に用いられる照明器具で、モーターによって灯具が連続して振り子運動し光が部屋をスイングし動的な照明演出をする。

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スープ漉し

すーぷこし

スープから出汁取りの食材を取り除くのに使用されます。ステンレスやアルミで作られています。

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スープ皿

すーぷさら

16cmから23cm丸皿、主に洋食のスープ用、カレーライス、スパゲティー用としても使用する応用性が高い。

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スープジャー

すーぷじゃー

スープやみそ汁などを保温します。塩分を多く含む食材を入れるため、ご飯用の電子ジャーにくらべて腐食に強く作られています。

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スープ碗

すーぷわん

チャーハンには必ず付いてくるスープの器、サイズは12cmが一般的。デザートや飯碗にも兼用される。

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据置取付可能型

すえおきとりつけかのうがた

固定をせず据置いて使用できる照明器具。例:スタンド

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スカイビーム(R)PG型拡散型

すかいびーむぴーじーかくさんがた

発光管内の金属ハロゲン化物(ヨウ化ナトリウム、ヨウ化タリウム、ヨウ化インジウム)をバランスよく発光させて、爽やかな白色光を放つ放電灯。白色蛍光灯に勝る演色性を持った光源。演色性が非常に高く、コンパクト設計の光源で両口金タイプ/片口金タイプ(PG形)/E形がある。点灯方向に制限がなく、下面開放型器具に使用できるランプ。

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スカイライト

すかいらいと

屋根、天井に設けた採光用の天窓。

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姿図

すがたず

斜めからみた器具などの姿を表した図。

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スカボガラス

すかぼがらす

古代遺跡から発掘されたような灰砂が付いている状態を人工的に再現したガラス。ガラスを吹いた後、表面に粉(通常は木灰)をまぶし、再度釜に入れ表面を整え、除冷釜に通し作られます。

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すぎ

木目の形状が均一で、繊細な美しい表情を持った素材で、和風照明器具に多く使用されている。

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杉柾

すぎまさ

杉材を木目がまっすぐに通る柾目で加工したもので、木目形状が均質で、広く照明器具に使用されている。

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数寄屋

すきや

草庵風に作られた建物。

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スクエア

すくえあ

矩形、四角形。

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スクリーン

すくりーん

日よけ。または見せたくない部分を隠すための植栽やトレリスなど。

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スケッパー

すけっぱー

生地を切るのに使う道具。

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スケルトン

すけるとん

中身が見えるような半透明の素材を使用した製品。建築用語では骨組構造体を言う。

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スコップ

すこっぷ

粉を取り出す道具。

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筋かい

すじかい

四辺形に組まれた軸組に対角線上に入れた補剛材。風や地震などによる水平力に抵抗し四辺形が菱形に変形するのを防ぐ。木構造では太筋かい・細筋かい・丸鋼筋かいなどがあり、これを壁面に入れて水平力に耐える耐力壁を造る。

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筋まき

すじまき

種の大きさが1mmから数ミリ程度のものに適し、最も一般的に行われているやり方。約5cmの間隔で浅い溝を作り、種を約2cmずつの間隔でまいていく。

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雀口

すずめぐち

軒瓦と広小舞または裏甲との間に出来る空隙。この部分に雀が巣を作ることがあるので「雀口」と呼ばれる。

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スタイリッシュ

すたいりっしゅ

流行の。粋な。

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スタイル

すたいる

様式。デザイン。

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スタッキングチェア

すたっきんぐちぇあ

積み重ねができる構造をもつ椅子の総称。収納や運搬に便利なようにデザインされたもので、会議用のスチール性椅子やスチールなどに構造をもつものが多い。

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スタンダード仕立て

すたんだーどしたて

花木やコニファーなどの仕立て方で、幹の下枝を全部切り取り頂部の枝葉を球形に刈り込んだもの。つるバラなどでも行われる。

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スタンド

すたんど

フロアスタンドは部屋のコーナーやテーブルサイドに、テーブルスタンドはベッドサイドテーブルや机上に置き、演出照明として、あるいは、読書灯として使います。

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スチール

すちーる

→鋼

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捨コン

すてこん

土間コンクリートあるいはフーティングなどの下に、前処理として打つ厚さ5潤オ15cmの敷均しコンクリート。構造上の意味ではなく、基礎の底面を平らにし、この上に基礎の中心や型枠の位置などの墨出しをするために打つ。

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ステップ調光

すてっぷちょうこう

段調光。設定された幾つかの明るさを切り替えることが出来るタイプ。

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捨てボックス

すてぼっくす

壁面に埋め込んで使用するボックス。壁面の建築施工時に事前に埋込む、照明器具取付け用ボックス。

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ステンドグラス

すてんどぐらす

透明なガラスに彩色、絵付けを焼き付けした小片の組み合わせで図柄を作り銅・鉛等で組み合わせたものを言います。

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ステンレス

すてんれす

よごれない、さびないの意味から、耐食性に優れた合金鋼を指す。

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ステンレスポール

すてんれるぼーる

アウトドアでの使用の為、ステンレス素材を使用したポール。

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ストラスビーズ

すとらすびーず

シャンデリアに使用されるガラスパーツ。輝き感を強調する為の部材。スワロフスキー社はストラスビーズの代名詞となるほど有名です。

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ストリップ・ライト

すとりっぷらいと

ボーダー・ライトをさかさにしたような形状の、可搬式の器材。被写面のそば近くに設置して、遠近感と立体感をつけるのに用いる。

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ストレーナー

すとれーなー

カクテルをつくるときに使用するステンレス・ガラス製の容器のふた。

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ストロボライト

すとろぼらいと

早い周期で、強烈な発光点滅を繰り返す照明器具。

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スナック皿

すなっくざら

主におつまみ・珍味等に使用する皿。

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スパークリング効果

すぱーくりんぐこうか

小さな発光体から大量の光が放出されたときに生じる。水晶のように鋭く硬い光のイメージ。

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スパイク

すぱいく

アウトドア用の器具を芝生や土壌など、フラットで硬質な場所以外で照明器具を設置安定させる取付部品。杭。

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スパテラ

すぱてら

木製、プラスチック、ゴム製とあり、撹拌、炒め用、他容器に移しかえる時などに使用します。

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スパテル

すぱてる

しゃもじ。

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スピナー

すぴなー

モーターによって灯具が連続回転するようになっており光がハイスピードで回転する。

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スプルース

すぷるーす

国産のトウヒ、エゾマツと同様の木材で米トウヒとも呼ばれる。辺材と心材のはっきりとした区別はなく、材質が安定しているので和室の造作材としても使用される。

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スフレ

すふれ

主に、陶器製でデザート・洋食のに使用。耐熱用(オーブン使用)が好まれる。

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スプレー○○

すぷれー

茎の上部で、1箇所から枝がたくさん分かれ、多くの花をつけたもの。切花に多く用いられる。

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スプレー式油

すぷれーしきあぶら

食品が手に付かないようにぬる食用油。食用機械油としても使える。

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スプレットレンズ

すぷれっとれんず

光りを屈折させ、楕円配光を照射できる。

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スペースの配慮

すぺーすのはいりょ

車いすや床走行式シャフトなどで移動したり、トイレや浴室で介助を受けながら動作を行なう際には、通常の場合以上のスペースが必要になる。必要なスペースを確保する工夫として、新築や大規模な住宅改造時に行なうモジュール(寸法)そのものを大きくとる方法と、部分的な住宅改造時におこなう、壁・柱などを取り外す方法などがある。

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スペクトル

すぺくとる

電磁波を波長別の強度分布に変換したものをスペクトルという。

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スペック

すぺっく

商品の性能、仕様を説明した内容、文。

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スポットダウン

すぽっとだうん

ダウンライトにスポットライトを組み合わせた器具。照射方向や角度を自由に設定でき、配光制御された照明器具。特定の物を集中的に照らす演出照明。

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スポットライト

すぽっとらいと

レンズや反射板等で、配光制御され壁面や床面等をフレキシブルに照射できるようにした器具。

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スポンジパッキン

すぽんじぱっきん

天井面と器具との間に緩衝剤、安定した固定を目的に使用されるスポンジ状のパッキン。

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墨線

すみせん

作業用に材に引かれた線の総称。

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墨付け

すみづけ

墨糸または墨刺を用いて木材面などに線や印をつけること。

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スモーク

すもーく

舞台でたく煙のこと。

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スモークガラス

すもーくがらす

色板ガラス。

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スモークマシン(フォッガー)

すもーくましん

人工的にスモークを発生させる装置。レーザー光線使用時などの照明効果を高める。専用のスモーク液が必要。当社の専用液は食品添加物を原料としており安全です。ドライアイスを使用したスモークとは異なり、煙は上昇する。

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スモールディッシュ

すもーるでぃっしゅ

小皿・取皿・珍味等に使用。

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素焼き鉢

すやきばち

上薬を塗らず700潤オ800℃で焼いた陶製の鉢。多孔質で通気性、吸水性、排水性が良い。

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スライスウッド

すらいすうっど

木材を薄く削った物。用途によって厚みは異なる。

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スライサー

すらいさー

食材を能率よくスライスする機械です。野菜用、肉・ハム用、パン用があります。

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すりごぎ棒

すりこぎぼう

ゴマや山芋などをするのに使用します。

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すり付け板

すりつけいた

和室と洋室の敷居の段差など、既存のわずかな段差を解消するために用いる板、段差の解消は容易に行なえるが、すり付け板の上ですべって転倒するなどの事故が発生しないよう、すべり止め等の配慮を行なう必要がある。

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スリット

すりっと

細い溝、細い開口。

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すり鉢

すりばち

ゴマや山芋などをするのに使用します。

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スリブタ

すりぶた

角ゼイロのフタになる。蒸気でそらないような組み方をしてある。良物はクギをつかっていない。

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スロープ

すろーぷ

傾斜路ともいい、勾配のある通路、病院や歩行障害者、車いす使用者などのために階段の代わりや段差解消の手段として用いられる。階段に代わるスロープは建築基準法により、勾配は1/8(12%)、車いす用スロープは1/12(8%)を超えないこと、表面は粗面としてすべりにくい材料で仕上げることとされている。

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スワロフスキー

すわろふすきー

オーストリア/スワロフスキー社。数あるカットビーズの中でもクリスタルビーズの最高峰と言われるスワロフスキー、今日ではクリスタルカットストーンの代名詞となるほど広く知られている。

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寸勾配

すんこうばい

勾配の程度を表す方法。水平長さ一尺、高さ五寸の勾配を五寸勾配などと言う。

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寸胴鍋

ずんどうなべ

直径と深さが同サイズの鍋で、アルミ、銅、ステンレスなど、さまざまな素材で作られています。アルミや銅 製の製品はおもにスープ用、ステンレス製はストックポットとして使用されます。

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青海波

せいがいは

庭の地表面に敷かれた敷砂に付けられる線状の模様。敷砂を海に見立てて付けられる。

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正角皿

せいかくざら

4人用の盛り皿。

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成形合板

せいけいごうはん

薄い単板を積層接着し、曲面状に形を作りながら圧着した合板。椅子の素材として多く用いられる。アルバァ・アアルトの家具は、その代表といえる。

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整形庭園

せいけいていえん

幾何学模様を描くように、整然と植え込んだり刈り込んだりした庭。

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整地

せいち

建物及び構造物を建築する際、その場所の凸凹を平らにする行為。

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静電気

せいでんき

分布が時間的に変化しない電荷、およびその電荷による電気現象。摩擦電気など。

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青銅色塗装

せいどうしょくとそう

銅のさび、緑青(ろくしょう)が出来た時の色、風合いを塗装で表現したもの。

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製氷皿

せいひょうざら

通常冷蔵庫で氷をつくる時に使用するPCの容器。

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製品仕様図

せいひんしようず

製品の主な仕様が確認できる図面。

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セイロマット

せいろまっと

ボイラーとセイロの間に蒸気がもれない様にひくための耐熱ゴム。

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セード

せーど

光源から出る光を制御するために施される傘状のカバー。

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赤外線

せきがいせん

赤よりも長い波長を持つ光。

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赤外線リモコン

せきがいせんりもこん

操作信号を赤外線を使用したリモコン。

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セクレタリー

せくれたりー

17~18世紀に生まれた家具で、斜めの開閉式机をもつ引出しのの上にドア付き書棚をのせたライティングデスク。ぺディメントをもつデザインも多く、ウィリアムアンドメアリー様式がもとになっている。フランスのセレクテールに似ているのが、セレクテールより広範なデザインをもつ。

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施工

せこう

工事を実施すること。

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絶縁

ぜつえん

電気や熱が通じるのを断つこと。

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絶縁台

ぜつえんだい

浴室灯やアウトドアライトを設置する場合に絶縁不良による漏電を防止するため、器具と設置面(壁)との間に使用される絶縁材料で作られた台。

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石灰

せっかい

酸化カルシウムのこと。土の酸度を調整するのに使用するが、使いすぎるとアルカリ性になってしまうので、試験紙を利用して調整する。 試験紙は、園芸店などで市販されている。

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石膏ボード用コードハンガー

せっこうぼーどようこーどはんがー

木ネジが使用できない石膏ボードに取付可能なコードハンガー。

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舌状花

ぜつじょうか

ヒマワリなど頭花の外側をなす、一枚の花びらのように見える舌状部を持った小花。⇔筒状花

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セパレート

せぱれーと

分離。

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セメント

せめんと

DIYでは、レンガや石材、コンクリート製品を接着したり、コンクリートやモルタルを作る為のポルトランドセメントをさす。本来は接合剤の総称で、アスファルト、膠(にかわ)石膏、石灰などもさす。

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セラミック

せらみっく

非金属無機材料に高温処理を施した生成物で、天然の無機物を固めた窯業製品の総称。

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セルクル

せるくる

丸、四角、六角、ハートなどの型枠で、ムースなどを作る型。小さなサイズから大きなサイズまであります。

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セルフクリーン効果

せるふくりーんこうか

酸化チタンの光触媒効果を利用し汚れを除去して、表面状態を維持する効果。ライクリーン。

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セルロース

せるろーす

植物細胞の細胞壁・植物繊維の主成分をなす多糖類。化学式(C6H10O5)n ブドウ糖が多数結合した長い鎖状の分子で、天然のものでは約1000潤オ2000のブドウ糖から成る。レーヨン・硝酸セルロース・セロファンなどの原料となる。繊維素。

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セロベーター

せろべーたー

角セイロを何段も重ねると、一番下のセイロを取るのにたいへん重いので、このセロベーターを使う。今はテコ式、回転式がある。

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背割り

せわり

木材の心持ち材にあらかじめその一辺の中央より樹心に達する鋸目を入れ、これに一定間隔に楔を打ち込み、他の部分には乾燥に伴う割れの生じることを防止する方法。背割りした側は見え隠れに回して使用する。

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繊維版

せんいばん

木材などの植物繊維を主原料とし、繊維化して成型した板材。JIS規格で比重によってわけらており、比重0.4以下のインシュレーションボード(軟質繊維版)、0.4潤オ0.8のセミハードボード(硬質繊維版)の3種がある。比重の大きいものほど吸水性は低い。

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センサ

せんさ

検知装置。

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前菜皿

ぜんさいざら

和食ならではの見たてた使い方と季節感を演出する意匠の豊かさ。サイズは18-23cm

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センターテーブル

せんたーてーぶる

椅子でソファなどを配置した中央に置くテーブルで、コーヒーテーブルともいう。

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剪定

せんてい

樹木の枝を切り、形を整えること。

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栓抜

せんぬき

王冠型の栓を抜くのに使用します。実用本位のものはもちろん、卓上を飾ることに主眼を置いた高級品も多数ございます。

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洗鉢

せんばつ

直径15cm深さ5~6cmくらいのボール。サラダボールなどに使う。

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全般配光

ぜんぱんはいこう

上下左右にほぼ等しく照射すること。

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雑木

ぞうき

自然の野山に自生する、木材としてはあまり利用されない樹木の総称。落葉樹が多い。庭を自然な雰囲気に演出するのに効果的。

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造作

ぞうさく

(1)鎌倉時代では、家を造ること。(2)工費の総称(3)木工事において軸組工事の後に施される天井や床板、敷居・鴨居類、階段、棚や戸棚、床などの仕上げ工事総称していう。

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走出枝

そうしゅつし

→ランナー

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双子葉植物

そうしようしょくぶつ

発芽して最初に出る子葉が2枚で(双葉)、葉脈が網目状になる植物。キク科、ナス科など。⇔単子葉植物

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送信機

そうしんき

リモコンの操作装置。

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ソースポット

そーすぽっと

カレー、シチュウ、等のルーを入れてサービスをするもの。ステンレス製が主。

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ソーダーグラス

そーだぐらす

フロートグラスと同様。

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ソーダサイフォン

そーださいふぉん

ソーダを入れておくボトル容器(圧縮ソーダー)。

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ゾーニング

ぞーにんぐ

建物の平面計画や、都市計画でそれぞれの部分を用途や機能ごとに分類すること。住まいを計画するとき、奥さんのよく動く場所(動線)を基本にしてゾーニングを考えてください。朝の洗濯(風呂場から物干しまでの動線)、買い物から帰ってキッチンへの動線、食事の支度(調理台と冷蔵庫、テーブルまでの動線)などをよく検討することをお勧めします。

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ソーメン鉢

そーめんばち

主にソーメンを入れるときに使用される事からソーメン鉢と呼ばれている。少し深みのある物。

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ソーラーパネル

そーらーぱねる

太陽電池本体。

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ソーラーユニット

そーらーゆにっと

太陽電池とバッテリーを内臓した装置。自動点滅機能、タイマー等の機能も付いている。

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ソケット

そけっと

光源に電気を供給する部品。

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ソケットステー

そけっとすてー

器具へソケットを固定する取付支持具。

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速効性肥料

そっこうせいひりょう

与えるとすぐに効果が現れる肥料。効き目は短い。液体状のものが多く、追肥として用いられる。⇔緩効性肥料

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ソテーパン

そてーぱん

ソテーによく使用されるお鍋です。素材にはアルミ、銅、ステンレスなどが用いられます。別名、片手浅型鍋とも呼ばれます。

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外芽

そとめ

株や幹の中心に対して外側にある芽。剪定の時は原則として外芽のすぐ上で切る。

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そば切包丁

そばきりぼうちょう

そば専用道具。そばを麺状に切るのに使います。

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そば茹で釜

そばゆでがま

そば専用のゆで釜です。

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ソファ

そふぁ

2人もしくはそれ以上の人が座る、張りぐるみされた休息度の高い長椅子の総称。18世紀中頃に、セッティより座り心地がよく休息性のある長椅子としてデザインされたのがソファの始まりで、語源はアラビア語のsuffah(ラクダの鞍に用いるクッション)といわれている。19世紀によると、ソファはセッティに代わって愛用されるようになった。

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ソファベッド

そふぁべっど

可変家具の一つで、長椅子とベッドの両方の機能をもつソファ。機構やデザインは多様である。

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ソフトスタータ

そふとすたーた

スイッチを入れてから徐々に明るくする機能。夜間のトイレなど急に点灯すると、まぶしく目に負担がかかるのを目が光に馴れるのに合わすので、とても目に優しい。

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反り丼

そりどん

口の部分が反って開いた麺のどんぶり、サイズは21.5cm。

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ソルトミル

そるとみる

岩塩引き、木製・アルリル等がある。

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ゾンビグラス

ぞんびぐらす

背が高く、口の狭いタンブラー。ジュースやソーダ類を多く含むカクテルに使われる。ジュースグラスとしても使用可。

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ターコイズブルー

たーこいずぶるー

慣用色名。系統色名は緑みの青。トルコ石のようなブルーを指す。

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ターナー

たーなー

形も大きさも多種多様です。餃子用やピザ用など、特定の用途専用の製品もあります。

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耐陰性

たいいんせい

植物が日照不足に耐えられる性質。半日陰や日陰の場所には耐陰性の強い植物を植えると良い。

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ダイオキシン

だいおきしん

ポリクロロジベンゾジオキシン(PCDD)の俗称,また特にその中の 2,3,7,8-テトラクロロジベンゾパラジオキシン(TCDD) C12H4O2Cl4 のこと。毒性が強く分解されにくい化合物で,皮膚・内臓障害を起こし,催奇形性・発癌性があるものが少なくない。除草2,4,5-T などの分解で生成するといわれ,都市のごみ焼却の灰,製紙の汚泥,自動車の排ガス中に見出されており,環境汚染物質として問題となっている。ジオキシン。PC。

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耐寒性

たいかんせい

植物が低温に耐えられる性質。

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台木

だいぎ

接ぎ木する際に台になる、接がれる側の木。

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ダイクロイックミラー

だいくろいっくみらー

ガラスや金属、耐熱用プラスチックを基板に多層膜コーティングと赤外線反射膜を施したミラー。ハロゲン電球用スポットライトに多用されている。ミラーは特定の波長を透過させたり反射させたりすることが出来るため、カラー照明や高色温度照明をも可能にする。また熱線の80%以上をミラー後方に逃がすのも大きな特徴である

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ダイクロハロゲン球

だいくろはろげんきゅう

ダイクロイックミラーを採用したハロゲン球。ダイクロイックミラーにより可視光を前面に制御し、熱線の約80%を背面に逃がし放熱を押さえる事が可能になっている。商業施設等に適したランプ。

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耐候処理

たいこうしょり

太陽光(紫外線・赤外線)や雨、風など気候、天候による劣化を防ぐために施される処理、塗装など。

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耐暑性

たいしょせい

植物が高温に耐えられる性質。

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台所カウンター

だいどころかうんたー

対面式キッチンの、キッチンの反対側に取り付けられるテーブル。ダイネットカウンターともいう。キッチンセットと同じレベルに大きなダイネットテーブルを設けるタイプと、キッチンセットの高さより低い位置に台所カウンターを取り付けるタイプがある。

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ダイニング

だいにんぐ

食堂。

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ダイニング・キッチン

だいにんぐきっちん

台所と食堂の機能が一室に並存している部屋のことをいう。略して「DK」ともいい、この形式をもった住宅をDKタイプという。

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ダイニングペンダント

だいにんぐぺんだんと

食卓用の吊り下げ型の照明器具。

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堆肥

たいひ

落ち葉や枯れ草、ワラなどに牛糞や鶏糞を積み重ね、発酵熟成させた有機肥料。土壌改良や元肥に利用する。

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タイマー

たいまー

計量器具。時間を計ります。

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タイマーリモコン

たいまーりもこん

おやすみタイマー設定機能の付いたリモコン。

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対面キッチン

たいめんきっちん

流しやレンジが食堂や居間に向けられて配置されているキッチンのこと。料理を作っているときや、後片付けをしながら家族とおしゃべりをするなど、貴重なコミュニケーションタイムも増えることなどが利点である。

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太陽電池(セル)

たいようでんち

太陽エネルギーを電気に変換できるシリコンなどの半導体。セルの大きさによって数Wの家庭用庭園灯から公共空間にも使える数十Wの街路灯が現在市販されている。配線の困難な場所に有効。太陽電池システムは、太陽電池と、電圧の安定を図るバッテリー、そして直流を交流に変換するインバータから成る。

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大理石のし台

だいりせきのしだい

生地をのすのに使う台。石のため生地が温まりずらく、くっつかない。

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ダウントランス

だうんとらんす

電源より供給される電圧をさげる電圧変換装置。

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ダウンライト

だうんらいと

天井内に埋め込むタイプなので、器具が表に出ず、補助照明としてすっきりとした有効な演出が可能です。配光制御を重視した照明器具です。

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駄温鉢

だおんばち

縁に釉薬をかけ、約1000℃で焼いた陶製の鉢。素焼き鉢より強度は高いが、排水性にはやや劣る。

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高植え

たかうえ

排水を良くするために、土を盛って高い位置に植え付けること。

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多花性

たかせい

開花する花が多い性質。

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多機能シャワー

たきのうしゃわー

水道水の残留塩素を取り除く浄水シャワーや、香りのリラックス効果、水圧によるマッサージ効果、また水を節約する省エネタイプなどがある。シャワーヘッドの交換により利用可能であるが完全に機能を働かせるためには十分な水圧が必要である。

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ダグラスファー

だぐらすふぁー

米松の仲間だがトガサワラの仲間。樹脂成分が多く、構造材、下地材、造作材など建築全般に用いられます。

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たけ

竹とは、イネ科の「タケ亜科」に属し、柔軟性があり丈夫で加工が容易に行えるので、古くから民芸品や家庭用品の材料として用いられている。

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竹皮

たけかわ

農林省の食物検査を通過した食品を包む竹の皮。使用時は蒸気で蒸すか、お湯につけてボイルする。中国ちまきやオニギリを包んだり、梅干を中にいれて吸ったりしても美味しい。

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竹ザル

たけざる

あずきを取る道具。

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竹ベラ

たけべら

大福、まんじゅうなど、餡を包むのに使用します。

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タコ

たこ

土の突き固めに使用する用具。短く切った太めの丸太に把手をつけた形状で、一人または二人が人力で使用する。また、ガラス工事で大型のガラスを設置するときに用いる吸盤型も「タコ」と呼ばれることがある。

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タスクライト

たすくらいと

作業環境照明。OA化など作業(タスク)形態の多様化によってさまざまな作業に対応できる照明環境が望まれています。環境照明(アンビエント照明)と上手く組合せて最適化をはかります。

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打設

だせつ

建設現場で、生コンを流し込むこと。

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ダックワース型

だっくわーすがた

だ円形の穴があいたゴム板で、生地をすりこんで型取りをします。

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タッチスイッチ

たっちすいっち

軽く触れるだけで、照明器具のON/OFFを行えるスイッチ。

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縦向取付可能型

たてこうとりつけかのうがた

縦向きに取り付けが可能であるタイプ

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棚仕立て

たなじたて

棚を作り、そこにつる植物をからませて花や果実を鑑賞する仕立て方。フジやキウイ、ブドウなどに用いられる。

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棚下取付型

たなしたとりつけがた

棚下に取り付けることが出来る照明器具。壁面取付け型器具に注釈として示されます。

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多肉植物

たにくしょくぶつ

茎や葉などが厚くなり、貯水組織として発達した植物。乾燥に耐える。

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多肉植物

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種落とし

たねおとし

タンクに生地を入れ、押した分だけ生地が出ます。

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多年草

たねんそう

1度株ができると、花が咲き実を結んでも常緑のままで何年も生育するもの。

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ダブルベッド

だぶるべっど

ベッドスタイルの一種。2人用のベッドで、マットの寸法(サイズ)幅1300潤オ1500mm、長さ1900潤オ2050mm。

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タペストリー

たぺすとりー

ジャガード機による綴れ織の織物のこと。絹、毛、棉などの繊維が使用され、多色の緯糸で模様を織り出す。装飾用壁掛けとなるほか、椅子の張地としても用いられる。中世ヨーロッパでは、装飾と同時にすき間風防止や石の冷たさをカバーする防寒としての役目もあった。 また色糸を使って手織りで模様を織り出す織物のこともいい、主に装飾用壁掛けとして用いられる。タピスリー(フランス語)と呼ばれることも多い。

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玉子焼

たまごやき

地方により形が異なり、関東型、関西型、名古屋型などがあります。業務用は内側に錫引きされた銅製がほとんどですが、アルミにテフロン加工された製品も使用されています。

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ダメコン

だめこん

コンクリート工事で、ほとんど完成しているが、部分的に僅かに手落ちや未完成の部分が残っていること、またその場所。コンクリートにかかわらずそういう場所は「駄目」と言われ、それを点検、見回ることを「駄目回り」、直すことを「駄目直し」という。

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垂木

たるき

木造建築で屋根板あるいは屋根下地を支えるために棟から母屋・軒桁に掛け渡す材。松または杉が多く、住宅では和小屋で母屋間隔90cmとして杉材4cmX4.5cm程度のものを45cm間隔に用いるのが一般的である。

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タルト型

たるとがた

底取、共底とあり、素材、サイズにも各種あります。タルト生地を焼く型で、生地がふくらまない様に使用するタルトストーンも用意してます。

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タワシ

たわし

昔ながらのタワシやスポンジタワシ、針金状のステンレスでできたステンタワシなど、目的用途に合わせてたくさんの製品が作られています。

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断熱・遮音施工

だんねつ・しゃおんせこう

熱の伝導を抑え、且つ、音の進入、漏れを防ぐ施工。

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段差の解消

だんさのかいしょう

床面や地面などの高低差が、高齢者や歩行困難者などの歩行困難や、つまづき、転倒事故等につながり、また車椅子の通行不能や困難をきたす為、歩道や建物内などで段差解消の措置を施す必要がある。段差解消の基本は段差なし(高低差が5mm以下)とすることであるが全てにおいて段差なしとするのは不可能なので、必要に応じスロープを設けたりの処置を施す。また駅などの階段等では無理なく通行するためにエレベーターや段差解消機(油圧ジャッキ等で一定面積部分を昇降させるパンタグラフ型とテーブル側面に取り付けた駆動部が一定面積部分を昇降させるフォークリフト型がある)や階段昇降機(固定装置不要で車いすごと搬送する可搬型と階段に常設されたレールに固定されているいす型とある)をおく場所が増えている。

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端子

たんし

電線を接続する部品。

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炭酸ガス

たんさんがす

二酸化炭素、大気中に約0.03パーセント存在する無色の気体。化学式 CO2 水に溶けて弱酸性を示す。生物の呼吸や火山の噴火、炭素や有機物の燃焼により大気中に放出され、植物の光合成により消費される。工業的には石灰岩の加熱分解により得られ、消火器・ドライ-アイスの製造のほか、広く化学工業で用いる。無水炭酸。

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短日植物

たんじつしょくぶつ

光の当たる時間が、ある一定の長さより短くなることによって花芽ができ、開花する植物。アサガオ、ポインセチアなど。⇔長日植物

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短日処理

たんじつしょり

日照が短くならないと花が咲かない植物(短日植物)に対して、自然環境より日の長さを短くして早く開花をさせる方法。カランコエやシャコバサボテンなどに用いる。一般家庭では毎日夕方頃からダンボール箱をかぶせるなどして日長を調整して行なう良い。

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単子葉植物

たんしようしょくぶつ

発芽して最初に出る子葉が1枚で、葉脈が平行脈の植物。ユリ科、イネ科など。⇔双子葉植物

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段調光機能

だんちょうこうきのう

設定された幾つかの明るさを切り替えることが出来るタイプ。ステップ調光。

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断熱構造

だんねつこうぞう

熱の伝導を抑える構造。

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断熱材

だんねつざい

熱伝導率の低い材料。

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断熱施工

だんねつせこう

断熱材を使用した施工。

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タンブラー

たんぶらー

ウィスキーの水割りやソーダ割にする時に使います。その他ゴブレットと同様に使っても良いでしょう。

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たんめん丼

たんめんどん

21.5cmの高台型のラーメン丼のこと。五目そば丼とも言われる。

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単粒構造

たんりゅうこうぞう

土の構造で、それぞれの粒子が独立しているもの。細かい粒の粘土は水はけが悪く、粒の大きい砂は水はけが良すぎるので、いずれも植物栽培にはあまり向かない。⇔団粒構造

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団粒構造

だんりゅうこうぞう

土の構造で、細かい粒が集合して1cm位までの大きな塊になったもの。小さな粒間には水を含み、大きな粒間には空気を含むため、保排水性や通気性が良く植物栽培に適する。⇔単粒構造

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炭素(carbon)

たんそ(かーぼん)

炭素族元素の1つ。元素記号 C。化学的に安定しており、通常の溶媒に溶けず、酸・アルカリにもおかされない。高温では燃焼して二酸化炭素となる。自然界では、岩石中に炭酸塩として、大気圏に二酸化炭素としてあり、また有機化合物の主要構成元素として生物体の重要な構成成分である。還元剤や金属の精錬に用いる。

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ターンバックル

たーんばっくる

構造物の引き寄せジグ ワイヤ、番線などを張る時などに使用(ガードレールなどでワイヤーを張る時など)

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単板積層材(LVL)

たんばんせきそうばん(えるぶいえる)

薄板を数枚重ね合わせ、加熱・圧縮して接着した強化木材。木材の不均一性がなくなり、伸縮・変形が少ない。積層板。

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チーク

ちーく

東南アジアに分布する広葉樹で、クマツヅラ科の落葉高木。材は淡亜紅褐色で木理直通、硬いが軽く耐久性があり、吸湿による狂いは極めて少ない。高級家具、建築内装、細工物などに用いる。

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チーズおろし

ちーずおろし

チーズ専用の卸金です。香り高い粉チーズが作れます。

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チェーン吊り

ちぇーんづり

吊り下げ型の照明などで、チェーンで吊られるタイプ。装飾的や重量などでチェーンが採用されている。

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チェスト

ちぇすと

衣類や装身具、調度品などを収納する、ふた付きの長方形の櫃。古くから世界各地で使われた家具の一つで、古いものは浮き彫りなどの装飾や、飾りと補強を兼ねた金具が取り付けられた。イタリアルネッサンス時代のカッソーネは、この一種である。現在でもシンプルなデザインになって使われている。

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地下茎

ちかけい

地下にある茎。養分を貯えたり長く伸びて子株を作ったりする。ところどころの節に鱗片状のものが付いているので根と区別できる。形により根茎、塊茎、球茎、鱗茎などに分けられる。

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地下水位

ちかすいい

地下水位の高い地域の植栽計画においては、湿潤な環境を生かした植栽計画を立てるか、地下に排水層などを設けて植栽土壌に余分な水がたまらないようにする。厳密な調査は必要ないが、対策が必要かどうかあらかじめ確認すると良い。

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蓄光スイッチ

ちくこうすいっち

蓄光材料をON/OFF操作部に塗装したスイッチ。暗所でも光って見えるので操作が可能。

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蓄光塗料

ちくこうとりょう

蓄光顔料を含んだ塗料。

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蓄電池

ちくでんち

充電器を使用して消耗した電力を充電できる電池。

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地中埋込み灯

ちちゅううめこみとう

土中やコンクリートなど地中面より下に埋め込んで使用する照明器具。その強度によって、設置場所が設定されているので注意が必要。強化ガラスなどによって覆われているが、施工方法や重量物に耐えるか確認して器具を選ぶことが重要。

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窒素(N)

ちっそ

植物に必要不可欠な3大要素の一つで、茎や葉の成長を助ける。

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チップソー

ちっぷそー

刃先に硬質チップを使った丸ノコ、テーブルソーなどの刃の事。

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千鳥配置

ちどりはいち

照明器具の配置などで左右交互に配置すること。

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チャコールグレー

ちゃこーるぐれー

黒に近いねずみ色。

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チャッキリ

ちゃっきり

タンクに生地を入れ、押した分だけ生地が出ます。

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茶花

ちゃばな

お茶席を飾る花。自然の趣を生かして飾られることが多い。

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チャーハンレンゲ